今日はいつもとは違い、国に対する私の胸の内を綴ります。ご了承ください。 私は三人の子どもを育てながら、パートタイマーで働き、PTAの活動にも関わる、ごく普通の主婦です。そんな私から見て、少子化が止まらないのは当然の結果と思えてなりません。 なぜなら、この国が若者に対して「子どもを育てることを選択した」に対し、冷遇し続けてきた結果が、今まさに「答え合わせ」のように現れているだけだからと思うからです。最後のまとめにも書いてますが、私が望む事は子育て支援ではありません、若者(労働者)から、これ以上お金を取るな!です。その想いを綴っていきます。 合計特殊出生率1.15台に低下 働く女性のみが輝き、…