アメリカアニメ。92年〜製作。 日本ではテレビ東京とトゥーン・ディズニーで放送。 原作のジム・リー時代のメンバー編成。
プロフェッサーX(納谷六朗) サイクロップス(山寺宏一) ウルヴァリン(江原正士) ジーン・グレイ(安達忍) ストーム(吉田理保子) ローグ(小林優子) ジュビリー(平松晶子) ガンビット(安原義人) モーフ() ビースト(千葉繁) ケーブル(玄田哲章) マグニートー(大友龍三郎) ミスティーク(佐々木優子) セイバートゥース(荒川太郎) アポカリプス(内海賢二) シニスター(若本規夫) アーチエンジェル(中村大樹) センチネル(三木眞一郎)
2005年から新録して放送。 プロフェッサーX(佐々木省三) サイクロップス(長峰高士) ウルヴァリン(丸山壮史) ジーン・グレイ(紗川じゅん) ストーム(倉田葉子) ローグ(山戸恵) ジュビリー(世戸さおり) ガンビット(ふくまつ進紗) ビースト(佐藤晴男) マグニートー(浦山迅)
→X-メン(正式邦題)
プロフェッサーXことチャールズ・エグゼビア教授によって組織されたミュータントのチーム「X-MEN」。そのメンバーは全員様々な超能力を有し、それゆえに異端者として社会から阻害されている。彼らは人類とミュータントが平和に共存する世界を築くことを目指し、偏見や迫害に傷つきながらも人類を守るために敵対するミュータントと戦う。
*ヴィラン(敵)
マーベル・コミック「X-メン」より、2025年11月発売の【S.H.フィギュアーツ】「S.H.Figuarts サイクロップス(GAMERVERSE)」が、バンダイ スピリッツから再販。 フィギュアのサイズは、 ノンスケールの全高:約15.5cm。 【再販】S.H.Figuarts『サイクロップス(GAMERVERSE)』X-MEN 可動フィギュアは、バンダイ スピリッツより2026年08月発売の予定です♪ 【Amazon】S.H.Figuarts『ウルヴァリン(GAMERVERSE)』可動フィギュア【バンダイ】 【再販】S.H.Figuarts『サイクロップス(GAMERVERSE)』X-M…
お疲れ様です! 土曜日です。 『マベライから逃れられない!』 え~、生活にマベライが浸透してきました。 ゲームは大好きではありますが、非常に危険です。 いつでもマベライのことを考えてしまうので、頭をすっきりさせたいですが… そんな気持ちの中、紹介する映画は… 『マーベルだけど、通常のマーベルよりハードやないかい!』 そんな『ただジジイがおすすめしたい映画』をご紹介! ではおつきあいください! 『1.映画のタイトル』 ・映画タイトル LOGAN ローガン ・概要 X-MENにおける無法者ウルヴァリン、そんな彼の本名はローガンと呼ぶ。 ミュータントが絶滅した未来に彼は治癒能力を失いつつあった。 加…
昼間の眠気が止まらないサドル・ドーナツです。 blogsbcn.com 前々回、前回に引き続き今回も『オンスロート』編です。 2巻ではヒーロー達はボコボコにされ、マンハッタンが機能停止に陥りました。 オンスロートはあまりにも強大で太刀打ちできそうにありません。その力の余波は他のヒーローにも及びます。 本筋ではないヒーロー達の活躍に焦点を当てた、そんな感じの3巻です。 オンスロート 3 (3) マーヴルスーパーコミックス 小学館集英社プロダクション Amazon あらすじ それぞれの経緯 ヒーローと言えば人助け あらすじ オンスロートの力によってマンハッタンは機能停止状態に。そんな中、ケーブルは…
しばらく色んなのを並行して観てるサドル・ドーナツです。 いやー、知らずに見てたんですけども、昔のアニメ『X-MEN』の直接の続編なんですねー。ちゃんと調べずに観てしまいました。 そう考えると割とファン向けのアニメかもしれませんね。僕はある程度原作知っているんですが、何も知らない人が観ると少し戸惑うかもしれないです。 でも、今からMCU追う人には「これには自分の知らない経緯があるんだな」と一旦は飲み込んで、後から過去作を観るという気概が必要になって来てますからね、あまり良いことではないですが。 今作は、MCUのストーリーラインには今の所深くかかわってない気もするので、X-MENに興味がある方は見…
