メタルコアは、ヘヴィメタルのジャンル分けの一つ。
ハードコア、メロディックデスメタル、ヘヴィメタルの性質が混交したスタイルを特徴とする。
エモやスクリーモといった咆哮を歌唱法に採用するスタイルと、従来のデスメタルで用いられる歌唱法を軸とするスタイルが存在しており、ミクスチャーと重複する点も散見される。
メタルコアでもマサチューセッツ出身バンド(KILLSWITCH ENGAGE、SHADOWS FALL等)が確立した新たなメタル・サウンドをMAメタルと呼ばれることがある。
The Will On Kill - Upside Down 名前: The Will On Kill作品: Upside Down発表: 2019年出身: 中国ジャンル: メタルコア好きな曲: ⑦落雨大評価: 80点一言:… pic.twitter.com/hZmLzawfv4 — おすすめメタルアルバム紹介するマン (@OsusuMetalMan) 2026年9月1日
As I Lay Dying - Shadows Are Security 名前:As I Lay Dying作品:Shadows Are Security発表:2005年出身:アメリカジャンル:メタルコア好きな曲:④The Darkest Nights評価:87点… pic.twitter.com/k14buNoJwo — おすすめメタルアルバム紹介するマン (@OsusuMetalMan) 2026年8月24日 amzn.to ランキング参加中HM/HRランキング参加中メタル
Raunchy - Prisoner 名前: Raunchy作品: Prisoner発表: 2026年出身: デンマークジャンル: メタルコア好きな曲: ①Frostbite評価: 86点一言:… pic.twitter.com/6qTDD7WBvI — おすすめメタルアルバム紹介するマン (@OsusuMetalMan) 2026年8月19日 amzn.to ランキング参加中HM/HRランキング参加中メタル
Electric Callboy - Tanzneid 名前: Electric Callboy作品: Tanzneid発表: 2026年出身: ドイツジャンル: エレクトロコア好きな曲: ①Tanzneid評価: 89点一言: Eskimo… pic.twitter.com/c9ZJpvp5iv — おすすめメタルアルバム紹介するマン (@OsusuMetalMan) 2026年8月8日 amzn.to
Protest The Hero - Within 名前: Protest The Hero作品: Within発表: 2026年出身: カナダジャンル: プログレッシヴメタル好きな曲: ①Mouthpiece評価: 87点一言:… pic.twitter.com/no9VMw8gDx — おすすめメタルアルバム紹介するマン (@OsusuMetalMan) 2026年7月31日 amzn.to ランキング参加中HM/HRランキング参加中メタル
ゴールデンウィーク初日、今年は5連休ということですが、初日から非常に濃い時間を過ごすことができました。 渋谷のド真ん中にあるライヴハウスのWWW X・CYCLONE・GARRETの三店舗を使ったサーキットイベントである、渋谷メタル会フェスに行ってきました。以前行ったのが2019年だから、もう7年ぶりになるんだなぁ。 show-hitorigoto.hatenablog.com あの時はCYCLONEとGARRETの二会場でしたが、今回はそこよりグッとキャパシティを広げたWWW Xまで含め、規模が大きくなっています。この手のイベントのスケールが大きくなるのは嬉しい限りですね。 ちなみにこの日の渋…
ICE NINE KILLSに通じるモダン・シネマティックコア ストリングスによる劇的さとモダンヘヴィな攻撃性の融合 ヴォーカルメロディーのキャッチーさはもう一歩欲しい オーストラリアはメルボルン出身のニューメタルコアバンド3rdフルアルバム。この作品を聴くまで、失礼ながら名前すら知らなかったバンドです。 過去作においては、KNOSISのRyoさんをゲストヴォーカルに迎えた楽曲をリリースしていたこともあり、日本のメタルリスナーでも全然見えてないところってあるんだなぁと思ったものです。 このバンドの音楽性はモダンな攻撃性を保持し、クリーンとシャウトの両方を用いて、ビートダウンとブラストを適度に織…
HNIBに近しいメロディックメタルコアがベース クリーンパートによるキャッチーな要素が多め 硬派一徹にならないファンキーな顔をのぞかせる 一時期解散していた時期があったものの、現在は再結成したうえでちょくちょくライヴ活動を続けているメタルコアバンド・BEFORE MY LIFE FAILSの1stアルバム。以前より名前はずっと知っていたのですが、音源をしっかりと聴くのは本作が初です。 音楽性としては正統的なメロディックメタルコアがベースとなっており、僕が知っているバンドの中であれば、HER NAME IN BLOODが一番近いかな。実際活動時期も被っていて、盟友と呼べるほど近しい存在だったよう…
元々はこのライヴには行く予定なかったんですよ。 ここ最近仕事で諸々ストレスが溜まることが多くてですね。単純に激務なことに加えて、トラブルも多々あり。さらに先日は金曜日の定時後なんていう、社会人として最高にアガる時間に限ってデカめのトラブルが起きたりと、マジで勘弁してくれと言いたくなるモンでした。 この鬱憤を晴らすために、何か近場で良いライヴとかはないのか!?と東京のライヴハウスのスケジュールを色々見漁ってましたら、ちょうど新宿ANTIKNOCKにてNOCTURNAL BLOODLUSTのツアーファイナルがやるではありませんか。こいつはちょうどいいや!アドレナリン解放して、ストレスを全破壊してや…
メンバー、レーベルチェンジを経ての7年ぶり新作 体制が変わっても不変の超強力極悪モダンサウンド ほのかに個性を除かせながら一貫してヘヴィな楽曲群 もう日本と海外の音楽を比較すること自体あまり意味がないのかもしれませんが、「最も本場海外のバンド達に比肩する国内バンドは?」という問いの答えは、やはり彼らになるのではないでしょうか。 名門メタルレーベルであるセンチュリーメディアの契約を勝ち取ったメタルコアバンド・CRYSTAL LAKE。アメリカ人フロントマンであるJohnを迎え、さらに元HER NAME IN BLOODのTJさんがギタリストとして加入し、新体制になってから初のフルアルバムです。シ…