GREEN FIELDから

遊び人が書く、行き当たりばったり日記。
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2016-07-27 非日常の競馬場

下にも書いてる通り、明日川崎競馬場怪獣たちがジャックしますが、去年第1回を見に行った時、入場門や内馬場怪獣たちが歩いている姿を見て、「あれ、競馬場に来ているんだよな」と思ってしまいました。

場内のあちこちで怪獣たちの姿や本馬場入場曲がレース名になっている怪獣に因んだ曲が使われた事でで非日常空間に放り込まれた感じになり非常に面白かったのですが、早くも第2回目の実施に「今回も行かないと」と思ってしまいました。

あまり体の調子が良くないのがどうかだが、何とか最終まで残って非日常空間を楽しみたいと思います。


ニセさん、マジですか…

確かまだ若かったはず…

[]

昨年の11月20日に開催された怪獣酒場とのコラボ企画が今年も実施

明日7月28日川崎競馬場ウルトラ怪獣達にジャックされ、全レースウルトラ怪獣名前が付けられている他、怪獣たちのお出迎え、グリーティング、場立ち予想など昨年以上に多くのイベントが行われます。

今回も全レース予想してみました。

川崎1レース 怪獣酒場から来た暴れん坊 脳波怪獣ギャンゴ」杯(サラ3歳(8))

◎:8 ノースケアード (町田直希

〇:3 ユキムラ    (瀧川寿希也)

▲:6 チャナントール (矢野貴之)

△:2 エムザックテジュ(森 泰斗)

ここは2強か。

ノースケアードはデビュー戦ながらも能検で好時計を出しており、ここなら初出走初勝利が期待出来る。

逆転候補筆頭にユキムラ。先行力がある上に既走馬の中では成績が一番良いだけにここで初勝利もありそう。

チャナントールも先行力はあるが前走2.1秒も離されただけに逆転は難しく3着狙いでか。


川崎2レース 川崎競馬場を突っ走れ! 戦車怪獣恐竜戦車」杯(サラ3歳(7)(ロ))

◎:5 モーリスダンディー山崎誠士

〇:1 リズムオブワールド赤岡修次

▲:3 アクセラーバイオ (本橋孝太

△:4 イソエイドラコ  (酒井 忍)

△:9 テンエイアース  (寺島憂人)

デビューして4戦して3回掲示板モーリスダンディーは前走はアタマ+クビ差の3着と惜敗したが、これで初勝利が見えて来た。

このメンバーなら力上位で外せない存在

リズムオブワールドは3戦連続の4着も着差は詰めて来ている。前々で行ければ逆転もありそう。

アクセラーバイオも内容が徐々に良化して来ており、こちらも侮れない存在

テンエイアース大穴になりそうも前走5着を評価。1度連対果たしているだけに先行出来れば波乱起こせる


川崎3レース 史上最強ウルトラ怪獣決定戦!Part1 宇宙恐竜ゼットン」杯(サラ3歳(6・7)

◎:8 ミヤビシャンス  (瀧川寿希也)

〇:4 グライア     (森 泰斗)

▲:7 ケイティーロケット岡田 大)

△:1 ラヴィルローズ  (山崎誠士

△:9 キョウエイボニータ(藤江 渉)

前回は最終レースに行われたゼットン杯が今回も実施

2戦連続0.0秒差の僅差負けのミヤビシャンスは今回は相手がやや揃うも引き続き外せない存在時計面では抜けているだけに

ここで初勝利を決めたい。

グライアはここ3戦で3着が2回。森に鞍上が戻った事で前走以上の内容を見せたい。

浦和から参戦のケイティーロケットデビュー戦以外は全て掲示板で前走浦和の選抜で3着。今回は大病から復帰したばかりの

岡田に乗り替わるも内容が良くなっているだけにここも上位期待。


川崎4レース 史上最強ウルトラ怪獣決定戦!Part2 双頭怪獣パンドン」杯(サラC3(3・4・5))

◎:1 イナズマデーア  (的場文男

〇:7 ベリーベリー   (橋本直哉)

▲:5 サーブルエース (赤岡修次

△:2 ラブフォーレ   (森 泰斗)

