TOKIOのメンバー。ドラムを担当。突っ込み役。 1977年1月11日生まれ。北海道札幌市西区出身。メンバー唯一のA型。堀越高校卒業。 光GENJIに憧れて、8人目のメンバーになれると思い込んだまま、オーディションを受けた。 TOKIOとしての活動の他、舞台など俳優業などでも活躍。 30歳過ぎてからの夢が映画監督で、最近のTOKIOのPVは彼が監督をしている。 特技はスキューバダイビング。 愛称は「マボ」。作詞作曲の際には「MABO」名義を使う。
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2026年も恒例となった丸亀製麵の「トマたまカレーうどん」の季節がやって来ました。 2025年までは丸亀製麵とTOKIOの期間限定コラボメニューでしたが,2026年は松岡昌宏さんと共同開発。 6年目となる今年は海老3尾を使った「海老カツトマたまカレーうどん」が新作として登場。 実食。 あれ?こんなにカレーが辛かったか?が第一印象。 昨年版を見てみますと・・・ baseball-boy.hateblo.jp 「甘口」でした。 そしてあえてのカツ。天ぷらではなく,カツ。しかも3連揚げ。 これを食べると初夏を迎えた感じがするのか,初夏を迎えるからトマたまカレーうどんが販売されるのかは,今年もわかりま…
サイコメトラーEIJI2 1999年10月16日~12月18日放送 サイコメトラーEIJI2 「お宝俳優」発見!若き日の山田孝之の存在感 宿敵カルロス vs シーズン1の沢木。ラスボスの“器”を考える 「志摩先生」交代の違和感は拭えるのか? まとめ あわせて読みたい 90年代を代表するサスペンス『サイコメトラーEIJI2』。 今回振り返る第3話・4話「ユダの黙示録」は、原作コミックスの8〜9巻にあたるエピソードです。 しかし、今改めて観返してみると思い出補正を抜きにしても「おいおい!」とツッコミたくなるポイントが満載の、ある意味で非常に“熱い”回でした。ほとんどストーリーに関する事は書いてない…
サイコメトラーEIJI2 1999年10月16日~12月18日放送 サイコメトラーEIJI2 受け入れられるか「2」の洗礼 【伝説の幕開け】山田孝之、ドラマデビュー! 原作再現と「ジャスティス」の恐怖 まとめ:世紀末に放たれた「異色のミステリー」 第1シリーズから2年。1999年に放送された『サイコメトラーEIJI 2』を、改めて当時の熱量をそのままに振り返ります。 今回の第1・2話「殺人鬼ジャスティス」は、ファンにとって非常に「攻めた」リスタートとなっていました。 受け入れられるか「2」の洗礼 まず、誰もが驚いたのがキャストと設定の変更ではないでしょうか。 第1シリーズで圧倒的な支持を得た大…
サイコメトラーEIJI 1997年1月11日~3月15日放送 サイコメトラーEIJI 脳裏に焼き付く「沢木(田辺誠一)の行動」 志摩(大塚寧々)の優しさと、沢木の呪縛 サイコメトラーとしての苦悩と、妹への展開 まとめ:松岡昌宏が駆け抜けた「90年代の空気」 オススメ映画 『サイコメトラーEIJI』最終回の第9話・第10話「THE LAST SEVEN DAYS」。 今回は、原作にはない完全オリジナルストーリーで描かれた、この衝撃の結末を振り返ります。 サイコメトラーEIJIはHuluで配信されています。 脳裏に焼き付く「沢木(田辺誠一)の行動」 この最終回を語る上で、絶対に避けて通れないのが沢…
サイコメトラーEIJI 1997年1月11日~3月15日放送 サイコメトラーEIJI あらすじ ゲスト 感想 あらすじ 白昼の中殺人事件が発生、人混みの中で殺されているにも関わらず目撃者はゼロ・・・一体姿なき殺人者とは誰なのか?そして、この事件に映児(松岡昌宏)の妹恵美(松本恵)も巻き込まれてしまう。 ゲスト この回のゲストは小橋賢児。 今の若い世代の方にとっては「東京パラリンピック閉会式の総合演出」や「注目のクリエイティブディレクター」としてのイメージが強い?もしくはご存じないかもしれませんが、当時の彼はまさにトップアイドルのような輝きを放つ俳優でした。 本作で見せるその繊細な佇まいは、今の…
