阿房宮

阿房宮

(地理)
あぼうきゅう

秦の始皇帝嬰政が都に建築した宮殿。

アホの語源。あまりに非常識的にでかい宮殿だったので、そのうちバカにするような言葉に変わった。
あぼう→あほ

項羽が火をかけたが、燃えるのに1ヶ月もかかったというほど大きかったらしい。

新着ブログ: 阿房宮