2026年3月。春の陽気が心地よくなってきた今日この頃。 最近の俺の通勤を支えてくれている「相棒」について書きたいと思います。 それは、MURAのカウレザートートバッグです。 骨折が教えてくれた「スタイル」の変化 実は以前まで、俺は最寄り駅まで自転車で通う「リュック派」でした。しかし、鎖骨骨折という苦い経験を経て、通勤手段をバスへと変更。それに伴い、鞄も「ビジネスマンらしい佇まい」を求めて、このトートバッグへと持ち替えました。 実際に使ってみて感じるのは、道具を変えることで自分の「仕事への向き合い方」まで、どこかシャキッとしたものに変わったということです。 「重厚感」という名の信頼 このバッグ…