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ほぼ1ヶ月ぶりの更新となります。
依然、体はあまり良くありません。
そのため、しばらくは不定期の更新となりそうです。
今年はどこまで更新出来ますか。出来れば100日くらいは更新したい所ですが・・・・・・
2月10日
浦和10レース 第2回ユングフラウ賞(S3・3歳牝馬・桜花賞トライアル)
1400メートル・16:15発走
1 1 プリモエナジー 53 佐藤博紀 (佐々木仁) 牝3 平和賞12着
2 2 ナリショーシーズン 53 矢野貴之 (上杉昌宏) 牝3 フューチュネイト寒椿特別8着
☆3 3 モエレスターレット 53 繁田健一 (鈴木啓之) 牝3 10桃花賞3着
◎4 4 キョウエイトリガー 53 柏木健宏 (阪本一栄) 牝3 東京2歳優駿牝馬3着
5 5 パピチャン 53 見澤譲治 (宇野木数徳)牝3 デイリースポーツ賞ニューイヤーカップ11着
▲ 6 クレタパラドックス 53 戸崎圭太 (田島寿一) 牝3 2歳未勝利戦1着
△6 7 バックアタック 53 坂井英光 (宗形竹見) 牝3 10桃花賞4着
8 ブレイクスルー 53 野澤憲彦 (佐々木清明)牝3 水仙賞1着
7 9 スパンキーラビット 53 山崎誠士 (佐々木仁) 牝3 10桃花賞6着
○ 10 トーセンウィッチ 53 庄司大輔 (川島正一) 牝3 ベストブーツ特別1着
△8 11 スクロヴェーニ 53 石崎 駿 (橋本和男) 牝3 サラ3歳特選1着
JRA500万から転入してきたクレタパラドックスの走りに注目が集まりそうだが、他の馬も差が無さそうで混戦模様。
重賞のローレル賞を圧勝し、東京2歳優駿牝馬3着のキョウエイトリガーはここでは実績が抜けており、浦和は初コースも同斤量なら上位争いに加われる。
トーセンウィッチは前走交流特別を圧勝。前走は逃げたが、その前は控えて勝利を挙げただけに力をつけた今なら重賞勝ち馬や500万馬相手でも逆転は可能だ。
クレタパラドックスはJRA未勝利勝ちの実績は魅力的だが、転入初戦と言うことでこの評価に。ここで勝てれば今後楽しみはありそうなだけに走りに注目したい。
2月10日
荒尾10レース ミヤマキリシマ特別(九州産・サラ3歳・JRA未勝利交流・地方全国交流)
1400メートル・15:00発走
▲1 1Jテイエムヨカゲナ 56 村島俊策 (小島貞博) 牡3 3歳未勝利戦11着
2 2Jウチケンドリーム 54 尾林幸彦 (境 直行) 牝3 2歳新馬戦17着
△3 3 テイダノワラビ 54 吉留孝司 (山田 勇) 牝3 山口シネマ杯花吹雪賞8着
4 4 ヴォータン 56 牧野孝光 (工藤榮一) 牡3 サラ2歳戦3着
5 5Jオペラサカエ 54 西村栄喜 (野元 昭) 牝3 2歳未勝利戦14着
6 6 エスパーシャトル 56 林 陽介 (崎谷彦司) 牡3 サラ2歳戦9着
○7 7 カノヤウルフ 56 山口 勲 (古賀光範) 牡3 プリンシパルカップ1着
◎ 8Jミゲール 56 鮫島克也 (坪 憲章) 牡3 3歳未勝利戦7着
1月26日に行われたノカイドウ特別に続くたんぽぽ賞のトライアルレース第2戦のミヤマキリシマ特別。
JRA5頭、佐賀2頭、地元3頭の10頭立てで行われる。
ミゲールは未勝利戦で差のない競馬をしており、2走前は0.3秒差の6着に入った事からここでは力が抜けている。あとは荒尾コースを克服出来れば初勝利の可能性大だ。
佐賀から参戦のカノヤウルフは連勝中と勢いがあるだけに不気味な存在だ。
テイエムヨカゲナはデビュー戦で7着に入っており、九州産限定戦なら一変があってもおかしくない。
佐賀から参戦のテイダノワラビは前走は重賞だったが、今度は九州産限定戦で前進を期待したいが、同型が揃ってるだけにハナを奪えるかが鍵となる。
