薪割り機のエンジンオイルを交換した。 この自走式薪割り機は、ドレンボルトを外すのが大変で整備性がすこぶる良くない。 フロント側にも付いているんだけど、カバーを外すのが厄介だし、外したところでボルトの位置が悪くて、ラチェットのソケットが嵌められない構造だったりする。 新ブログのためにもヨロシクです! にほんブログ村 狭い空間に廃オイルを溜める容器を入れて、窮屈な作業を強いられるのだ。 前に使っていたVH-1500は、エンジンが剥き出しでオイル交換が容易だった。同じホンダのエンジンなんだけど、作業性を考慮して横置きにするとか出来ないものなのかね? この話のつづき(詳細)は、薪割り機のエンジンオイル…