スマートフォン用の表示で見る

三条西実隆

社会

三条西実隆

さんじょうにしさねたか

日本の室町時代後期から戦国時代公家歌人能書家

飛鳥井雅親和歌を学び、飯尾宗祇から古今伝授を受けて古典の普及に努めた。また、自身が記した日記の「実隆公記」の自筆本は重要文化財に指定されている。