1月15日
1400メートル・12:15発走
○1 1 マヤノラーニ 54 兒島真二 (斉藤弘光) 牝5 千両特別5着
2 2 オクトパス 56 藤原幹生 (青木達彦) 牡7 サラB8・C3戦6着
▲3 3 ディバインステップ 54 丸野勝虎 (田中敏和) 牝4 サラC3組戦3着
4 4 トーホウドロン 53△友森翔太郎(伊藤勝己) 牡5 サラC3組戦7着
◎5 5 マイネルリズム 56 今井貴大 (角田輝也) 牡4 3歳未勝利戦13着
△6 6 ナツノウインク 54 安部幸夫 (荒巻 透) 牝6 サラC4組戦4着
△7 7 コスモブラン 56 倉地 学 (内村寛司) 牡6 サラC4組戦5着
8 スーパークイン 54 丹羽克輝 (竹之下昭憲)牝5 サラC3組戦5着
8 9 カイゼン 56 竹田吉秀 (安達良美) 騙5 C級セレクトカップ8着
10 ユリアン 53△阪野 学 (成田 明) 牝5 めいほう杯10着
名古屋・高知と同日昼夜開催となった「けいおん!」の秋山澪の誕生日記念レース。
今回がJRA未勝利からの転入初戦となるマイネルリズムは昨年6月以来となるが、未勝利戦では連対実績があり、ここでは能力上位の存在で久々でも勝ち負けが出来る。
あとは当日の馬体重の増減が鍵となる。
マイネルリズムを倒すとなればマヤノラーニが最有力。前走C1組の千両特別は前の4頭から離された5着も6着以下を少し離しており、近走の走破時計からしてここでは力が上の存在で突き離す可能性もあるだけに頭から狙ってみても。
ディバインステップは大井C2クラスから転入後4着、3着、3着の成績も内容は悪くなく、前行ってどこまで粘り切れるか。
ナツノウインクは前走は前3頭から離された4着。ここ5戦で3戦で4着以内に入っているだけに3着狙いで行くなら。
コスモブランは前走5着もゴール前での伸び脚が良く3着争いに加わっただけに、末脚活かして上位に食い込む可能性も。
1月15日
1600メートル・16:10発走
▲1 1 テラノハイトップ 56 安部幸夫 (荒巻 透) 牡8 日刊スポーツ賞尾張名古屋杯3着
○2 2 モエレダンスクイン 54 今井貴大 (新山廣道) 牝6 日刊スポーツ賞尾張名古屋杯2着
△3 3 イーストローレル 56 竹田吉秀 (塚田隆男) 牡8 三重テレビ賞新春盃6着
4 4 ウイニングアーク 56金 松戸政也 (安部弘一) 牡7 新春特別8着
◎5 5 ハクシンフリーダム 56 戸部尚実 (瀬戸口悟) 牡7 日刊スポーツ賞尾張名古屋杯1着
6 デルマジョン 56 岡部 誠 (竹之下昭憲)牡6 七福神特別2着
6 7 エイシンテンライ 56 花本正三 (伊藤強一) 牡7 新春特別7着
△ 8 タイショウロマン 52△ 友森翔太郎(新山廣道) 牝6 七福神特別1着
7 9 ツルマルツイモツイ 56 横井将人 (藤ヶ崎一男)騙7 日刊スポーツ賞尾張名古屋杯8着
10金ナイスソニック 56 加藤誓二 (松野勝己) 牡7 アクアマリン特別3着
今後に向けて楽しみなメンバーが揃った寒椿特別。
ここは尾張名古屋杯上位馬が強そうで、ハクシンフリーダムが中心の存在。
尾張名古屋杯は57キロ背負いながらも強い内容で勝っただけにここも通過点のように見え、軸では外せない存在だ。
2着に上がったモエレダンスクインもここ5走で3回馬券に絡んでいるだけにここも押さえたいが、やや差が大きいのが気になる。
ゴール前で3着に上がったテラノハイトップは安部幸夫騎乗でどこまで差を詰められるか。
七福神特別を勝ったタイショウロマンは相手強化でどこまでやれるか。
1月15日
高知9レース 澪ちゃん桜高FC協賛秋山澪誕生日記念特別(サラD2)
1400メートル・19:45発走
1 ケイエスドーム 55 上田将司 (雑賀秀介) 牡10 サラD2戦6着
