まだ暗い夜明け前に撮った《 石塀小路 》です。 誰もいない静寂の石畳を一人占めでした。
京都で撮った一枚を見てください。 雪国の青森で重い瓦屋根はありません。 青森では絶対に撮れない風景ですね。
京都の二年坂を撮った一枚です。 夜明け前の二年坂を上る一人の女性、 静寂の京都に溶け込んだ人物は 風景の一部として許されると思いアップします。 旅は一人・・・独りが好いですね。
京都の夜明け前、清水坂で撮った。 夜明け前の東山地区に観光客の姿はゼロに近い。 スナップ写真は一期一会、 出合って感じたら即撮ることですね。
京都の神社仏閣を撮る時は パンフレットや絵葉書のようには撮らない。 一部分を切り取るので 自分しか分からない写真が多くなります。 写真は清水寺の山門を撮った一枚、 逆光の空が撮らせてくれました。
世界遺産の白川郷で外国人男性が熊に襲われた。 午前8時過ぎは観光客が訪れる時間帯、 幸いにも軽症で済んだらしいが 平地にある都会以外は危険区域かもしれない。 自宅から3キロ離れた住宅街でも 熊が確認されている。 「熊に気を付けよう」と叫んでも 急に物陰から飛び出す熊には対処出来ないですね。
2018年12月初旬に京都の東山地区で撮りました。 人が風景の中に小さく写るのはOKかなと思って アップします。
朝一番のANAで青森空港から伊丹空港へ向かう。 写真は左の窓から撮った3776メートルの富士山、 青森からは左窓側の席を選択します。 伊丹空港から京都行きの高速バスも 《 太陽の塔 》が見える左窓側に・・・。
写真を撮る時に拘っていることがある。 例え背中超しでも無断で人物は撮らない(盗撮になります)。 風景の中に小さく写る中年カップルでも 夫婦とは限らない・・・服装や体形で分かる時があります。 数も拘りの一つ、 偶数よりは奇数を選ぶようにしている。 2や4よりは 1や3を選ぶようにしている。 *写真は伊丹空港で撮っています。
京都駅前にあるビルの一角に カメラのキタムラさんがあった。 中古品などを見て一階に降り、 見上げた空に京都タワー発見~。 ビルからニョッキリ生えたようなタワーに カメラを向けました。