HB-E210系

HB-E210系

(地理)
えいちびーいーにひゃくじゅうけい

JR東日本の一般型ディーゼルハイブリッド気動車。2015年デビュー
電化方式の異なる2路線を直通する仙石東北ライン向けの車両として開発された。
車内外はE721系・E129系に準じたステンレス車体・3扉セミクロスシートとなっている。
2両編成で8本が小牛田運輸区に在籍。