「冬季五輪2026女子フィギュアスケート」(「パンドラの憂鬱」) 今回のミラノ・コルティナ五輪では、フィギュアスケートでの数々の場面が強く印象に残っている。これは「りくりゅう」を始めとして、日本人の活躍が際立っていたこともあるが、それ以外にも人々に感動を与える場面が多かったからだと思われ、このことは何も我々日本人に限ったことではないようである。 このことに関して投稿サイト「パンドラの憂鬱」に、海外の人々の反応についての記事があったので下記しておく。(所謂「ちょっといい話(場面)」) ・「また日本人に泣かされた…」 国籍を問わず選手達を称える日本のネット民の姿に外国人が涙(アリサ・リュウ/アンバ…