レンズから入ってきた画像を、写真や動画という形式で撮影する光学機械。キャメラ。
記録フォーマットや機能によって、さまざまな形態がある。近年では記録メディアのデジタル化(フィルム・ビデオテープからDVテープ・DVD・メモリーカード)が進んでおり、民生用動画カメラにおいては、アナログフォーマットはほぼ絶滅状態となった。 静止画を撮影するカメラにおいても、いわゆる「銀塩カメラ」の出荷台数はデジタルカメラのそれを大きく下回るなど、デジタル化への一途を辿っている。 関連語 リスト::写真用語
これまでのカメラ記事 shikadoll.hatenablog.com shikadoll.hatenablog.com 本編 じゃじゃーーん!ついに念願の一眼カメラを手に入れたぞーーッ!このメカメカしくてカッコいいボディ!そしてでっかいレンズ!これでうちの子たちの世界一可愛い写真をプロみたいにパシャパシャ撮りまくるぞーーーッ! ……と、張り切ってカメラを構えてみたのはいいんだけど。せっかく使うんだったら綺麗で最高にかっこいい写真を撮りたいよなー…ヨシ!まずはインターネットで調べてみよーっと(スマホポチー ええっと……『一眼レフはマニュアルモードで撮影すべし』… ??????????????…
よく見かける季節になりました。。。 青空に映える黄色のオオキンケイギク 木陰に咲いていたニワゼキショウ 大金鶏菊と庭石菖 どちらも外来種ですがそれぞれ姿はきれいです。。。 〜Nikon Z50 Ⅱ で撮りました〜 ランキング参加中四季の花々大好きチーム ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中gooからきました
写真を撮るときは、彩度だけでなく明度も意識すると印象をコントロールしやすくなります。ここでは初心者にもわかりやすく、基礎から実践までを説明します。まずは「どんな印象の写真を撮りたいか」を決め、その後で彩度と明度の組み合わせを考えて撮影すると思い通りの写真に仕上がります。彩度と明度の組み合わせは「トーン」と呼ばれます。 トーンとは トーンとは、色の「明るさ(明度)」と「鮮やかさ(彩度)」の組み合わせで決まる色の調子です。デザインや色彩理論ではトーンを使って色の印象を分類します。写真では厳密な分類をそのまま使う必要はありませんが、トーンの考え方を知っておくと意図した雰囲気を作りやすくなります。たと…
奈良への出張2日目。 13時頃に仕事が終了。同行したライターさんを最寄り駅へ見送って、そこからフリータイム。 あ、今回の出張はカメラマンとしてオファーをいただきました。人物がメインの撮影だったため、機材はNikon Zf×2台を使いました。 一方、フリータイム用に持参したのは、SONY α7sと、クセ玉ことVILTROX AF 28mm F4.5。 平城宮跡の朱雀門にはじまり、近鉄奈良駅近くの商店街などを撮影した。 やっぱり、この組み合わせは面白い! そういえば、明日か明後日くらいにAliexpressで注文したα7s用の中華レンズが届く。 さすがにここまでのクセはないだろう(笑)。
今日は作業の合間に買い物に出ました暑かったですね。今年初めでカーエアコンを入れてしまいました。野ざらし状態であった昭島市の新幹線0系もやっとお化粧直しと屋根の設置が終わってきれいになっています。しかし、アルミボディーですから太陽熱によりペコペコに外板が歪んでしまったのは可哀そうです。来週月曜日は、新装なった青梅の鉄道公園に友人と出掛ける予定です。久しぶりにED16に合えます。 で、帰宅後、急ぎのローライコードⅣを見ていました。二重巻上げ防止機構が作動しない。意外に原因はリンクバー(巻上げダイヤルも)の作動も関係していました。
引用先:Panasonic 「Lumix L10」 5月13日は新しいカメラやレンズの発表がキヤノン、ソニー、パナソニックと色々あって、その中でも特に気になったのがSony α7R VI、そしてパナソニックのLumix L10です。 マイクロフォーサーズ機、2040万画素、35mm換算24-75mm F1.7-2.8のLeica DCズームレンズ一体型コンデジ。広角側で3センチほど寄れるマクロ機能有り。クロップズームで最大約221mm。4K120P動画撮影でもクロップなし。手振れ補正はレンズ側のみでボディ内手振れ補正なし。開放F1.7は広角24mmのみ。25mmでF1.8、30mmからF2.8…
小さな水音がしていました、ふり向くと。。。 音はここから・。・。・。。。 キラキラ光る水滴が水紋を作っています ここには赤や緑、黄色、橙... と色は色々ありますが 主役は透明な水の姿です この日は Nikon Z50 Ⅱ でバラを撮りたくて出かけました 目当ては違っても撮るものはあるものですね。。。 ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中gooからきました ランキング参加中蔵出しフォト
今年初めてのブッポウソウの観察に行きました。 最寄りの駅から自転車を組み立てて現地に向かいました。 観察地周辺は狭く自動車を止めるところがありません。 観察地までは少し距離がありますが、落ち着いて観察するには自転車で出向くのがよいのではないかと考えていました。 私の場合は他の観察地でも公共交通機関か自動車の場合は駐車場に止めて、歩くか自転車で行くようにしています。 観察地に着きました。 ブッポウソウのいるところは双眼鏡でないと確認できない距離です。 2羽のブッポウソウがワイヤの上に留まっているのを確認しました。 光の当たり方でブッポウソウの色が変わります。綺麗でした。 3回目の観察になりますが…
アイスランドでオーロラを待っていましたが、取れたものはオーロラではなく、なんと流れ星Σ(・□・;)流れ星に願いをっていうのは、いつ見れるか分からないし一瞬だからこそ、そういうワードに意味があるわけで、動画撮影を垂れ流していた画角に流れ星が入ってきてくれるなんて。。。。これはもしかしたら、オーロラを撮影するよりもレアな事かも知れません(^_-)-☆
写真表現で「コントラスト」を理解すると、意図した印象を確実に伝えられるようになります。光と影の扱い方を身につけることで、被写体の見せ方や感情の引き出し方が変わり、初心者から中級者へステップアップできます。 コントラストとは コントラストは画像内の明るさの差を指します。最も明るい部分と最も暗い部分の差が大きいほどコントラストは高く、差が小さいほど低い(穏やか)と表現します。 コントラストの効果(写真全体) 写真全体のコントラストを変えることによって、写真を見る人に与える印象や引き起こす感情を変えることができます。ただし、やり過ぎると弊害が目立つようになります。 まとめると以下のようになります。 …