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Well-Balance このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

  Well-Balance(ウェル・バランス)。
 趣味に仕事に、人との出会いに繋がりに。
 良いバランス、正しい調和を求めてさまようBlog。

2016年04月14日(木)

ZenPad S8.0のその後2

| 00:01 |

ZenPad S8.0のその後2ということで、今回は重要な周辺機器であるZStylusと特徴あるアプリ周りの話です。


まずは・・・。イベントでも活躍されていたASUSのNightさんが常時ONにしているというおすすめ機能!!


■プルーライト軽減フィルター

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これは本当におすすめ。目の疲れ具合が違います。自分も常時ONにしています。


ONにすると色温度が下がり目に優しい一見黄色っぽくなったように見える色合いに。ただこれは黄色っぽくなったのではなく、一般的に使用されているディスプレイ、モニターの色温度が高く青っぽいのがおかしいんだと思ってます。見栄えはいいけど目も疲れるし、その青っぽい色は正しくないんだと声を大にして言いたい!



■Officeが4:3の液晶縦横比で使える嬉しさ。

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FHD16:9なんて、コンテンツ消費者のみが望む悲しい比率です。それが偉い人にはわからんのです。最近はやりのFuluや、AmazonVideo等で、映画を楽しむのみならいいんですが、文書作成、ブログを執筆などなど、”生産活動”をしようとすると縦が狭くて途端に使いづらいんです。みんなノートPCも含めてほとんどがFHD!!とか馬鹿な比率をうたってますが使いづらくないんですかね。本当に不思議です。


まぁ、世間の流行への恨み節は置いておいて、アプリの話。紹介したいアプリは沢山あるのですが、まずは一つ。


■プリインもありますが、Office兄弟の中のOneNoteは特に相性が良い!!

InstantNote_20160406_090210.png

これがスタイラスペンで使いたかったんです!!


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バッチっていう画面の縁にクイック起動のアイコンが常駐数rのはAndroidの機能でしょうか。これいいですねぇ。自分はさっとメモするのに常時起動しています。


起動するとこんな感じ。

InstantNote_20160406_090511.png



■パームリジェクション&筆圧感知!!

これが使いたかった!!長年使いたかった理想のスタイラスペンとアプリの関係なのです。

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筆圧関知で線の表現力も◎

下記心地もちょっとディスプレイがカツカツ音がするけど書き味も◎

スペック最強のZenPadさんなので、さっと起動させてさっとメモ。いつも手元においておいて楽しく使える端末です。いつも楽しくストレスなく使えるって実はすごく難しいですからね。


ただし…。ただし…。Zstylusに一言申すとすれば、ボタンの位置が・・・。



■どうしてもボタンに触れちゃうんだよ〜〜。´д` ;

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ということで、書いているとどうしても手が触ってしまうので、位置変更かクリック感を重くするなどして謝ってクリックするのをないようにして欲しいです。



■ちなみに蛇足ですが・・・。

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ZenPadもアプリも初見の4歳児が一人でここまで描ける!!


ささっとここまで描けるのは、安定したサクサク動作で4歳児でも触れる簡単UIってのが大きいのかと。


ZStylusとOfficeが一番使い可能性高いのですが、それ以外も便利に使っているアプリ沢山なのでまた後日。


でわ!!

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2016年04月05日(火)

ZenPad S8.0のその後1

| 01:30 |

3/15のZenTour2016で、レビュー品として提供いただいたZenPad S8.0ですが、現在はケースを付けてこんな感じになっています。


非純正で申し訳ありませんが、あまりに軽くて薄くてスルッと落としてしまいそうなのでカバーを付けました。

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最初はZenClutchを買うべく量販店を数店回ったのですが、在庫確認してもらっても在庫なしで、結局ネット通販でZenClutchの繋ぎということで1000円程度のものをポチり。ASUSさんごめんなさい(^^; だって売ってないんだもん。


カバーを開くとこんな感じ

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ZenPadの画面はゴリラガラス3と言うことで非常に傷が付きづらく、ゴリラガラスの製品を他に二つ持っていますが、ラフに扱ってゴリゴリと他の物と擦れているはずですがほとんど傷は気になりません。ただ、どちらかというとZenPadでは背面の綺麗ないヘアライン加工などが気になりカバーを付けています。


ボタンの精度はこんな感じ。非常に精度も良くケース自体は問題ない。そうケース自体はね・・・。

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正直、ZenPadの少ない弱点に、ボリュームボタンの押下の感触が良くなく、押したかどうかわからず、実際にボリューム自体も非常に反応が悪く、これは次回ぜひ設計変更していただきたいです。そのボタンが少し奥まっていてさらに使いづらい/ _ ;



純正のASUS ZenClutch

ぜひ純正のこちらをご購入くださいw


純正のASUS TriCover


自分が購入したサードパーティー製

と言いつつ、蓋にマグネットも付いていて、純正のように電源の自動入り切りが出来ることと、それな入りに質感、整形精度もまぁまぁ良いので、しばらくこれでいくと思います(^^;


冒頭の写真にもあるように、iPadよろしく三角形に折ってスタンド的に使えます。これが混んでる電車の中でも片手でガシッとつかめていい感じです!!

