ここ数年で視点が変わってきたこと。詳細から、より上流に。 作るための技術、抽象化の考え方は引き続き興味はあるものの、それが顧客へのインパクトとどう結びついているかは別問題 〇〇という技術を選んだからとして、顧客の幸せに結びつけれていない。 とくに上流がやりたい訳ではなく、課題解決のレイヤーにおいて、より源泉が最終的なシステム価値において重要であり、ただし、自分はその解決の力が足りていない 良いプログラムを書くと価値が上がるかもしれない。しかしそれは非機能的な一部分。 機能的と呼ばれる要件要求は良いプログラムを書いたら解決するのではなく、その前の部分 特に重要だと思うのはビジネス要件定義、ステー…