本の整理をしなくてはならないサドル・ドーナツです。 blogsbcn.com 前回から引き続き、『オンスロート』編です。前回、プロフェッサーXがまさかの暴走という衝撃的な展開で始まったわけですが、その衝撃的な強さは衰えを知らないまま暴れ尽くします。 ハチャメチャに強いヴィランは見ていて一周回って清々しいくらいです。そのくらいにオンスロートはやばいです。 オンスロート 2 (2) マーヴルスーパーコミックス 小学館集英社プロダクション Amazon あらすじ オンスロートと化したプロフェッサーXは、自身の強化のために、ミスター・ファンタスティックとインビジブル・ウーマンの間に生まれたフランクリン…
タイパ重視の世の中に中指を立てたいサドル・ドーナツです。 前回までは『エイジ・オブ・アポカリプス』編で、ほぼX-MEN関連誌で構成されたクロスオーバーでしたが、今回の『オンスロート』編はX-MENのみならずアベンジャーズ、ファンタスティック・フォー、スパイダーマンまで参加します。それだけ今回もやばい案件ということです。 果たして何度も警告のように浮かび上がる『オンスロート』とは何者なのか。その謎を追う第1巻です。 オンスロート 1 (1) マーヴルスーパーコミックス 小学館集英社プロダクション Amazon あらすじ 超人オンスロート 憎しみと諦観 あらすじ 最強級のヴィラン、ジャガーノートが…
何とか1日で読み終えたサドル・ドーナツです。 前回の記事です↓ blogsbcn.com さて、いよいよ『エイジ・オブ・アポカリプス』の最終章です。 何誌にも渡り、そして何号にも渡り紡がれてきたこの世界ともお別れが迫っています。ろくでもない世界でしたが、やはり別れるとなると悲しいものです。 今までいくつも上がっていた復讐の狼煙達は、どのような道を経て、どのような果てを見るのか。 エイジ・オブ・アポカリプス 3 (マーヴルスーパーコミックス) 小学館集英社プロダクション Amazon あらすじ 終わりはここに 未来にて あらすじ それはプロフェッサーXのいない“IF(もしも)”の時代。 それでも…
スーペリア・スパイダーマンが高すぎて困っているサドル・ドーナツです。 前回の記事↓ blogsbcn.com 前回から引き続き、『エイジ・オブ・アポカリプス』編です。前回の話の裏でもこんなストーリーが起こっていたよ、という形式で2巻も進んでいきます。 本編3誌と、前日譚1誌で今巻は構成されています。今回は敵側の事情も知れるので、このイカれた時代の解像度が上がり続けます。前日譚も、プロフェッサーXとはまた違ったマグニートーのリーダーっぷりが見れてお得です。 エイジ・オブ・アポカリプス 2 (マーヴルスーパーコミックス) 小学館集英社プロダクション Amazon あらすじ 因縁の収束 パラレル人間…
ビーストってニコラス・ホルトなんだということを最近知ったサドル・ドーナツです。 前回はヴェノムでしたが、また今回からX-MENです。しかし、このマーヴルスーパーコミックスのX-MENシリーズも終盤(まぁ、デカいのは幾つか残っていますが)。 『エクシキューショナーズ・ソング』から数号空けての話らしいのでちょっと話が飛んでいますが、これくらいは許容範囲です。解説もありますし。 『フェイタル・アトラクション』編の序章です。再び渦巻くマグニートーの陰謀にX-MENは立ち向かうことができるのか―― X-MEN 15 (マーヴルスーパーコミックス) 小学館集英社プロダクション Amazon あらすじ クロ…
結局、デップー映画の中では『デッドプール2』が面白い、サドル・ドーナツです。 前回の記事です↓ blogsbcn.com さて長かった『エクシキューショナーズ・ソング』編も終結となります。いやー長かった。そしてX‐MEN地帯も一旦終わりを迎えます。ということで気合を入れてまいりましょう。 X-MEN 14 (マーヴルスーパーコミックス) 小学館集英社プロダクション Amazon あらすじ サーガの終焉 歌は終わり…… あらすじ ついに幕を開けた最終決戦。ケーブル達とXチームとアポカリプスも合流し、基地を制圧していく。 しかし、肝心のストライフとサイクロップスとジーンが見つからない。捜索に出たケ…