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2016年03月15日(火)

ビバ!ZenTour2016!!

| 00:12 |

2016_03_15_ZenTour2016@秋葉原

と、いうことで、更新遅くなりましたが、世界的な規模の個人的にも大好きな台湾企業「ASUS」のイベントに参加してきましたので今後数回にわたりレポートします。

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■今回のイベントのお題の機種

ASUS ZenPad S 8.0

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詳細なスペックはリンクを見てもらうとして、

ざっくり自分が最高に刺さったスペックを書くと…。


筆圧感知1024段階の電磁誘導のペン画面縦横比4:3という今まで欲しくてもなかったオンリーワンな所!!


もちろんメインメモリが4GBっていう基本スペックの高さも特徴です。何するにもヌルヌルサクサク(^O^)

今回レビュー用に当該機種をご提供頂いたのですが、国内で一般販売しているのは32GBが最大容量なんですが、未発売で容量倍の64GB!

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さらには通常別売りのスタイラスも同梱したもの。


ASUSさん太っ腹すぎない!?


ということで、前振りが長かったですが、イベントの様子と内容を大量画像とともに振り返り。

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会場には未発売モデル含む多数の展示

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ASUSはデザインに気を使っている。社内にデザインセンターを持ち、経営会議にもデザイナーが参加する。

それは経営陣の思いをデザインセンターに共有するため。

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会社主催として陶芸教室を開催するなど日本の心を理解する等の取り組みも行っている。

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ZenPadのZenは当然日本の禅に由来している。

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背面はヘアライン加工となっており指紋もつかない。

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狭縁のデザインとして画面占有率73%でコンパクトデザイン。

仮想敵機(^^;のなんとかpadより画面占有率は高いのに、持ちやすい。

デザインと機能を重視している。

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ASUSTru2Life+

強い太陽光の下でも画像の発色を綺麗にする技術。

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動画もブレなくきれいに見られるとのこと。

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音にも強いこだわり。さすがハイエンド。

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サウンドにも妥協なし! フロントにデュアルで搭載 擬似5.1chで楽しめる。

周波数ごとにイコライザーで調整が可能!


ブルーライト軽減フィルター

Nightさんは、電子書籍を読むときだけでなく常時ONにしてるとのこと。

これは自分も注目の機能!!スマートフォン、タブレットの使用時間が長い自分には

目がしょぼしょぼすることが多いので、すごく期待の機能です。

これはちょっと使ってみてどんな感じかまたレポートします。


お客様が何を望んでいるか?を考えて搭載した。

ASUSはユーザーのニーズを何より大切にしている。

何が望まれているのか?を徹底的に考えそれを優先で搭載していく。


もちろん性能にも、妥協なし 4GBメモリ搭載!!


使いやすいも性能の一つ!

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ZenUI搭載 シンプルに、もっと簡単に。使い易い


各社ダブルタップで電源ONはできる が、 HOME画面でダブルップで電源OFFは ASUSだけ!


電源オフからジェスチャーでアプリをダイレクト起動!

ジェスチャーは、ダウンロードしたアプリなどなんでも入れ替え可能!←これいい!!

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■HOME画面は2種類

簡単モード

SnapView

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ユーザーを分けると、立ち上げて以降、まったくデータを共有しない。 プライベート用、仕事用に完全に切り 分けが出来る。 同じ筐体にありながら、データの転送、共用すら出来ない。

キッズモード

特定のアプリのみ起動可能。 時間設定あり(任意の時間でブザー を鳴らし動作を停止)


ZStylus

ランチャー立ち上げには角度が重要

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ZSylusで超絶便利な二つの機能は以下

・InstantPage(画面への手書き文字書き込み)

・SmartCrop(画面の一部をCropしてキャプチャ)

そして何と言ってもSmartCropした画像にInstanPage機能で、手書き文字が入れられるということ!!

アプリを使ってとか、別々の機能を組み合わせてではなく、「ワンストップで純正でできる」ことが素晴らしい!

