みなさん、こんにちは、こんばんは。今日は僕の苦しみを満たすであろう、予言についてお話をしたいと思います。僕のことは、誰かが予言書に記した、と考えています。1990年代には、その書物を手に取るところまでは行ったのです。しかし、さまざまな理由から、書物を開帳することは当時なかった。 今更ながら予言書の存在に苦しみ、そのことを知らないでいる自分を恥じました。そこで、僕が予言書を知るきっかけを改めて考えたのです。それは五島勉(以下、五島)が記した、『聖徳太子「未来記」秘予言』(1991)という書物です。それを僕は1995年ごろに読破しました。 当時は意味が皆目分からず、「五島が書いたものだから」という…