時事通信社勤務。
1950年6月22日、福井県坂井郡三国町(現・坂井市)生れ。
中央大学法学部法律学科を経て、1973年4月、時事通信社入社。経済部、浦和支局を経て79年から政治部。82年4月から田中派を担当。以来、田中派、竹下派、橋本派を中心に取材。
政治部次長、編集委員などを経て時事通信社解説委員。
辛抱さんのラジオを聴いてるとよく田崎史郎がゲストに出演してるのよ。 こいつの何がダメって、ことごとくこいつの予想が外れるのよ。 直近2回の総裁選も全然かすりもしなかったし。 第一、「政治評論家」ってなんなんですかね。 自動車ジャーナリストも糞な奴が多いですし。 ほんと消えてほしいですわ。
news.yahoo.co.jp さて、もう必要のない人として世間から見られる前に 自ら身を引かないと 自分の人生を振り返ったときに 後悔することになるでしょうね ガソリンの暫定税率という理不尽な税 誰が作ったのか 正しかったのか どう使われたのか そこに視点が注がれる 止めるのに財源が必要という言葉に同じる人って もう少数ですよね
自民党総裁選出選挙後、様々なニュースが出ていますが少し気になったニュースが出て いたので、それに触れます。ニュースの内容はその記事が正確に報道されている前提で 振れます。ニュースは政治ジャーナリスト、田崎史郎氏が28日にTBS系のTVにて触れた 内容です。色々な意見があるのは良いのですが、大前提の今の自民党の政治では衰退す る日本を変えることは無理だろうと言うことが全く消えているのです。正直、他の先進 国と比較して年収は約2分の1.特殊業務については他国の6分の1とか8分の1の実 態なんて、もう酷いを通り越して全部、自民党政治のように自分は思っています。偏見 はあるかもですが、国民のための政治…
嫌な世相ですね。まあ川柳でも。 銃声で浮かぶ蜜月政と宗 (神奈川県 石井彰) 去る人の濁りは言わず口閉ざす (千葉県 安延春彦) 疑惑あった人が国葬そんな国 (福岡県 吉原鐵志) 利用され迷惑してる「民主主義」 (三重県 毎熊伊佐男) 忖度はどこまで続く あの世まで (東京都 佐藤弘泰) (朝日川柳 15日、16日より) 連日いろんな番組に出て、安倍氏と統一教会(通称)の関係を打ち消そうとする田崎史郎氏。今朝の「ウエークアップ」でも。 『ウエークアップ』(YTV 16日) 「政治家は1票1票を積み重ねていかないと選挙で当選できない。だから誰かに頼まれると、ちょっとビデオメッセージなら出すだろう…
私の主観で順位を付けたが、各人甲乙つけがたい、不快な面々だ。歴史に残る不快さなので、皆様、ご自身で順位を付け替えてお楽しみください。 7位 内閣総理大臣(二人は表裏一体) 菅 義偉(ガースー黒光り) 安倍 晋三(アベノマスク) 二人とも一見 "よい人” そうに見えるが、歴代総理随一の真っ黒。あだ名は”真っ黒クロスケ”ではどうだろう? wikikipedia.hatenablog.com wikikipedia.hatenablog.com wikikipedia.hatenablog.com wikikipedia.hatenablog.com wikikipedia.hatenablog.c…
日々の報道を見聞きして感じることは当然毎日何かしらあるが、これをタイムリーにブログに書くと言うのは日々仕事に追われているとなかなか大変だ、、、 まぁ、自分が勝手に始めたことで、読者もほぼいないので、タイムリーである必要もないのかもだが。。。 さて、以下の問題である。 平井大臣が五輪アプリ再契約交渉の「脅し」発言で釈明、「NECには丁寧に説明する」 | 日経クロステック(xTECH) 田崎史郎氏、平井大臣「完全に干す」発言に「何が問題かまだよく分からない」(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース なぜか2日ももたず話題にならなくなった。まぁ、世間の注目度が低いか、田崎氏同様「何が悪いの?N…
自民党の犬/自民党広報大臣の政治ジャーナリスト?の田崎(スシロー)史郎氏は、とにかく気持ちよいほど自民党を擁護する発言ばかりの特異な存在だ。 常にニュートラルな姿勢が必要なジャーナリストがこれほど自民党を擁護するのも問題であるが、自分の痛いところを突かれると逆切れするというのも非常に問題である。 以前、コロナ禍で自民党議員連中とステーキハウスで会食しているのをスクープされ、周りの記者に突っ込まれた際にカメラの前で逆切れし、日本中に醜態をさらしたのも記憶に新しいが、今回またまたテレビで逆切れを見せた。 ステーキ会食の指摘にも逆切れ、今回の鋭い指摘にも逆切れ自分の非を完全に棚に挙げての逆切れの姿に…
自称政治ジャーナリスト(公称自民党の犬・自民党のメディア広報大臣) 田崎史郎氏が、2021年4月21日のモーニングショーで 「コロナ禍で開業医はひまだから、オリンピックの医療班は開業医を動員しろワン」 はい、自滅! コロナ禍で暇なのは小児科、耳鼻科で、一般内科はわりと忙しいんだよ、田崎さん。 全体的に受診患者が減っているのに何が忙しいかというと、発熱の患者は隔離して、マスクやフェイスシールド、場合によってはガウンを着て対応するので、非常に時間がかかるんだよ、田崎さん。 そして、場合によっては、保健所に通達してPCRの段取りをしたり・・・ 自院内でPCR検査までしている診療所は、さらに大変なんだ…
一月十七日(晴) 八時過ぎまで寝ていた。布団から起き上がり、朝食。昨夜のボーリングで太腿がプルプルしている。直ぐに身体にくるということは若い証拠なのだろう。そういう私は来月で五十八になる。なんだかなー。 午前中から録画してしておいたものを見る。まずは「42 to1 タイソンに勝った男たち」、「チェイシング・タイソン 二人の王者、3367日の軌跡」、映画「無敵のドラゴン(九龍不敗)」を見てからダッフィーの散歩をする。急に階段を怖がって降りられなくなり抱っこをして下まで降ろさなければならない。散歩前にこれでまず疲れる。散歩に行ったら行ったで下はツルツル路面のため引っ張られて転びそうになる。おかげで…
4月7日、日本国政府としての緊急事態宣言が出された。 2月下旬に北海道知事が非常事態を宣言し、外出自粛を訴えていたので、今更の感がある。安倍総理も2月下旬に唐突に学校休校を求め、大騒ぎとなった。五輪開催延期決定後の小池都知事の方針転換は鮮やかだが、都民の一人としては3月20-22日の三連休は恨めしく思い出される。晴天で気温が上がり桜も開花した。北海道知事も引き続き連休中の外出自粛を求めてはいるものの、3月19日に非常事態宣言は引っ込めた。同じく連休前の専門家委員会の尾身さんのメッセージも「心配ないさ」と受け取られた。これで外出を決めた人も多かったと思う。 自治体の長のメッセージ、有識者のメッセ…