2023 ・週に一度、半日の課外活動は、数回休んだことを除いて今年も続けることができた。子どもに限ってというよりも、苦しんでいる家庭は多い。届いていることは喜ばしいことであるし、今後も続けていきたいが、支援の拡大は自身の稼働の増加くらいしか術がなく、今の"ライスワーク"を続けているうちは難しい。余計な団体からの勧誘に、「ああ、どこへいっても結局こういったことがあるのか。善意じゃないんだよなあ。皆、自分のペースに巻き込みたいのだなあ。」と落胆したり、拡大のために加入する人もいるのだろうなと思ったり。 ・ひとりあそびへの回帰は、目標にしていたとおりの方向へ、脳がやっと思い出しつつある。時間の総量は…