カメラマン野村誠一さん、「画素数だけで判断するのはやめましょう」と「EOS R1」を再評価 キヤノンのフラッグシップ機「EOS R1」を使っています。 これまで様々なレビューを上げてきました。詳しくは以下からご覧ください。 ただ、世間的にはこのEOS R1が「画素数が少なく、報道向けのニッチなカメラでしょ?」と認識されていることも知っています。そして、それに関してややじれったい思いもしています。 折りしも、先日ソニーから6600万画素センサーを搭載した「α7R VI」が登場しました。連写も効き高画素…。一見キヤノンはかなわないようにも思えますが、どうも未だに「高画素=高画質」という誤った認識が…