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山形浩生

読書

山形浩生

やまがたひろお

id:wlj-Friday

翻訳家、評論家。

東京大学SF研究会時代に、柳下毅一郎と共にウイリアム・バロウズについての研究本を作成。

その後、バロウズの本を多数翻訳し、過激な筆致の後書きで注目を集める。

現在は大手シンクタンクに勤務し、地域開発やODA関連調査のかたわら、翻訳、執筆活動を行なう。

主な著書