歌手。東京大学卒。 主な曲に「時には昔の話を」「100万本のバラ」など。
1993年の駒場祭でコンサートを開いたりもしてる。
鴨川自然王国(千葉県鴨川市)で、ご本人と直に杯を傾け、語らう時を得ることができる。 鴨川自然王国HP:http://www.k-sizenohkoku.com/index_top.html
こんにちは。 先日、ジャズ界の巨人、ソニー・ロリンズが亡くなりました。享年95歳。いわゆるハード・バップの流行を支えたテナー・サックス奏者であるこの人の演奏は、一言で表現するならば豪放磊落。その親しみやすいメロディと突き抜けるような力強いサウンドは、1950~1960年代にはやや内省的、閉鎖的なアプローチあるいは宗教的なメッセージを伝える潮流が広がっていたアメリカのジャズ界に風穴を開けると同時に、聴く者をとても前向きな気持ちにさせるという足跡を残しました。とくに彼の代表作である1956年発表の「サキスフォン・コロッサス」でのプレイはバリバリと吹きまくる中に、彼のめざす音楽の本質を垣間見ることが…
「百万本のバラ」(ひゃくまんぼんのバラ、ロシア語: Миллион розミリオーン・ロース)は、ラトビアの歌謡曲『Dāvāja Māriņa』(ダーヴァーヤ・マーリニャ)を原曲とするロシア語の歌謡曲である。ソビエト連邦の歌手アーラ・プガチョワ (ロシア語版)の持ち歌として知られる。日本では加藤登紀子による日本語版でも知られる。 ランキング参加中gooからきました ランキング参加中【公式】2025年開設ブログ ランキング参加中【公式】はてなブログ初心者のグループ
木曜組曲 〈新装版〉【電子書籍】[ 恩田陸 ]価格: 715 円楽天で詳細を見る 【あらすじ】 耽美派小説の巨匠とされた重松時子は、4年前に薬物死を遂げたとされている。その後彼女と縁の深く、物書きを生業としていた女性5人すなわち、ライターの絵里子、流行作家の尚美、純文学作家のつかさ、編集者のえい子、出版プロダクション経営の静子は、毎年命日の週の、時子が好きだった木曜を中心に、その前後含めた3日間を 『うぐいす館』で過ごすことにしていた。 ところが今年は異変があった。「フジシロチヒ口」という人物から届いた茎は、うぐいす館にある花瓶に合わせて切られていた。そのためここにいる誰かが送ったと考えられる…
*****昨日のことです***** 晩ご飯はまた200円食堂でいただきました。 主菜は肉豆腐でした。 夕食_20260321 美味しかったです。 ありがとうございます。 夜は漫画を読んだり、 索引ブログを更新したり。 索引ってコレでしゅ。 kewpielovesyou.com なかなか手間がかかり骨が折れます。 寝る前にカロリー計算をしました。 Health_20260321 お昼ご飯は贅沢しすぎでしたね~~~~。 *****今日のお話です***** 今朝は7時起床。 8時からデジタルサックスの練習。 今は加藤登紀子の「この空を飛べたら」 に取り組んでいます。 (Aメロがわりと難しいです。) …
今日はおおむね快晴。 今日、ANA機が飛んでいるのを目撃した。 上空は冷たいらしく、飛行機雲が見える。 北ヨーロッパ・バルト海東岸の国々「バルト三国」は、ロシア(ソ連)に侵略された過去をもつ小国である。北から順にエストニア、ラトビア、リトアニアの三か国を総称して言われている。 しかし、民族、宗教は異なり、近代までは各々独自の文化を歩んできていたという。ところが、その後旧ソ連に組み込まれていた関係もあり、旧ソ連国家として十把一絡げに見られている節がある。欧州連合(EU)に属して通貨はユーロ。NATO加盟国でもある。 まあ、それほど日本人にとって馴染みの薄い国々ということであろうか。 バルト三国は…
気のせいかもしれないけれど、戦争がどんどん広がっていきそうな気配がする。 先の戦争、第二次世界大戦を知っている世代の加藤登紀子さんの話を聴いたので、備忘録的に残しておきたいと思う。 戦争はダメだ、何があってもダメだと言い続ける必要があると考えている。 ---------------------------------------------------------------- 彼女がアマチュアシャンソンコンクールで優勝したとき、とある音楽関係の記者がこう言った。 「おまえはこの世界に向かない。もって2年だな」 頭に来て「5年はもたせる」と言い返したが、結局、あれから60年も経ってしまった(笑…
《日記》 今日は有給休暇。 目覚ましタイマーをNHKラジオ第一に設定していたら、朝のワイド番組「ふんわり」に日本のシンガーソングライターのレジェンドの加藤登紀子さんが登場していた。 しかしなかなか起きれないわたしは、加藤さんのやさしいお声を聴きながら寝ていたので、起床は10時半ごろになった。疲れているわたし。 午後は、友人が経営する予約制美容室へ行った。なんと10年ぶりに。友人は美容師で社会運動つながりの人。10年前に友人が出産・子育てに入り、美容室が短縮営業となったため、近所の個人経営の散髪店へ利用していたのだが、理容室の若いスタッフの横柄な態度に不満を持ったため(詳細を書くと長くなるので割…
パンフレットより 加藤登紀子 60周年感謝祭 ほろ酔いコンサート2025開催日:2025年12月20日開催場所:御園座 1.初めに 御園座の催し物計画を見ていたら、加藤登紀子の「ほろ酔いコンサート」を見つけた。彼女にはずっと興味を持っていたが、コンサートに行ったことがなかったので行ってみることにした。 彼女は今なんと81歳、ほろ酔いコンサートは1971年から始められた、彼女のライフワークと位置付けられているもので、ステージに酒瓶がおかれ彼女が飲みながら歌うとともに、休憩時間にロビーで客にお酒がふるまわれるという、年末恒例のユニークなコンサートであった。 客は1階席は満員にしているが、2階席は半…
www.youtube.com 『知床旅情』 1960年の映画「地の涯に生きるもの」の劇中で森繁久彌演じる父が 出征する息子に向けて歌った曲です♪ 1965年には『しれとこ旅情』が森繁久彌のシングルとしてリリースされたんだそうです☆ また、1970年には加藤登紀子が歌い オリコンでも1位を獲得する 大ヒットとなりました🎖️ その他にも現在までにたくさんのアーティストがカバーしています♪ ウクレレでも哀愁ある感じ出ますかねー? 高音に飛んだ時に綺麗に音が出せると気持ちいい曲ですね🌟 ランキング参加中ウクレレ大好き ランキング参加中【公式】2024年開設ブログ ランキング参加中【公式】はてなブログ…
(※追記(11月10日7時36分):このエントリーの最後にて、予想最終版のリンクを貼付しています。) (※追記(11月14日19時27分):このエントリーの最後にて、11月14日に発表された『NHK紅白歌合戦』の出場歌手について分析したエントリーのリンクを貼付しています。) (※追記(11月15日5時41分):歌手名を誤って表記していました。当初"AiScream"と記していましたが、正しくは"AiScReam"です。訂正し、お詫び申し上げます。) 『第76回NHK紅白歌合戦』(NHK総合ほか 以下”紅白”と記載)の出場歌手予想第2弾を掲載します。1回目の予想は下記をご参照ください。 また、今…