△:9 トワノキラメキ  (山崎誠士

☆:4 シゲルテンジンサン(和田譲治

内枠7頭の内6頭が前走2着、その他にも成績好調馬がいるなどここは大混戦。

2戦連続2着のイナズマデーアを本命に。的場とのコンビでは4戦連続掲示板と安定感がある。

南関に移籍してからはまだ勝利を挙げていないが、ここで初勝利なるか。

ベリーベリーは穴になりそうだが、前走はクビ差の2着で波乱演出。最近やや好調の橋本に乗り替わってここも穴期待。

サーブルエースは千五戦で2回連続連対しており、引き続き赤岡騎乗で逆転狙う。

ラブフォーレは安定感あるも最高が3着3回の千五がどうか。


川崎5レース 史上最強ウルトラ怪獣決定戦!Part3 触角宇宙人バット星人」杯(サラC3(3・4・5))

◎:6 ペーンイエンテ  (森 泰斗)

〇:5 リコーマッカリー (杉村一樹

▲:9 クラデジャブー  (小杉 亮)

△:7 エスカ      (笹川 翼)

△:11 ドラゴンウィザード町田直希

ここは上位拮抗。

ペーンイエンテは前走は左海騎乗で逃げて5着も勝ち馬と0.5秒差。相性の良い森に乗り替わることでここは勝ち負けになりそう。

楽にハナが奪えそうなだけに逃げ切りを期待。

3戦連続2着のリコーマッカリーは通算成績でも2着が多いだけに頭で買うのは危険か。1番人気になっても2着固定なら少しいい配当が期待出来そう。

クラデジャブーは千五戦、川崎コースは未勝利も2着に来てもこちらも少しいい配当が期待出来る。前走7着も差が無かっただけに上位争い可能。

エスカは前走3着も笹川との相性が良くないのがどうか。


川崎6レース ダートゾーン競馬空間都市川崎放浪宇宙人「ペガッサ星人」杯(サラC3(3・4・5)

◎:8 カネトシヴェルス (真島大輔

〇:12 アスキーコード  (山崎誠士

▲:2 エゴイズム    (笹川 翼)

△:1 ヴァイタルスターズ(藤江 渉)

△:6 ケリータイム  (中野省吾)

☆:11 アスクワンダフル (町田直希

ウルトラ怪獣擬人化+美少女化する企画「ウルトラ怪獣擬人化計画」のコミカライズ4コマ作品「ウルトラ怪獣擬人化計画ギャラクシー☆デイズ」では「怪獣図鑑制作部」の部長として準レギュラーで登場しているペガッサ星人のレース

ここは2強ムードか。

カネトシヴェルスは昨年9月3日から9戦連続連対中。ここ2戦はJRAの丹内が騎乗していたが、今回はこの9戦中4勝挙げている真島に戻る事で惜敗続きに終止符を打つ。

アスキーコードも6戦連続連対中で苦手意識があった千五にも目処が付いただけに逆転もありそうだが、少し渋った方がいいだけに良馬場だと少し割引。

2強に割って入るとするばエゴイズム。こちらも安定して走っているのと時計面で逆転可能なだけに頭で買えば好配当も。

ケリータイム川崎コースとの相性が微妙。3走前に3着があるとは言え掲示板から外れる可能性も。


川崎7レース 怪獣60匹蘇生計画 怪獣酋長「ジェロニモン」杯(サラC2特選)

◎:3 メイショウサンキチ(町田直希

〇:1 グローリアスアーク(森 泰斗)

▲:5 クリールジェニー (酒井 忍)

△:2 サトノバーキン  (増田充宏)

△:10 プリサイスガール (赤岡修次

☆:6 ラームリュンヌ  (藤江 渉)

好調馬揃い混戦模様。

メイショウサンキチは2走前、初の900m戦を好タイム圧勝レース内容とスピード力から相手が揃ったここも。

グローリアスアークは前走は5着も2走前を評価。時計面から逆転も十分。

リールジェニーは900m戦で4戦3勝2着1回も久々がどうか。当日の馬体重と気配が鍵。

サトノバーキンは前走惨敗も900m戦は3戦2着1回。今回は前走より条件が良くなるだけに持ち時計から上位争い出来るだけに波乱演出も。


川崎8レース 自称「宇宙で一番強い生き物」 地獄星人「ヒッポリト星人」杯(サラC1(4)) 

◎:6 ウインサラ     (本田正重)

