一条兼良

一条兼良

(社会)
いちじょうかねよし

日本の室町時代の公卿。古典学者。一条経嗣の六男。
摂政や関白、太政大臣などを歴任。また、有職故実に詳しい学者としても活躍し、公武を問わず好学の人々に学問を教えた。

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