『たまのこしいれ』4巻と最新話の感想|森本梢子先生の“笑い”と“ときめき”が、やっぱり好き。こんにちは、ツムぐエンタメ日記です。 森本梢子先生の新連載『たまのこしいれ』。 単行本1巻が出たときから気になっていて、4巻を読み終えた今、ついに雑誌本編も追い始めました。森本先生の作品は、『ごくせん』『アシガール』『高台家の人々』『デカワンコ』など、 どの時代の読者にも“キュン”と笑いを届けてくれる、唯一無二の世界。 新作でもその“あの感じ”がしっかり生きていて、読んでいると自然に顔がほころびます。1️⃣ 4巻までを読んで感じたこと森本作品らしい“キャラクターの掛け合い”と“心の芯”がやっぱり心地いい…