ABC350F 解法 大小の flip と,区間の reverse は操作が可換なので,分離して独立に考えることができる. 大小の flip は,() の深さの偶奇で決まる. 区間の reverse は,() が出る度に reverse して表示する DFS を実行する. ここで, '(' の位置から ')' の位置, ')' の位置から '(' の位置 を使うため,前計算しておく. これは stack を用いた計算で \(O(|S|)\) で求まる. 使っている記号,マクロ等 "https://ecsmtlir.hatenablog.com/entry/2022/12/23/131925" …