文書校正とか、画像たくさんのマニュアル作ったりするのが捗ります( ^ω^ )


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■Q&A

Q.SIM Free版は出さないのか?

A.本社に要望もしている。SIMフリー版が世界中から望まれていることは認識している。


Q.SnapViewのHOMEで二つを利用した場合、通知はどちらに来るのか?

A.通知は来るが、電話帳に登録しているかで表示される。

 SIMを使っている機能は通知はどちらのモードでも来てします。


Q.ETWS(英語で「地震津波警報システム」を意味する「Earthquake and Tsunami Warning System」)対応は?

A.日本、世界の全てに対応


Q.発売ペースが凄い早くてついていけない(笑)

A.まだ日本ではSIMフリーが浸透していないので本気で取り組んでダッシュしていると理解して欲しい。


Q.保護フィルムは貼る方が良い?貼らない方が良い?

A.貼らない方が良い。画質面にも◎ゴリラガラスで傷も付かない。


Q.マシュマロアップデートはされるのか?

A.会場にある機種は全てアップデート予定。タブレットも全アップデート予定。

 売りっぱなしにはしないポリシー。


■ちょっと面白かったこと

社内でニックネームで読んでいる。

入社してまずやることはニックネームを考えることだそうw

グルーバル会社なので日本名が呼びづらいからとのこと。

これは社風がうかがい知れる面白い話ですね。


一イベントにマーケティング責任者も登場で、いかに顧客を重要視しているかがわかる。

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今日はざっとイベントのレポートですが、今後使い込んでの感想を数回にわたって

書いていこうと思います。


でわ!

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2016年02月14日(日)

大阪十三に立つ。

| 06:00 |

大阪ナイトスナップ。

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こりゃ楽しい…。やぅぱり知らない街をナイトスナップするのは楽しいですね。

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ここ数年大阪に出張で沢山宿泊してますが、いつも決まったホテルで、あまり近隣の街に出たことがありませんでした。あぁ、もったいない。今後しばらく宿泊する場所を移動しながらスナップを撮ることにします。


待ってろ!大阪!!

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2016年01月30日(土)

念願の4Kカメラ一体型3軸ジンバル「Filmpower ROXOR」をゲットしたら動画撮影がやっぱり楽しかった件。

| 03:26 |


最近の動画撮影で、動きながら撮影するなら必須でしょ。

の念願の4Kカメラ一体型3軸ジンバル「Filmpower ROXOR」をゲットしたのでご報告。


待望のギンバル部の動作はこんな感じ。これが$199(今は$399)ってなんなの安すぎwって感じ。


クリックで動画へ飛びます

ROXOR動作


本体とバッテリー

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到着した一式

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※画像がヘボスマホ撮影で荒くてすみません・・・。


DJIのOSMO対抗で、発表だけして長らく実機も見られずプリオーダーになっていたFilmPower社のROXORですが、11月末発売予定が今月の1月になってやっと到着しました。


Facebookにもアップしたんですが、楽しくてこちらにも(^^;


いやぁ、本当に作りは想定していたけどそれ以上にプラスチッキーでチープ。しかも4Kカメラ!と言いながら4K撮影時は10fpsとか。なんたるパラパラ漫画www。

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ハンドルのコントロール部も激しくチープ!


でもいいんです。なんたって$199ポッチでそんな大それたものが来るとは思っていないし、アマチュア動画のアクセントで使用するだけですから。$649(日本では公式サイトで8.5万円)のOSMOと比べてもね。


と言いつつDJI OSMOと気になるところだけ比較してみる・・・。

比較項目ROXOROSMO所感
価格$399(プリオーダー時は$199)$649圧倒的コストパフォーマンス!
センサーSONY製 Exmor R(1,200万画素)同左スマホレベルでまぁどちらもボチボチ
外部モニタ内蔵(WiFi接続も可)スマホWiFi接続必須圧倒的に便利かつメリット大
駆動時間120分60分倍以上!!
音声外部入力無し有りOSMOみたいにファンは無いのでうるさく無いものの痛い!GoProのコンポジットケーブル使えるかな?
撮影モード4K(3840×2160) @10fps  1920×1440 @30fps FHD(1920×1080)@60,50,30,25fps HD(1280×720)@120,60,50,30,25fps 640×480@240fps4K(4096×2160)@25,24fps 4K(3840×2160)@30,25,24fps 2.7K(2704×1520)@30,25,24fps FHD(1920×1080)@120,60,50,48,30,25,24fps HD(1280×720)@120,60,50,30,25fpsOSMO圧倒的!処理能力の差歴然

