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庄司紗矢香

音楽

庄司紗矢香

しょうじさやか

ヴァイオリニスト

5歳からヴァイオリンを始める。

1997年ヴィエニアフスキ国際コンクール <17歳までの部門>に日本人として初めて優勝。

1999年6月ヴィオッティ・ヴァルセシア国際コンクールで優勝。

同年10月第46回パガニーニ国際ヴァイオリン・コンクールにコンクール史上最年少、日本人として初めて優勝。

2004年ケルン音楽大学卒業。

現在、フランスに在住。

ヴァイオリンは、ストラディヴァリウス「レカミエ」(1729年製、前所有・使用者はミッシャ・エルマン)を使用している。

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DVD

  • Verbier Festival: Highlights 2007

シューマンピアノ五重奏曲変ホ長調 op.44 で、第二ヴァイオリンを担当。エレーヌ・グリモーピアノ)、ルノー・カプソン(第一ヴァイオリン)、ラース・アンダース・トムテル(ヴィオラ)、ミッシャ・マイスキーチェロ

Verbier Festival: Highlights 2007 [DVD] [Import]

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