2 アンジー 53☆石本純也 (田中伸一) 牝9 サラCハ・Dイ戦12着
▲3 バンブーロベカル 55 目迫大輔 (別府真司) 牡9 サラCハ・Dイ戦6着
4 ビクトリーハーブ 54☆森井美香 (別府真司) 牡7 サラCハ・Dイ戦10着
5 ファレラート 55 伊藤千尋 (松木啓助) 牡5 サラDイ戦6着
△6 レオシグナル 55 西山裕貴 (松木啓助) 牡5 サラCハ・Dイ戦7着
◎7 タビー 54 西川敏弘 (大関吉明) 牝6 サラCハ・Dイ戦9着
D2戦だが、記者選抜のような近走不振のメンバー8頭で行われる。
タビーは前走はスタートで遅れて前行けなかったのが大きな敗因。スタート行ければ前走のような事は無さそうでおととし8月以来の勝利も期待出来る。
ニホンピロバニラは前走は千六戦で好スタートも控えてしまったのが裏目に出てしまった。高知に来てからはまだ未勝利だが、近走前行って好成績を挙げただけに、前に行けるここなら好走の可能性が大きそうだ。
バンブーロベカルは前走は直線で一杯になって6着も好位からレースを出来たのは好材料。このレースに出たメンバーの中では最先着しているだけにどこまで粘れるか。
最後方から一気に差を詰めたレオシグナルは展開次第では逆転の可能性もありそうで、どこまで追い込めるか。
1月15日
1400メートル・20:20発走
◎1 ステラパラダイス 54 赤岡修次 (田中 守) 牡6 サラD4戦1着
△2 ラッキーパズル 54 西川敏弘 (工藤英嗣) 牝4 有盛と夢見る仲間特別3着
▲3 アドメニカ 53 目迫大輔 (田中 守) 牝9 サラD3戦1着
4 ベルエキップ 55 倉兼育康 (別府真司) 牡4 eConomy2特別4着
5 ケンタッキースワン 54 高橋利幸 (田中 守) 牡11 サラD4戦1着
6 コスモエコロジー 52▲西森将司 (田中 守) 牡4 有盛と夢見る仲間特別1着
7 リリオブザウォータ 54 上田将司 (田中譲二) 牝5 熊手特別4着
○8 アタゴビッグマン 54 高野 毅 (雑賀正光) 牡10 サラD5戦1着
明日の高知のメインはサラC3・D1選抜馬による土佐の一本釣り特別。
8頭立てながらも勢いのある馬が揃って楽しみな一戦となった。
5連勝中のステラパラダイスは相手は揃うが、着差以上の強い内容で勝ち続けて来ており、ここも好勝負が期待出来る。
強敵は4連勝中のアタゴビッグマン。この条件にいるも重賞で好走した実績があり、高野とのコンビで3連勝している事から侮れない。
南関東B2から転入して3戦目のアドメニカは前走の強い勝ち方で前の2頭にどこまで迫れるか。
1月15日
高知11レース 一発逆転ファイナルレース(サラC5・記者選抜)
1300メートル・20:55発走
△1 1 スイートフィドル 54 中西達也 (松下博昭) 牝8 鶴亀特別6着
▲2 2 ミルクケーキ 54 倉兼育康 (田中譲二) 牝4 サラC2戦8着
◎3 3 ナイキアディオス 55 永森大智 (松下博昭) 牡7 サラC2戦4着
4 4 タカトモコマンド 55 西川敏弘 (大関吉明) 牡11 サラC3戦6着
○5 5 セフティプレジール 54☆別府真衣 (宗石 大) 牡7 サラCロ戦7着
6 6 リカオーウィナー 54☆石本純也 (田中伸一) 牡6 サラCロ戦8着
△7 7 マスヒミコ 54 赤岡修次 (工藤英嗣) 牝5 サラD7ファイナルレース2着
8 8 シークレットスター 54 明神繁正 (炭田健二) 牝8 サラC3戦8着
9 アメシストガール 53☆森井美香 (大関吉明) 牝6 サラC3戦7着
ナイキアディオスは5走前のC2特別で2着。その後も勝ち馬と差のない競馬をしている事からここでは力は上の存在。記者選抜戦と相手が楽になる事で2007年3月以来、高知転入後初勝利の期待も。