それでも嬉しいROXORの美点

動画の撮影モードや作りの良さなどOSMOが圧倒的なわけですが、それでも嬉しいROXORの美点は・・・。

OSMOにはない背面液晶ディスプレイを搭載!これに尽きる。


  • 接続の手間がなく即撮影状態へ持っていける(現場でカメラとスマホを毎回せこせこと接続なんてしてられるか!)
  • スマートフォンをモニターとして接続しなくても使用できるというミニマル運用ができる
  • 無駄にWiFi接続しないことで駆動時間が長い

ただ、背面液晶の視野角が狭すぎて、背面真っ直ぐから意外の視認性は無しに等しいですけどねw


ここがどうなのROXORよ?!

  • 色が目立ちすぎ!(ウルトラマンカラーで、街中で奇異の視線を浴びまくるわ!)
  • 予備バッテリーってどこでどう買えるのよ?!(まだ公式にもなさそう)
  • ちょいちょいギンバルが発狂してブルブル暴れる(電動ギンバル初めてなのですがこんなもの?)
  • カメラレンズにフィルター、保護カバーがつけられない(ネジがないのねん・・・)
  • 充電器やカメラホルダーも合わせてワンセットで入るケース(意外に便利。小物なくすんですよね・・・。)

と、いろいろあれど、しばらくまた使ってみて、撮った動画も含めて感想と一緒にアップします(^^;

benben 2016/05/30 16:21 Upgrading Instruction:
http://filmpower.us/p/support
http://chdntech.com/chdnftp/SPHOST.BRN
3月にはフラッグシップのROXORもファームウェアアップデートして、2.7K/30fps(60Mbps)での映像撮影が可能になっている

tipokarttipokart 2016/06/21 03:33 benさん情報ありがとうございます!ファームパップデーとして2.7Kで
撮影が可能になりました!

ただ、今まで本体ではなくカメラ部の電源からOFFにすれば
設定が保存されていたと思いますが、ファームウェアアップデートしてから
本体でもカメラ部でも電源OFFで初期設定に戻るようになっているようです。

ご注意を!!って、こんなもん使ってないか(^^;

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2016年01月25日(月)

新宿スナップ

| 06:12 |

最近新しいカメラ(もともと最新のデジタルカメラにあまり興味が無いので、新しいと言っても激的に古い「異なる機種のフィルムカメラ」の意味ですが)に興味がなく、足が向かなかった新宿ですが久しぶりに待ち合わせ途中にスナップを一枚パチリ。

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久しぶりに持ちだしたSIGMAのDP2ですが、やっぱり良いなぁ。非常にクリアーな描写。ただ、残念ながら写真としては撮影者がヘタでイマイチですね(^^;


もう少し沢山スナップしに街へ出ようと反省しました…。orz

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2015年02月12日(木)

第二回 ARROWS Tab F-03Gの外観を見てみた!!

| 23:23 |

※docomoタブレットアンバサダープログラムよりタブレット端末「docomo ARROWS Tab F-03G」をお借りしています。

外観を眺めながら、実家の両親にヒアリングをしてみたところ…。

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デザインがどうこう以前に…。


クレードルが付いていること、ストラップ穴が付いていることがポイント高いらしいです!

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なぜにクレードルがいいのか??

充電にMicroUSBポートのカバーを開けて、ケーブルを刺す。

この作業に非常に恐怖感というか、面倒というか、抵抗感を感じるそうです。



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また、写真のように充電中など、スマホやタブレットがテーブルなどに

ゴロッっと転がっているのも散らかしているような気になって嫌とのこと。

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なるほどあんまりその視点はなかったです。確かにいつも置き場所が決まって、

おいたら充電できる。これって、ちょっと前のガラケーでもふつうのコトでしたが、

何故かスマートフォンになって、対応している機種って少ない(というか別売り)ですね。

やはり、最初からクレードルが付いているは重要ですね。


なぜにストラップ穴が好評価なのか??

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高齢者間近(というか、高齢者か)の両親は、やはり手元が怪しくなってくるようで、

ストラップはありがたいとのこと。最近のスマートフォンはデザイン重視なのか何か理由があるのか、コスト的には変わらなそうなストラップホールを設けない機種が多いですよね。これはiPhoneを中心にですが本当に不便ですね。落下させて販売台数を稼ごうとしているのかと悪意すら感じます。ぜひタブレットだけでなくスマートフォンについてもストラップホールを設けてほしいなと思いますね。


実際の使用感は、使ってもらったのでその感想も含めて次回!


他のモニターの方の活用方法は↓のリンクから。

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