源義平

源義平

(社会)
みなもとのよしひら

永治元年(1141年)〜永暦元年1月25日(1160年3月4日)
日本の平安時代末期の武将。源義朝の長男。通称は鎌倉悪源太。
平治の乱で源義朝が斬首された事を聞いて平清盛を暗殺しようと京都に潜入しつづけるが、捕らえられ斬首された。

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