一条真也です。1日の夜、アメリカ映画「ラスト・サバイバー」をローソン・ユナイテッドシネマ小倉のIMAXで鑑賞。最大の1番シアターで観客はわたしを入れて2人だけ。映画館のラスト・サバイバーになった気がしました(苦笑)。SFですが内容もイマイチで、疲れもあって前半は爆睡しました。 ヤフーの「解説」には、「『ブレードランナー』などのリドリー・スコット監督が、ピーター・ヘラーの小説を映画化。未知のパンデミックにより荒廃した世界で、妻を失った悲しみを抱えながらサバイバル生活を送るパイロットがわずかな希望を追い求める。『フランケンシュタイン』などのジェイコブ・エロルディが主人公を演じ、『ボーダーライン』シ…