〇:10 マサノエリザベス (真島大輔

▲:4 オランジェリー   (赤岡修次

△:2 ヤマニンバリトン  (山崎誠士

△:8 マハーシュリー   (柏木健宏

前走で連勝がストップしたが堅実に走っているヤマニンバリトンが人気になりそうだが、今回は相性が今一つの山崎が乗るのがどうか。

本命はウインサラ。昇級してからの2戦は惜敗が続いているが、3走前の内容から突き放してもいい。5勝挙げている良馬場が見込まれるのもプラス

マサノエリザベス川崎で1回走って6着に敗れているのが気になるが、ここ3戦の内容から克服出来そう。ただし、ナイターでの成績が微妙なのが気掛かりで過信禁物。

オランジェリーは前走0.1秒差の僅差負けで先行出来ればチャンスがある。


川崎9レース 怪獣酒場からの刺客 酔っぱらい怪獣ベロン」杯(サラ3歳(1))

◎:3 グリッタグリッター(笹川 翼)

〇:5 ヴォーチェ    (赤岡修次

▲:1 バライロコマチ  (森 泰斗)

△:2 トレンドマーク  (坂井英光

△:8 キンシャサボス (瀧川寿希也)

伏兵馬が揃い波乱模様。

グリッタグリッターは距離が伸びた前走で差が縮まったのがどうかもここまでの成績から軽視出来ない。千六は初めても克服して欲しい所。

ヴォーチェはデビュー戦以外は勝っていないが、良馬場で好成績を残している事からこの馬場で好走出来そう。

バライロコマチは勝ち切れない競馬が多いが、僅差で入る事が多くいつ勝ってもおかしくない。乗り慣れた森に戻って浮上あるか。


川崎10レース 怪獣酒場コラボ記念 宇宙忍者「バルタン店長」杯(サラB1(2)・B2(1))

◎:6 ジュリエットレター (矢野貴之)

〇:3 ソウブテイオー   (酒井 忍)

▲:9 マンボダンサー   (赤岡修次

△:2 エスケイアリュール (田中 力)

△:4 ノースフォンテン  (真島大輔

☆:8 ファイトユアソング (和田譲治

メインは前回と同じく怪獣酒場店長を務めているバルタン店長杯。

ジュリエットレターは地元では昨年1月以降1戦を除いて全て連対。勝ち切れない所はあるが地元での安定感を買って本命に。

ソウブテイオーはA2相手では連続して馬券圏内から外れるも今回はB1・B2戦となり、ここなら一気に巻き返せる。圧勝もありそう。

マンボダンサーは1年6ヶ月ぶりの前走は惨敗も休養前の成績と戦ってきたメンバーから変わり身あれば一気に逆転も。

エスケイアリュールは鞍上田中力の川崎での成績がやや良い事から逆転で好配当も期待出来る。


川崎11レース 目指せ!一攫千金! 黄金怪獣ゴルドン」杯(サラC1(2))

◎:4 リースリング    (笹川 翼)

〇:13 ジョーチャーリー (的場文男

▲:8 ジンダバイン    (森 泰斗)

△:1 ヴァンドデセール  (矢野貴之)

△:11 ダンディスタイル (瀧川寿希也)

☆:12 トーセンミラージュ (真島大輔

最終レース伏兵馬多数でどの馬にもチャンスがあるだけに大波乱もあり、まさにレース名の通り一攫千金を狙うにはうってつけのレースだ。

本命・対抗は小久保厩舎の馬に。

本命リースリングはJRA500万からの転入初戦も5走前に3着、近走も掲示板近くの着順の競馬を続けてきたことから移籍初戦でもいきなりがありそう。

ここでいい勝ち方をすればしばらくは楽しみがある。

ジョーチャーリーは2走前の川崎では6着も川崎との相性が良く、今回は的場騎乗で思い切った騎乗で逆転あるか。

ジンダバインは久々のレースとなった前走は0.1秒差と実績からしてやや物足りない競馬だったが、一度使われて上積みあればさらに差を広げる事も可能。

[]

◎:9 スティールキング  (桑村真明

〇:10 キタサンシャドー  (松井伸也)

▲:5 キングミニッツ   (五十嵐冬樹

△:2 ジャストフォンテン (阿部 龍)

△:4 ブルチアーレ    (井上俊彦)

☆:11 ティーズブラッド  (岩橋勇二))

スティールキング三冠が掛かった一戦。距離が伸びた北海優駿も着差以上の競馬を見せており三冠達成の可能性は高い。あとは初の不良馬場を克服するだけだ。

キタサンシャドーはJRA未勝利から転入後5戦無敗で全てで強い競馬を見せている。一気に相手が強くなるもここまでの内容から好勝負可能。不良馬場圧勝しているのを活かしてスティールキング三冠阻止なるか。

