おそらく、CMAの調整でKODIのライブラリ表示での画面スクロールでクラッシュする現象は防止出来たと思われる。 従来のGPUメモリ設定だけでも回避できると思われるが、新しいドライバー環境ではCMAで256MBのデフォルト値が設定されるので、GPUメモリ(もしかするとGPUメモリを変更したら自動調整で256MB以外になる?)+CMA領域となってしまい無駄な領域が確保される可能性がある。 CMA領域は、キャッシュ領域としては使えるが他の用途では使えないらしい? GPUメモリ領域は当然GPU以外では使えない、 ということは、双方必要以上に設定すると使用できないメモリ領域が増えてしまう。 GPUメモリ…