ジブリアニメ「紅の豚」のエンディング曲。
豚になっている主人公「ポルコ」を愛する「ジーナ」が酒場で歌う。
歌は「ジーナ」の声も担当する「加藤登紀子」
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紅の豚
紅の豚 イメージアルバム
気のせいかもしれないけれど、戦争がどんどん広がっていきそうな気配がする。 先の戦争、第二次世界大戦を知っている世代の加藤登紀子さんの話を聴いたので、備忘録的に残しておきたいと思う。 戦争はダメだ、何があってもダメだと言い続ける必要があると考えている。 ---------------------------------------------------------------- 彼女がアマチュアシャンソンコンクールで優勝したとき、とある音楽関係の記者がこう言った。 「おまえはこの世界に向かない。もって2年だな」 頭に来て「5年はもたせる」と言い返したが、結局、あれから60年も経ってしまった(笑…
●きょうの1曲は、 加藤登紀子の『時には昔の話を』です。 これは、御存じ、 宮崎アニメの『紅の豚』のエンディングテーマです。 お登紀さんの、慈しみ深い声とメロディー。 こんな風に人生を振り返るときが、 私にも、いつか来るのでしょうか。 この年でないとしたら……、 もうないね!たぶん。 ●ロシア、キーウに大規模攻撃。 トランプ氏の面目丸つぶれ。 もともと、ロシアは食物の自給率が高いから、 経済制裁されてもとりあえず、 国民は飢えないんですよ。 その分、不満も起きにくく、継戦できる。 プーチン氏にとって国民の不満が実は、 アメリカの制裁よりも一番怖いでしょうからね。 しかし、 プーチン氏ももう、引…
今週のお題「初任給」 親からお金を借りて車を購入したので、その返済に手取の1/3位を振り込んでいた気がします。2年半位を費やして全額返済したような?自分の貯金もしていたし、頑張ってたなぁ(笑) 生活費もあまり贅沢はしていなかった(ホント?)し、遊興費もゲームソフト代位だったような。ただ、車の定期的なガソリン代が結構痛かったため、そんなに遊ぶ事も出来なかったような気がします。 それより馴染めない職場だったため、大学時代の同期と愚痴電話したり、お金を出して呼んで遊んだ記憶が強く残っていますね! 大学時代の友人にはとても恵まれいました。 今でもその友人達とは年賀状のやり取りや同窓会(4、5年に1回)…
以前から少しの予感はあったものの、今年は春先からいくつかの別れが続き、いつの間にか自分が年老いたことも感じつつ、とまどいながらも現実をしっかり見て生きていかねばなと思いながら過ごしています。 そして自分をふりかえり、よくここまで来ることが出来たなと労う気持ちも少しあります。 さてさて9月10月の演奏予定です。 夏の暑さが苦手な私はライブ少なめですが、曲を作ったり、動画を作ったり、家での作業を頑張るつもりでおります。 スケジュールの下に、最近撮ったYouTube動画のリンク貼りました。これからもまめにUPしていくつもりですので、良かったらチャンネル登録などフォローをお願いいたします。 ★8.24…
www.youtube.com 『時には昔の話を』 1987年にリリースされた 加藤登紀子さん 作詞作曲の曲で 1992年に公開の映画 「紅の豚」の エンディングテーマとして 起用されました この映画のヒロイン マダム・ジーナの声も 加藤登紀子さんが担当されています 主題歌の「さくらんぼの実る頃」も 加藤登紀子さんが歌われており ジブリで初めて ヒロインと主題歌の歌手が 一緒の映画となりました この映画のために 作られたような曲ですね♪
Amazonミュージックで適当に音楽を聴いていたときに、、ふと流れてきたこの曲がきっかけなんですね! 森恵さんが歌う www.youtube.com 時には昔の話を という曲なのですが、シンプルなメロディが心に入り込んできましたよ。 と 同時に どこかで聞いたことがあるなぁ??? と 思ったのです~★ で YouTube検索してみると、色々な人がカバーしていましたね! www.youtube.com www.youtube.com www.youtube.com やはりいい曲だけあって、、歌唱に自信のある人がカバーしている様です。 それと この曲が映画:紅の豚で使われていたことを思い出しました…