サイコメトラーEIJI 1997年1月11日~3月15日放送 サイコメトラーEIJI あらすじ 感想 総括 あらすじ 新人アイドルグループ「スクエア・ドール」のメンバーが、ストーカー被害に悩まされていた。彼女たちはまだ売り出し中の駆け出しアイドルで、映児(松岡昌宏)の中学時代の同級生だった。 そんな中、メンバーの一人が謎の死を遂げる事件が発生。さらにその後もグループのメンバーが次々と命を狙われる事態に。映児はサイコメトリー能力を使いながら事件の真相に迫ってくが、犯人像はなかなか掴めず… 果たしてスクエア・ドールを狙う犯人の正体とは何なのか。そして事件の裏に隠された真実とは? 感想 今回のエピソ…
サイコメトラーEIJI 1997年1月11日~3月15日放送 サイコメトラーEIJI あらすじ 感想 総括 あらすじ 刑事・志摩(大塚寧々)の大学時代の恩師である教授が、爆弾事件に巻き込まれて命を落とす。志摩は事件の背景に自身の大学時代の人間関係が関わっていると直感し犯人はかつての同級生グループではないかと疑い、映児(松岡昌宏)のサイコメトリー能力を使って真相に迫ろうとする。 浮かび上がるのは「時計仕掛けのリンゴ」と名乗る犯行グループの存在。彼らの正体と目的、そして志摩の過去に隠された因縁とは?映児と志摩は、連続爆破事件の阻止に挑むことに・・・ 感想 今回は志摩の大学時代に焦点が当たる回で、彼…
サイコメトラーEIJI 1997年1月11日~3月15日放送 1997年1月11日から放送されたドラマ版『サイコメトラーEIJI』。その第1・2話「殺人鬼メビウス」は、猟奇的連続殺人事件に挑む物語の序章として、シリーズの世界観と主要人物の関係性を印象的に提示しているエピソードでした。 主人公・明日真映司(松岡昌宏)は、触れた物や場所から過去の記憶を読み取る“サイコメトリー”能力を持つ青年。本作では、親友の田宮章吉(井ノ原快彦)、葛西裕介(小原裕貴)とのトリオ、そして刑事・志摩亮子(大塚寧々)との出会いから物語が動き出します。まだ関係性は浅く、互いに探り合うような距離感があり、シリーズの始まりら…
※本ページはネタバレを含みます。 ※本ページはプロモーションが含まれています。 基本情報 メインキャラクター ドラマ「死役所」ネタバレ解説 第1話「自殺ですね?」 第2話「母」 第3話「人を殺す理由」 第4話「初デート」 第5話「林晴也」 第6話「カニの生き方」 第7話「石間徳治」 第8話「あしたのわたし」 第9話「加護の会」 第10話(最終話)「お気を付けて」 感想・総括 基本情報 www.youtube.com タイトル:死役所(しやくしょ) 原作:あずみきし 漫画『死役所』 放送:2019年10月17日〜12月19日(全10話)/TV東京 出演:松岡昌宏(シ村)/黒島結菜(三樹ミチル)ほ…
NACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜朝)で、松岡昌宏が毎年秋の人間ドック、逆流性食道炎のような体のクセ、夜遅い食事が続く日の感覚を語った。人間ドックを「心の予防接種」と表現し、血液検査にも触れる。後半ではがん家系の話と「早め」の言葉、体質に関わる検査としてMRIを毎年受けていることも明かした。 松岡昌宏人間ドックの習慣を語る 日曜朝のラジオ番組で、松岡昌宏が健康診断の話を受け止めた。リスナーから届いた「人生で初めて人間ドックを受けた」という話と質問が入口になり、松岡は自分の受診の区切り、体のクセ、仕事の都合で崩れる食事の時間まで、ひと続きで語っていく。話題が広がっても、中心にあったのは「そ…