児童・高齢者への交通安全やドライバーへの注意喚起を促すため、主に通学路や住宅地などに設置されている看板。
主に道路に飛び出そうとする子供のイラストが描かれていて、設置された地域などによって様々な種類がある。
昭和48年頃に滋賀県八日市市*1の社会福祉協議会が、市内に11体の看板を設置したのが発祥とされる。
*1:現在の東近江市