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キラー・エリート

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映画

キラー・エリート

きらーえりーと

Killer Elite

スタッフ

  • 監督:ゲイリー・マッケンドリー
  • 製作:マイケル・ボーゲン?、スティーヴ・チャスマン?、シガージョン・サイヴァッツォン?、トニー・ウィンリー?
  • 製作総指揮:ピーター・D・グレイヴス?、マシュー・ストリート?、デヴィッド・ウィーリー?
  • 共同製作総指揮:ビル・ジョンソン?
  • 製作補佐:デヴィッド・ショージャイ?
  • 脚本:マット・シェリング?
  • 原案:ラヌルフ・ファインズ? 小説『キラー・エリート
  • 撮影:サイモン・ダガン?
  • 編集:ジョン・ギルバート?
  • 音楽:ジョニー・クリメック?、ラインホルト・ハイル?

概要

1980年メキシコ。極秘ミッションに駆り出された殺し屋ダニー(ジェイソン・ステイサム)は、師匠でもあり良き相棒でもあるハンター(ロバート・デ・ニーロ)とともに、いつものように厳重な警戒を潜り抜け、リムジン内の標的を暗殺。しかし、同乗していた目撃者である10歳の少年に向かって引き金を引くことが、どうしてもできなかった。自身の限界を悟ったダニーは、危険な稼業から足を洗う。

1年後、オーストラリアの農場で恋人と静かに暮らしていたダニーの元にある日、かつてのハンターのポラロイド写真が届く。ハンターは、“SASの精鋭を事故に見せかけて殺せ“という危険な仕事に失敗し、捕虜となっていた。ダニーはやむを得ず、ハンターが遂行するはずだったこの不可能なミッションを継ぐため、仲間たちを招集する。

しかし、元SASの隊員スパイククライヴ・オーウェン)は彼らの不穏な動きを敏感に察知していた。その背後には“フェザー・メン”と呼ばれる謎の組織の存在が。確実に狭まる包囲網。影で暗躍する、謎の“エージェント”の存在。敵の予期せぬ奇襲。徐々に動きが制限される困難な状況下、ダニーは決死の行動に出る。その先に待ち受ける、予想もしなかった事実とは!?

(公式サイトより)

原作

キラー・エリート (ハヤカワ文庫 NV)

キラー・エリート (ハヤカワ文庫 NV)

*1銃器・刀剣による殺傷・出血、死体の描写がみられるが、親又は保護者の助言・指導があれば、12歳未満の年少者も観覧できます。

*2:Rated R for strong violence, language and some sexuality/nudity.

映画

キラー・エリート

きらーえりーと

The Killer Elite

スタッフ

キャスト

概要

民間援護組織コムテグの腕利きエージェント、マイクは任務中に親友で同僚のジョージの裏切りに遭い、瀕死の重傷を負ってしまう。必死のリハビリを経て現役に復帰したマイクは、台湾政治家アメリカに脱出させる任務を負う。だが彼らを襲撃して来た殺し屋軍団の中には、ジョージの姿があった。

切れの無いアクション描写、ニンジャ軍団、整合性に欠ける展開など、サム・ペキンパー作品の中でも不人気振りでトップを争う作品。