たぶん2017年のブログです この時に初めて詩人キーツさんの重要さに気づいたようです (2019. 1 記) * 土居健郎さんの有名な『新訂・方法としての面接-臨床家のために』(1992・医学書院)を再読しました。 もう何回目になるでしょうか。 本は付箋とアンダーラインで大変な状態です。 初版本はじーじが家庭裁判所に就職をした翌年の1978年に購入していますから、かれこれ40年近いおつきあいです(うちの奥さんより長いおつきあいです)。 新訂本も25年のおつきあいで、じーじは両方の本に大変お世話になっています。 今回は、付箋とアンダーラインの中でも、また何か新しい発見があるのではないかと思って読…