謂くありげなお遍路さん役の大塚まさじさん。お楽しみに 海と空 月と闇 - 大塚まさじ アーティスト:大塚まさじ ミデイ Amazon 昼の月・夜の魚 アーティスト:大塚まさじ ミディ Amazon
ドトールコーヒーショップ大宮門街店にて。 【音源】 Spotify 「ハンバート ハンバート全曲集」 【ディスコグラフィ(曲名,アーティスト名)】ぼくらの魔法ぼくのお日さまクレイジーラブ長いこと待っていたんだ生活の柄23時59分プカプカもうひとつの道小さな声 ハンバート ハンバートはいい。そしてカバー曲だが、「プカプカ」はやはり名曲だなあ、と思い出させる。こんな本が出ていたのを知った。 www.lib.city.saitama.jp 図書館の「お気に入り資料」に登録したよ。
とおせんぼ(その3) プカプカ浮かぶペットボトルを水門がとおせんぼ。
< 異国的っていう感覚の中にあこがれが含まれている時しか言わないのがエキゾチック? > 国際結婚詐欺っていうのが、大流行りはしないものの、ずっと無くならないのはエキゾチックな雰囲気っていうのがいつの時代も魅力的だから、なのかもですねえ。 どんなに少ない情報であったとしても、とにかく何かしらの好印象を持っていなければ具体的な恋愛感情には発展しないでしょうっていう分析も散見しますが、人間同士の好き嫌いって、理由なんかないっていうのがホントのところじゃないでしょうかね。 でもまあ、エキゾチックっていうのに惹かれるのは、男性より圧倒的に女性の方が多い感じでしょうか。そもそも、女性の方が絵になりそうな気…
『西岡恭蔵展』のご案内をさせていただきます。 展示会場が、1階おはなしの部屋から、2階グループ学習室へ変更しております。 ■2023年3月25日(土)〜4月3日(月)休館日 3月28日(火)30日(木)9時〜18時最終日の3日は12時まで志摩市立図書館 2階グループ学習室 企画 岡野和代後援 志摩市教育委員会 ■展示予定【平日は無人のため、土日のみの展示になるものがあります。ご了承ください】 《西岡恭蔵さんのご実家から》 所有レコード雑誌沢田としきさんのイラスト諸戸美和子さん制作のグッズ旅日記日記島田和夫さんの自筆メッセージギター3本 など 《現在届いている物の一部》 中部博様よりレコード 小…
この曲は、小生の十八番?ギター弾き語り曲(世の中、自己満足でいいのだ)。 西岡恭蔵さんは僕の敬愛する歌い手である。 key word 検索: プカプカ 西岡恭蔵 大塚まさじ この曲は、実にやさしい。 弱い面やいたらぬことの多い「ひと」というものに、やさしさをもって語られている。 受容したやさしさを感じる。
東京都渋谷区 ビクターエンタテインメントの星健一様よりご連絡をいただきました。 10/26 ビクターから発売された恭蔵さんのアルバム「ヨーソロ」と「New York to Jamaica」を再発することになったそうです。 「マスターピース・コレクション~シテイィポップ・マイスター名作選」というシリーズの中での発売。 多くの方に恭蔵さんの作品をお伝えしたいとおっしゃってます。 この機会に、是非お買い求めください。 以下コピー ※※※※※ ※※※※※ ※※※※※ ※※※※※ ※※※※※ 世界標準となった日本のシティポップ。これまで44W発売して好評だったビクターの名盤復刻シリーズ『マスターピース・…
この度の大雨により、大きな被害に遭われた方に、心からお見舞い申し上げます。そのような中恐縮ですが、志摩市で開催する『西岡恭蔵展』の、場所、日時が決まりましたのでご報告させていただきます。 2023年3月25日(土)〜4月3日(月)休館日 3月28日(火)30日(木)9時〜19時最終日の3日は12時まで 志摩市立図書館 〒517-0502三重県志摩市阿児町神明1074-151階おはなし室 展示するものは、また、追々お知らせしますが、まずは、ファンの皆様にお願いがございます。 今回の展示会についての予算は0円です。(寄付のお願いではありません)遠方のファンの皆様にも、是非、下記の形でご参加いただき…
車で走っていると ただいま おかえり とても相性の良い屋号のお店が並んでます。 ただいま! おかえり! お昼に伺いました。 福山市南蔵王町のプカプカさん 外観 カミナリラーメンの看板が目立ちます。 入店し席に着いて メニュー メニュー ◆魚介らーめん 味玉のせ 836円(税抜) を、オーダー 卓上 替玉はどのラーメンを頼んでも カミナリか魚介の替玉を選べます。 味変が魅力の替玉 卓上 グラスの水を眺めて待ちます。 10分くらいで「お待たせしました」 ラーメン ラーメン 茶色い表面にネギの緑色が浮きます。 ラーメン 味玉はスープと同色で一部しか見えませんが 玉子まるまる一個あります。 黄身はトロ…
今日は,プカプカ.今までここで取り上げた歌の中ではこれが一番知られているかもしれない.西岡恭蔵の作詞作曲で,60年代末の3人バンド「ザ・ディラン」で最初に歌われたのではないかと思う. 私が初めてこの歌を聞いた記憶は曖昧だ.テレビドラマの中で,林隆三がピアノの弾き語りで歌っていた記憶があるのだが,それが最初かもしれない.あるいは,西岡恭蔵が抜けたディランII(大塚まさじと永井洋)のラスト・アルバム「時は過ぎて」を買ったときだった気もする.いずれにしても,プカプカをよく聞くようになったのはディランIIもすでに解散してしまった後.大学生になってアルバイトをし,レコードを自分のお金で買えるようになって…