タイトルは知らないのだけれど、 1年前に友人から教えてもらった星野富弘さんの詩を 急にまた読んでみたくなって 昔のブログを探す よろこびが集まったよりも 悲しみが集まった方が しあわせが近いような気がする 強いものが集まったよりも 弱いものが集まった方が 真実に近いような気がする しあわせが集まったよりも ふしあわせが集まった方が 愛に近いような気がする やっぱり、この詩いいなぁ 今日、久しぶりに独りでサイゼリヤに行った サイゼリヤは、かつて一人暮らしになった時 自分だけしかいない空間が寂しくてたまらなくなった日に、よく行った場所だった 家族連れやカップルの姿を テーブルの向こうに見ながら た…