セフティプレジールも勝ち馬と離れていない競馬を続けており、ここなら上位争いが可能。1キロ減も活かして逆転を狙う。
ミルクケーキは近走不振も5走前C1特別で3着、3歳三冠の高知優駿で2着に入った実績からまだ見限れない。再度ファイナルレースで復調の兆しを掴みたい所だ。
マスヒミコは赤岡騎乗と前走2着で人気になりそうも、時計面で上回ってる馬がいる事から過信は禁物。
まさか昼夜同時開催とは・・・・・
競艇のレースでそういうのはあったし、前も確か荒尾と高知で同じ事あったけど、まさか2場でやるとは・・・・・
前の反響が影響したのか、それとも単に被っただけなのか、それとも・・・・
とりあえず明日の日記で2レースとメイン、高知は最終も予想します。
昨日はネットやり過ぎた。
ざっと12時間はやっていたと思われる。自己最高は確実だろう。
さすがにやり過ぎたと思って、今日はやる時間を減らそうするも結局いつも位使っていた。
明日以降も使う時間が長いだけに来週はネットやる時間を減らそうと思います。
ただ、その分、携帯に行きそうでそっちの方にお金掛かりそうですが、果たしてどうなるか。
1月14日
1600メートル・15:25発走
▲1 1 ケイウンへイロー 54 吉田 稔 (井出上慎一)牡7 三重テレビ賞新春盃2着
2 2 エプソムフォルテ 52 竹田吉秀 (田中敏和) 牡7 大晦日特別4着
3 3 サチコゴージャス 52 丸野勝虎 (今津勝之) 牝5 ジルコニア特別4着
△4 4 ウイニングウインド 56 安部幸夫 (原口次夫) 牡9 名古屋開府400年記念名古屋記念4着
5 5 スリーフォートラン 52 今井貴大 (竹下直人) 牡7 三重テレビ賞新春盃5着
6 6 ゴッドヘイロー 54 筒井勇介 (山中輝久) 牡10 若竹特別4着
○7 7 ゴールドネオ 54 倉地 学 (荒巻 透) 牡6 名古屋開府400年記念名古屋記念2着
△ 8 マサアンビション 57 戸部尚実 (瀬戸口悟) 牡11 名古屋開府400年記念名古屋記念5着
ガーネットシリーズの名古屋競馬の明日のメインはこのシリーズのメインレース・ガーネットオープン。
10頭も濃いメンバーが揃った。
ヒシウォーシイは東海菊花賞を圧勝し、名古屋グランプリで5着と近走の内容ではトップクラスの存在で、ここも勝ち負けが期待出来る。今後に向けて強い勝ち方を期待。
強敵にゴールドネオ。名古屋記念は離された2着も内容が良く、勢いもあるだけに逆転も期待出来る。
ケイウンヘイローは穴になりそうだが、前走新春盃で吉田稔騎乗で2着に入っており、再度吉田稔騎乗で穴を開ける可能性も。
ウイニングウインドは近走の内容から衰えが、マサアンビションは千六戦で実績あるも、距離がやや微妙な事から割引が必要。
なお、明日、名古屋は降雪の予報が出ているため、開催の有無に関してはテレホンサービスやネットなどで確認してください。
1月14日
船橋11レース 千葉テレビ盃(サラA2以下・報知グランプリカップトライアル)
1700メートル・15:45発走
▲1 1 リュウノキングダム 57 的場文男 (齊藤 敏) 牡5 ウインターイルミネーションハンデ4着
☆2 2 メイホウホップ 57 山田信大 (森 勇) 牡7 総の国オープン5着
△3 3 ウツミランカスター 57 坂井英光 (斎藤 敏) 牡6 アクアライン特別4着
4 ブラックサーボ 55 今野忠成 (新井清重) 牡7 月の雫特別4着
4 5 メインバンク 53 張田 京 (高月賢一) 牡7 よみうりランド賞8着
◎ 6 ギャンブルオンミー 57 繁田健一 (佐藤賢二) 牡5 名古屋グランプリ6着
5 7 ケイアイプラネット 55 石崎隆之 (栗田裕光) 牡7 ウインターイルミネーションハンデ9着
8 サウンドサンデー 57 町田直希 (松代 眞) 牡7 トロットサンダー記念オーバルスプリント10着
