燕。英名:Barn Swallow 学名:Hirundo rustica スズメ目ツバメ科 体長17センチ。 背が黒く、腹は白く、のどと額が赤い。 長い尾羽を持つ。 餌は飛行する昆虫で、空中で捕食する。 夏鳥、または留鳥、漂鳥。
また、広義には、スズメ目ツバメ科の鳥のこと。
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今日、会社に行こうとしたら…… ツバメが地面でじっとしていました! 電線に止まっているツバメはよく見かけますが、 地面に座っているのは珍しいです。 そのときは通勤中で急いでいたので「どうしたのかな?」と思いつつ、通り過ぎちゃったのですが、 あとで「もしかして、巣から落ちた雛だったのでは?」と心配になりました。💦 とことんツバメ、アマツバメ 文一総合出版 Amazon こういうときはChatGPT先生に聞いてみましょう! ※筆者は職場周辺で生き物と出会うたびに、ChatGPT先生に相談しています。↓ triples.hatenadiary.com triples.hatenadiary.com …
ツバメもストレッチ♪♪(2026.08.05.AM6:00前) 8月5日(水)☀晴れ 今朝、雨戸を開ければ、電線でツバメもストレッチ?? をするように。。 柔らかそうに。。後ろ反り!! キチっと直立も。。 良く晴れた朝、番のツバメが電線に。。 あまりに暑い日が続いて外に出るのもはばかれる。 でも、ストレッチをするは、なかなかできない。。 せめてすこしでも歩こう~で。。 二、三日に一度だったお買い物を 地元スーパーやショッピングモール、 産直などと、 お店を変えて毎日お買い物に出かけるようにしている。 (少し歩数が増えている) スーパーによってそれぞれの特徴ある品ぞろえを発見するのも楽しみに。 …
7月29日、戸塚駅の地下コンコースにて。 2026年8月4日の独り言 陽が出てそれなりに気温はあるが、空気が乾燥していて気持ちよい日だった。いつもこういう夏ならいいのに。 母が静岡東部出身というのもあるが、わりと一般的な地名だし、それほど難読じゃないぞ。「大場」とか「須津」なんかの方がレアではないか?あなたは10問中10問正解なので、【ド級の静岡県民】です!静岡県の難読駅名、読めるかな?他県住みには意味不明! jp.quizcastle.com アフリカの夏はカラッとしてるんだろうな。夜は冷えるそうだし。【引用】ライオン3頭が相次ぎ死ぬ 猛暑影響か 16頭のうち10頭が次々と体調不良に クーラ…
3日、昼、武雄温泉駅、時間待ち・・、 北口、入り口上、ツバメの巣が、 育ったばかりの子が親の餌を待っている、 上には仲間も何羽か、ピーチクパーチク、賑わしい・・、 残念、以前、アップした近所のツバメは2日後、今年もカラス(?)に襲われ、 巣も壊され、無残な姿に・・、 来年こそはと思うが・・、 育った子ツバメを見るのはウレシイ・・、 新幹線口(南口)、 12時頃、真昼間で歩く人もいない、この時点で40℃、 10時半頃には、白い列車、二つ星が・・、 間に合わず、写真撮れず・・、 12時過ぎ、ホームにはリレーカモメ、 この列車は新幹線以前、博多~鹿児島の本線を特急つばめで走っていた、 今は佐世保~博…
「無事、終わったね」 最初の写真は、なんの変哲もない歩道の一枚。撮影した場所は、いつも買い物に行くスーパーマーケットです。 駐車場に面した入口付近にはアーケードがあり、地面は写真の通り。実は先日まで、このあたりに段ボール箱が置かれていました。中には新聞紙。理由は――ツバメです。 ツバメが屋根裏の照明の出っ張りに巣を作り、子育ての真っ最中でした。当然ながらヒナは巣の外へ糞をしますので、場合によってはお客さんに命中する可能性もあります。そこで、お店の方が段ボール箱で糞を受けるという対策をしていたようです。 その段ボール箱がなくなっていて、巣を見上げると、巣はあるもののツバメの姿はなし。どうやら今シ…
👇 続きを読むならこちら 👇🌿 自然の記事一覧を見る はじめに 前回の記事から約3週間。4羽のツバメの雛は大きく成長しました ツバメの雛4羽のうち1羽がひと足早く巣立ちました 残る3羽のツバメの雛も巣立ち間近です 兄弟でも成長の様子には違いがあるようです 巣の周りでは多くのツバメが元気に飛び交っています 親ツバメの子育ても、いよいよ終盤です ツバメの巣立ちを見守って感じた自然の素晴らしさ ツバメの雛はいつ巣立つの? おわりに ※観察について はじめに 前回の記事では、二度目の子育てをしているツバメの巣で、小さな雛が誕生した様子をご紹介しました。 親ツバメの羽の陰から、小さな頭が「ひょこっ」との…
比較的に過ごしやすかった昨日 曇りで風もあった朝のうちキューリの2回目の定植をして遮光ネットを張る しばらくご無沙汰した表の庭(南側)ピラカンサが強い芽を出して威張っていた 早速剪定して形を整えた 隣に芙蓉の白い花がもう咲いていた この暑さに負けず植物は勢いよく生育しているようだ 今朝も4羽の幼いツバメが来た 帰巣本能なのだろうか
人間による他の生き物の生態異変を『筆洗/26/7/26』は思う▼北米などに生息するサンショクツバメの羽がだんだん短くなっている▼このツバメは高速道路の橋桁や道路脇などに巣を作るので、どうしても車の事故に遭いやすい。車との衝突を避けるには小回りの利く短い羽が有利なようで結果、羽が短くなったのではないかと▼セミの鳴き声を長期間観測したところ、都市部のアブラゼミとニイニイゼミは夜も鳴いていることが確認された▼都市部の夜間照明やコンクリート構造物の拡大に伴う高温の影響を受け、この2種は活動時間帯を変化させた可能性がある▼<閑さや岩にしみ入蝉の声>。こんな調子では「蝉の声」が夜の闇にしみ入るような時代が…
「ツバメが撮りたくて雨」Nikon Z8 / Z180-600mm @F/8.0 1/3200 ISO3200 0.33EV(600mm) @F/7.1 1/2500 ISO3200 0.33EV(600mm) @F/8.0 1/3200 ISO3200 0.33EV(600mm) @F/8.0 1/3200 ISO3200 0.33EV(600mm) @F/8.0 1/3200 ISO3200 0.33EV(600mm) @F/8.0 1/3200 ISO3200 0.33EV(600mm) レンカクのいる水田にてツバメの飛翔撮影。朝起きたときからあまり天気が良くなかったけど、車で向かってる…
猫雑記 ~ツバメのその後の様子と猫様達~ 前回までのあらすじ ツバメの様子 今年も暑い・・・ 短毛種でも暑い 日向ぼっこルーム昼間は閉鎖中 妹には優しいむく スポンサーリンク スポンサーリンク 猫雑記 ~ツバメのその後の様子と猫様達~ この記事は、2026年7月13日の出来事です。 前回までのあらすじ 今年二度目の子育てをしている我が家のツバメの巣です。 www.suzumeneko1.com ツバメの様子 勝手口にはまた猫様達が居ません。 しょうがないので飼い主が監視活動をします。 ツバメ達はスクスクと育っています。 まだ地肌が見える状態です。 ちゃんと親鳥が交代でごはんを運んできています。…