世界体操選手権インドネシア・ジャカルタ大会も最終日をむかえ、スペシャリストが凌ぎを削る種目別決勝後半の種目が行われました。 日本からは、男子跳馬に南一輝選手、平均台に杉原愛子選手、平行棒に岡慎之助選手、角皆友晴選手、女子ゆかに杉原愛子選手、岸里奈選手、鉄棒に橋本大輝選手、角皆友晴選手が出場!各種目の頂上決戦に日本勢が躍動しました! 解説は、男子が米田功さん、女子が寺本明日香さん、最終種目の鉄棒からは内村航平さんも加わり、最終日の放送を盛り上げました。 男子跳馬 優勝 カルロス・ユーロ選手(フィリピン)14.866 1本目 15.200(D5.6 E9.500 着地加点0.1)、2本目14.53…