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星野富弘

アート

星野富弘

ほしのとみひろ

1946年群馬県勢多郡東村(現・みどり市)生まれの画家、詩人

中学の体育教師として指導中に頸髄を損傷し四肢の自由を失った後、口に筆を加えて詩画を描き始める。

1991年、出身地の勢多郡東村に村立(現在はみどり市立)の富弘美術館が開館した。