その1から2年近く立ってしまいましたが、GCOM-Cの陸域反射率のファイルを使用して全球タイルマップを作成しました。 COGファイルをソースとしたタイルサーバを作成しました。 全球GeoTIFFファイルをつくる 今回作成したアプリのフロー x,y,zからタイル画像の緯度経度の範囲を導出 STAC catalogから緯度経度の範囲に該当するCOG検索し、そのリストを取得する pystacのインストール COGからstacのメタデータを作成する STAC catalogから緯度経度の範囲に該当するCOG検索し、リストを取得する アプリ実行 参考文献