北海優駿2着のキングミニッツは前走交流で2着はやや不満。少しは差を詰めたい所。

2016-07-26 未だに余韻冷めず

大日本プロレス両国大会に行って来ましたが、今年も凄い大会だった。

メイン、セミはもちろん、第4試合、第5試合など好試合が続きずっと声を出しぱなしの状態だった。

おかげで終わった時には酸欠状態になり、翌日も疲れが残り、今も喉はガラガラ

メインで星野勘九郎が勝った時には感動して泣いてしまった。

メイン、セミともタッグの相方ベルトを巻く所にも感動した。

[]

◎:6 インフォーマー (張田 昴)

〇:12 トーセンセラヴィ(森 泰斗

▲:10 ノーキディング (赤岡修次

△:1 サトノアビリティ矢野貴之)

△:9 スコペルタ   (石崎 駿)

☆:2 ジャーニーマン (真島大輔

来月行われるスパーキングサマーカップトライアル準重賞好調馬・注目馬が揃いまくり非常に楽しみな一戦となった。

本命はインフォーマー。前走デイリー文月杯は2着も勝ったのがテムジン相手が強かった。そのテムジンと0.2秒差の競馬だった事や3走前の内容から

メンバーが揃ったここでも上位期待。

JRA500万から転入後8戦7勝2着1回のトーセンセラヴィは強い勝ち方を続けており、今回はA2の強豪馬相手でも互角に勝負出来る。ここも通過点にして重賞に向かいたい。

ノーキディングは前走の交流戦を含め川崎コースでは昨年の5月以降1戦を除いて全て連対しており、今回は相手揃うも2着2回の赤岡の手腕で好勝負に持ち込みたい。

1000万から転入して連勝中のサトノアビリティはここは試金石の一戦に。ここでいい内容をすれば今後は楽しみだが。

ジャーニーマン羽田盃3着、東京ダービー5着も今年の3歳のレベルの低さから割引が必要か。

2016-07-17

MUSIC NIGHTの再放送聴くの忘れてた…

特集選曲良かったんだよな…

8月11日に同じ特集でもう1回やってくれないかな…

[]

◎:9  (大井ケイアイレオーネ (的場文男大井))

〇:3  (JRAマイネルバウンス  (丹内祐次JRA))

▲:8  (大井ユーロビート   (吉原寛人金沢))

△:1  (船橋タイムズアロー  (真島大輔大井))

△:10 (JRAマイネルバイカ   (柴田大知JRA))

☆:11 (船橋)クラージュドール  (デムーロJRA))

JRA勢のメンバーが手薄で南関勢にもチャンスが巡ってきた。

本命ケイアイレオーネ大井記念の勝ち方から帝王賞に出ても掲示板が期待出来た馬。左回りよりも急坂が課題だが、今の勢いからして外せない。

対抗にマイネルバウンス。展開に左右される所があるが広いコースに変わるのは歓迎でJRAでは掲示板前後続くもここなら一気に浮上。逆転も期待出来る。

昨年の覇者ユーロビートは勝ち切れない競馬が続くもDGでも上位争いをしており、昨年のように吉原が上手く乗れば連覇も

タイムズアローは昨年4着も2着のソリタリーキングと差が無かった。頭で狙うのはどうかも連に来る可能性は残されているだけに2着・3着狙いで。

マイネルバイカ掲示板に入るまでの成績が続くも川崎記念ホッコータルマエサウンドトゥルーと0.8秒差の競馬だった事からまだ見限れない。頭あっても。

デムーロ騎乗するクラージュドールはマイネルバイカストリングサウザーに先着したダイオライト記念評価ケイアイレオーネユーロビートとは差があるがこの馬も上位に入る可能性は残されている。こちらも2着・3着狙いで。

新聞で印が打たれている馬では他に道営のナムラビクターJRAソリタリーキングストロングサウザーがいるが、ナムラビクター帝王賞で7着に入るも昨年の東京大賞典5着だった時の状態までは遠く及ばず、復調しつつはあるが掲示板までか。

ソリタリーキングはDGでは常に上位争いも3年前のこのレース最後に勝ち星が無く、鉄砲実績はあるが衰えも含めて掲示板を外す可能性も。

ストロングサウザー佐賀記念の後の2走の内容が不満。佐賀記念の内容からここならもっとやれそうだが…

2016-07-13 パソコンの調子が昨日から悪いため

携帯からJDDの予想。

ゴールドドリーム、○バルダッサーレ、▲ケイティブレイブ、△ダノンフェイス、キョウエイギア、☆ストロングバローズ

2016-07-12

[]

