息吐きとリップロール(ドミソドソミド) 途中で上唇の動きを思い出す場面があったが、最初から準備ができている状態で取り組めるようにしたい。 一方で、思い切り良過ぎて上唇を震わすと唾が飛び出してしまうこともあるので、力を入れ過ぎずに取り組みたい。 やはり上唇を使わないと、リップロールにならずに息だけが抜けてしまう。