○6 9 ステップクローザー 53 戸崎圭太 (川島正行) 牡7 アクアライン特別1着
10 シャレーストーン 55 酒井 忍 (岡林光浩) 牡4 アクアライン特別8着
7 11 コスモシェアト 53 水野貴史 (柘榴浩樹) 牡8 春待月特別9着
△ 12 コアレスガバナー 53 本橋孝太 (川村昭男) 騙7 アクアライン特別2着
8 13 ランキング 53 左海誠二 (林 正人) 牡7 春待月特別4着
14 アストリッド 53 川島正太郎(川島正行) 牝7 サンケイスポーツ盃トゥインクルレディー賞13着
2月17日に行われる報知グランプリカップのトライアルでもあるこのレースに好メンバー14頭が集まった。
重賞路線で活躍して来たギャンブルオンミーは自己条件戦に出るのは2007年の12月以来。近走は掲示板前後の着順までも自己条件なら力も実績も上なだけにここは勝っておきたい所だ。
勢いのあるステップクローザーは斤量にも恵まれ、ここでも勝ち負けが可能なだけに侮れない。
リュウノキングダムは4走前に自己条件の特別を勝っており、前走4着も船橋コースに変わって前進を期待。
ニューイヤーカップを制した本橋孝太騎乗のコアレスガバナーもこのメンバーでも馬券に絡む可能性があるだけに2着・3着で狙ってもやや配当がつきそうだ。
おかげで7000円以上もお金が掛かってしまい、経費を請求するのに口に出しにくかった。
しかもそれを運搬するのが大変だった。
ただでさえ、過搭載で運転しにくいのに、雨で傘を差す必要があったため、いつも以上に大変だった。
両かごは水で埋まり、さらに荷物があったため、手でハンドルと荷物を持ち、傘の末端をアゴと鎖骨の間に入れながら運転しました。
おかげで態勢も息もかなり苦しかったですが、それでも1度も転倒せずに家に着きました。
よくこんな運転できたもんだと自分でも驚くほどでした。
1月13日
1000メートル・15:45発走
1 1 ワイルドイリーガル 53 水野貴史 (齊藤 敏) 牡6 東京スポーツ盃8着
2 2 クラフィンライデン 51 本橋孝太 (佐藤厚弘) 牝4 ターコイズ特別7着
3 3 サミンバリオス 53 左海誠二 (岡林光浩) 牡7 東京スポーツ盃5着
○ 4 ストロングライデン 51 脇田 創 (柿本政男) 牝5 東京スポーツ盃1着
4 5 ハタノギャラン 51 森 泰斗 (佐藤厚弘) 牝5 東京スポーツ盃14着
☆ 6 ケイアイスパイダー 51 和田譲治 (佐宗応和) 牝6 東京スポーツ盃2着
▲5 7 スリーセブンスピン 57 真島大輔 (高橋三郎) 牡7 トロットサンダー記念オーバルスプリント3着
8 ベルモントギルダー 57 田中 力 (出川克己) 牡8 総の国オープン11着
△6 9 ディアヤマト 57 坂井英光 (月岡健二) 牡5 おおとりオープン4着
10 シアトルバローズ 55 山崎誠士 (太田 進) 牡7 カペラステークス15着
7 11 テイエムシップウ 53 本田正重 (渋谷信博) 牡6 東京スポーツ盃4着
△ 12 プライドキム 57 川島正太郎(川島正行) 牡8 JBCスプリント9着
今年、船橋で実施されるJBCスプリントの参考の一戦となりそうな船橋記念。
フジノウェーブは力は衰えて来ているが、ここなら依然力は上位の存在。初の千戦もこなせそうで勝ち負けが期待出来る。
トライアルの東京スポーツ盃を勝ったストロングライデンは千戦で重賞含む5勝挙げており、相性の良い距離で斤量差も活かして逆転を狙う。
転入初戦のオーバルスプリントで3着と好走したスリーセブンスピンは4勝中3勝が千二戦だっただけに距離短縮でさらに前進を期待。
プライドキムは休み明け後の内容が良くないだけにここも割引が必要。
1月12日
高知5レース 東京スポーツ新聞社協賛第24回全日本新人王争覇戦第1戦(サラE5)