7月13日

大井11レース 農林水産大臣賞典第13回ジャパンダートダービーJpnI・3歳)

2000メートル外回り20:10発走


 1 1 サブノクロヒョウ  56  柏木健宏 (阪本一栄) 牡3 東京ダービー7着

 2 2Jダノンフェイス   56J 岩田康誠 (大久保龍志)牡3 ユニコーンステークス6着

 3 3 タービランス    出走取消

 4 4笠キタノアドラーブル 54名 大畑雅章 (栗本陽一) 牝3 日刊スポーツクイーンカップ4着

   5 モリデンルンバ   56  矢野貴之 (坂本 昇) 牡3 東京ダービー11

 5 6Jゴールドドリーム  56J 川田将雅 (平田 修) 牡3 ユニコーンステークス1着

   7Jキョウエイギア   56J 戸崎圭太 (矢作芳人) 牡3 鳳雛ステークス1着

 6 8 バルダッサーレ   56金 吉原寛人 (中道啓二) 牡3 東京ダービー1着

   9Jストロングバローズ 56J デムーロ (堀 宣行) 牡3 ユニコーンステークス2着

 7 10名カツゲキキトキト  56名 木之前葵 (錦見勇夫) 牡3 愛知県知事東海ダービー1着

   11ノーモアゲーム   56J 内田博幸 (浅野洋一郎)牡3 ユニコーンステークス10

 8 12 キーパンチャー   56  笹川 翼 (阪本一栄) 牡3 サンケイスポーツ優駿スプリント6着

   13Jケイティブレイブ  56J 武  豊 (目野哲也) 牡3 兵庫チャンピオンシップ1着

[] 09:45

まずは今日大井のメインの準重賞の16スターライトカップから

◎:8 コンドルダンス(森 泰斗

〇:7 マルカンパンサー的場文男

▲:5 バースフォンテン(本田正重)

△:3 ミヤジマッキー赤岡修次

△:13 アントニオピサ(柏木健宏

☆:10 ジョーラプター坂井英光

人気馬にも不安要素が多くスンナリと決まりそうも無い一戦。

本命コンドルダンス。暖かくなってからさらに成績を挙げて来ており、近5走でも1勝2着2回を記録。

最近は千二・千四と短距離戦を使われてきたが千六でも安定した成績を残しているだけにこのメンバーなら今回も上位争いに。

対抗にマルカンパンサー休み明けの前走はコンドルダンスから3馬身離されるも今回は上積みが見込める事や鞍上が4勝挙げている的場に乗り代わる事から好勝負が期待出来る。

バースフォンテンは昇級戦もこのメンバーならやれそう。7回騎乗して4勝の本田騎乗で穴を開けたい。

ミヤジマッキー転入前もJRAオープンでそこそこの着順を記録し、転入初戦は4着とまずまずの内容。今回は自己条件になるが、右回りでの成績が良くない事からそれを克服出来るかが課題

人気になりそうなプリンセスバリューは前走京成盃グランドマイラーズでレガルスイの、走前のしらさぎ賞ではララベルの2着と好走しているが、地元での成績が微妙な事から馬券圏内から外れてもおかしくない。左回りなら絶対的な軸もここは…


続けて明日笠松のメインの重賞サマーカップ。

◎:6 (兵庫アドマイヤロイヤル大山真吾(兵庫))

〇:9 (兵庫)マルトクスパート川原正一兵庫))

▲:8 ホッコージョイフル吉井友彦)

△:2 トップフライアー今井貴大)

△:7 サルバドールハクイ(東川公則)

兵庫での移籍初戦を快勝したアドマイヤロイヤルが有力。

今の東海古馬のレベルを考えればここでも快勝してもおかしくない。

JRA重賞戦線活躍した力を見せ付け3年ぶりの重賞制覇なるか。

マルトクスパート笠松コースは初ながらも東海桜花賞を勝っている事から力は上位の存在アドマイヤロイヤルにどこまで差を詰められるか。

地元勢では前走東海クラウンを快勝したホッコージョイフルを3番手に。JRA時代も含めて安定した成績が持ち味で重賞でも地元なら崩れる事は無さそう。

サルバドールハクイは前走の内容が不満。巻き返せれば兵庫勢の牙城を崩す事も可能だが。