おそらく。 これって。 地球独自で保っていた時間が薄れてきていて。 月の時間や宇宙の時間にシフト!? していっているというイメージなのでしょうか。 Mさんや彼の霊能者ユニットがここ数年、 ツクヨミさんの神祭に多大な腐心と苦労と 労力と時間とを費やしてきたことというのは、 もしかしたら、 そんなことへの助力でもあったのではないか?と。 そんなことも思うわけなのです。 そんなことを思いつつ、 毎年恒例の新年ポンチキ干支話はもう少し続きます。 「馬と月」という言葉が降りてきた12月5日の満月の夜。 僕は壱岐島にいくことを決め。 その後、その感覚の正誤に関しては都度、 何かと確認をしていました。 Mさ…