1400メートル・14:50発走
▲1 1 トミーガン 54兵 岡田晴樹 (別府真司) 牡4 ゆく年くる年特別8着
△2 2 セフティーベスト 54川 本田紀忠 (宗石 大) 牡6 大晦日特別6着
○3 3 テンブレイク 54J 三浦皇成 (雑賀正光) 牡4 門松特別3着
4 4 ファニーベル 53兵 上村勇人 (別府真司) 牝4 門松特別4着
△5 5 ウェリナ 53佐 大澤誠志郎(別府真司) 牝4 ゆく年くる年特別4着
6 6 フラップジャック 54 西森将司 (松木啓助) 牡8 頑張れ高知競馬特別6着
7 7 エムテイハチマン 53船 澤田龍哉 (炭田健二) 牝4 ゆく年くる年特別5着
8 ゴールドセレス 53名 友森翔太郎(田中伸一) 牝5 ゆく年くる年特別6着
8 9 アートシアター 53兵 大柿一真 (田中伸一) 牝4 よく年くる年特別7着
今年から2戦ポイント制になった新人騎手の大一番全日本新人王争覇戦。
第1戦はサラE5組によるレース。ここはJRAから参戦の2騎手に重い印をつけた。
本命はクリノハッピー。JRA未勝利から転入初戦を勝ち、2戦目は3着に入っている。JRA時代は交流競走で3着、未勝利戦で6着の実績があり、能力上位なだけに大外枠も勝ち負けも期待出来る。
三浦皇成騎乗のテンブレイクもJRA未勝利から転入しての前走で3着。2戦目で上積みあれば逆転も。
兵庫の岡田晴樹騎乗のトミーガンは前走大敗もその前は上位争いをしていただけに巻き返せればこちらも逆転も期待出来る。
高知で期間限定騎乗経験がある川崎の本田紀忠のセフティーベストも巻き返しあれば連に絡めそう。
2走前にE7戦を勝った佐賀の大澤誠志郎騎乗のウェリナは崩れなく走っているだけに侮れないが、ヤネが勝ち切れないだけに2着・3着狙いで。
1月12日
高知6レース 東京スポーツ新聞社協賛第24回全日本新人王争覇戦第2戦(サラE4)
1400メートル・15:25発走
△1 1 ジャルダンドゥロゼ 53J 伊藤工真 (松木啓助) 牝4 年忘れ特別3着
△2 2 ハワイアンシェーナ 53J 三浦皇成 (雑賀正光) 牝4 頑張れ高知競馬特別3着
3 3 チョットグルービー 53川 本田紀忠 (國澤輝幸) 牝4 年忘れ特別4着
○4 4 シンセイサクラ 53名 友森翔太郎(田中 守) 牝4 大晦日特別2着
◎5 5 ジェットプリティー 53船 澤田龍哉 (國澤輝幸) 牝4 頑張れ高知競馬特別4着
6 6 モハチビスティー 54兵 大柿一真 (田中 守) 牡6 年忘れ特別2着
7 7 モダンバレエ 53兵 上村勇人 (平 和人) 牝4 頑張れ高知競馬特別5着
8 ブルーダリヤ 53兵 岡田晴樹 (國澤輝幸) 牝4 大晦日特別4着
▲8 9 ヒトリューブン 54 西森将司 (宗石 大) 牡4 大晦日特別1着
ここは勢いのあるシンセイサクラに人気が集まりそうだが、本命は船橋の澤田龍哉騎乗のジェットビスティーに。
園田で2勝の実績があり、2走前はシンセイサクラより早い時計で勝っている事から逆転も可能と見た。昨年27勝挙げた船橋期待の若手・澤田の手腕で4勝目を狙う。
ここ5戦連続連対中の愛知の友森翔太郎騎乗のシンセイサクラは勢いがあるだけに中心の存在になりそう。ただ走破時計で上回ってる馬が何頭かいるため頭で狙うのはやや危険か。
穴になりそうだが、地元の西森将司騎乗のヒトリューブンは一発がありそうな魅力があるだけに高配当を狙うならこの馬から。年末に人気薄で特別を勝った西森がまた波乱を起こすか。
JRA未勝利で掲示板実績のあるジャルダンドゥロゼ、堅実に走るハワイアンシェーナも侮れない。
JRA騎手でこの全日本新人王争覇戦を優勝したのは2004年の柴原だけで、今年は2人とも有力馬に乗るだけに2人目の優勝も期待出来そうだが、三浦は今日の落馬がどう影響するか。