星野哲郎

星野哲郎

(音楽)
ほしのてつろう

作詞家。
1925年、生まれ。2010年11月15日、死去。85歳だった。
山口県周防大島町出身。
27歳で雑誌に投稿したのをきっかけに作詞家へ。
昭和30年代から40年代にかけてヒット曲を出し、「なみだ船」(北島三郎)、「三百六十五歩のマーチ」(水前寺清子)、「恋は神代の昔から」(畠山みどり)、「アンコ椿は恋の花」(都はるみ)、「昔の名前で出ています」(小林旭)などを手がけてきた。
なじみやすくいきいきした歌謡曲(演歌)を手がけた作詞家でもある。

主な著書

妻への詫び状―作詞家生活50周年記念企画

妻への詫び状―作詞家生活50周年記念企画

など

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