ASAYAN超男子。オーディションの最終選考通過者4人がそれぞれ2人組になりリリースした曲。 CHEMISTRYの仮デビュー曲として知られている。 組み合わせは川畑/堂珍組(現:CHEMISTRY)・堂珍/ネスミス組・ネスミス/藤岡組の3パターン。 現在では入手困難だが、CHEMISTRYの場合はアルバム『Between the Lines』に当時の音源のまま収録されている。
Between the Lines
* リスト:リスト::曲タイトル
家での最後の夜 さくらさんが亡くなった日は、そのまま一晩を家で過ごすことになった。お通夜は翌日、葬儀は翌々日。 訪看さんが帰ったあと、葬儀社の方が来訪し、ベッドの横に簡易的な祭壇が整えられる。さくらさんの手を合わせ、ドライアイスを入れ、白い布をかける。 ここで一つ、大事な注意事項が伝えられた。「ドライアイスの二酸化炭素は下にたまります。横に布団を敷いて寝ないでください。必ず換気もしてくださいね。窓を少し開けたままにしてたらいいですよ。」 棺をのぞき込んだ際、中にたまったドライアイスの二酸化炭素を吸ってしまい、体調を崩す事故が、やはりあるのだそうだ。 添い寝したかったのに…… 安全第一、というこ…
レインボーブロックから街中へ戻る時、どこで降りるのがいいのか…という感じでしたが、私達の目的は「お土産の買物」ぐらいだったのです。 でもちょっと観てみたいのが済州を代表するような高級ホテル「グランドハイアット」ということになり、そこまで行くことにしました。 ↑ 流石のいで立ち!圧倒されます(*´∀`) ↑ まるで宿泊客のような涼しい顔して入ってきましたが… ↑ 思わず撮っちゃうよね~( ゚∀゚)(⌒▽⌒)アハハ!Uberで向かいましたが、まるでそこに宿泊しているが如くに目の前で停めてくださいました…(;´Д`) もう、そのつもりになって入っていきましたが、ホテルの中がショッピングモールになって…
バナヒルズに行ったので、予定を決める時から「疲れること」を予想していました。 なので当初の予定どおりお粥を食べに出かけました。 お店の名前は「Quán nhân - Cháo Vịt」と言いますが、なんとこちらも2024年のミシュラン獲得のお店ですが、本当に街の中のアヒル店という感じです。 ↑ https://note.com/laidbackers/n/n0917b2f33040より引用させていただきました 私たちは行く前からここの「アヒル粥」を食べようと決めていたので迷うことなくオーダーしました。 疲れてたのか、お店のお写真がほとんどないのでネットから探して貼らせていただきました。 ↑ 十…
年末年始のお休み、あっという間に終わっちゃいました。 明日から仕事始まりの最後の夜、子供達を実家に置いて、 さっさと一人&ワンコと帰宅。 正月用に購入していたシャンドンのシャンパンはもう飲み干しちゃったから、近所のスーパーで帰り道購入した安いカヴァとつまみたち。 とりあえず、生ハムが食べたくてフランス産のジャンボンを。 本当は、ハモンセラーノ又はベジョータ等のワインに合わせてスペイン産の生ハムが欲しかったけど、なかったのでフランス産をチョイス。 セールで購入した安いホールのカマンベール。 お菓子セクションで、トリュフ風味のポテチをゲット。 なかなかワインに合って好きかも。 こう言ったものって、…
夏休み終わりました~ 夏休みにしたこと ほかにも… 2023年 夏休み総括 夏休み終わりました~ 育児猫家の子供たちの夏休みは、27日の土曜日で終わりました。 まだ給食は始まらないし、長男と次男の調べる学習は終わってないしで、まだバタバタですが、とにかく終わりました。 今年もよく頑張りました。 自分で自分を誉めてあげたいです。 世のお母さんお父さんもご一緒に自画自賛しましょう。 そういえば、登校前に長男君は宿題で書いた自分の絵を見て「上手いなぁ」とリアル自画自賛していました。 夏休みにしたこと とにかく予定てんこ盛りだった育児猫家。 備忘録として、この夏の活動をおおよそ箇条書きで書き出してみよ…
今日は父の誕生日。 1930年(昭和5年)8月18日 93歳におなりになられました(笑)。 いや、笑い事ではない、めでたい話である。 私は仕事なので朝家を出る前にラインで祝お誕生日メッセージと超可愛いスタンプを送っておいた。娘たち2人もジィジにラインでメッセージを送ってくれたようだ。想定内だけど父からの返事は未だなく既読にもなっていない(笑)。次女のも(笑)。 日曜日は用があるので次に会えるのは来週なら水曜日しか空いていない。まぁ12日にプレお祝い的な事はしているし、16日には兄達ファミリーにも会ってるし、良しとしてくだされ、父上。 そんなこんなで朝からひとりで勝手にやきもきしたり、自分で送っ…
引っ越し準備 友人たちに伝える 最後の晩餐 引っ越し準備 引っ越し日が決まってからは、少ない時間の中で荷造りをしていきました。 勿論、家を出ると決めたのは私なので、引っ越しに際しての色々な手続きや準備は私一人でやります。 引っ越しなんてしたことも無いので、全ての手続きが初めて。 しかも短期間でする手続きは必死過ぎて、何をどうしたのか?思い出せないほどです。 共用していたキッチン用品は、私が購入したものは持って行くことにしました。 ただ、普段使っているので、引っ越し当日まで片付けることができないものもあり、当日も荷物を運んでくれる引っ越し業者の横で、急いで片付けるものも多くありました。 友人たち…
通勤ラッシュの波が引かないうちに仕事に出発する車が加わり、収容能力を超えた首都高はその機能を麻痺させている。責任の片棒を担いでいる僕の車も、少し進んでは小休止する動きを繰り返していた。出発をもっと早くすれば、と悔やんでも後の祭りだ。そもそも遅くなる原因を作ったのは僕なのだ。 「忘れ物、ないよね?」 メイの気持ちを目の前の渋滞から逸らしたい、そんな思惑が働いていた。 「うん、大丈夫よ」 後部シートのバッグを一瞥したメイは、動こうとしない車列に向き直ると、たちまち困惑した顔つきに戻った。「いつもこんなに混んでるの? 間に合う?」 運転経験のないメイでさえ気を揉んでしまう酷い混雑に、姑息な方法など通…