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2016-08-07 身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」花放hanahana

身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」

身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」花放hanahana

ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ

f:id:dancingjun:20160803174215j:image

シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です





With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only





Sho 笙 / 井原季子 TOKIKO IHARA

Mask of Noh 能面協力 / Hayashi Toushun 林桃春

DANCE/ 傾 舞(kabuku mai )  JUN


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART LAVOLATRY)

大阪市北区中崎西1-1-18

1-1-18 Kita-ku Nakazakinishi Osaka Japan

…地図  http://ow.ly/ZzGk301RrPo

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/

OPEN: 19:00

DOOR: 19:30


FEE: 2000円


電話予約でワンドリンクサービス

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840 





鳳笙奏者 井原季子TOKIKO IHARA

【笙】 (japanese Shinto pipe organ flute)

f:id:dancingjun:20160806080819j:image

和歌山高野山の守護である丹生都比売神社にて巫女舞の修練中、笙と出会う。豊英秋氏、東康弘氏に師事。日本の伝統文化と精神性、そして世界に根ざした普遍性を探求しながら宇宙の根源となる音の表現を目指すべく日々研鑽を重ねつつ、国内外・寺社仏閣での奉納演奏をは じめ、様々なアーティストとの合奏を行う。

Tokiko IHARA first received training in ceremonial dance at Niutsuhime Jinja, the guardian shrine of Mount Koya, and temple of ascetic practice. She studied with Hideaki Bunno and Yasuhiro Higashi. She seeks the expression of light and sound, sources of the universe, exploring Japanese traditional culture and the spirituality and universality with roots across the world. Her performances are dedicated to temples and shrines, domestically and overseas, and often in collaboration with other artists and musicians.




 


【傾 舞 kabuku mai】とは

f:id:dancingjun:20140704090530j:image

傾舞とは「武+舞+奉+禅」の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し「双 軸」(2本のセンターを

駆使して踊る)など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

Kabuku mai is a contemporary dance based on Jun's original philosophy

which can be expressed by four Japanese characters, BU (martial art), MAI (dance),

HOU (dedication to god) and ZEN (the way of meditation in Buddhism).

Technically speaking, he focused on Japanese traditional physical movement as

Soujiku (= biaxiality. Dance using 2 centers in body.) and other systems.

He seeked for Japanese original movement and found the same style

in island people of Pacific Rim countries.

He kept researching for the physical characteristics in maritime

people and organized the consiousness and skills all together.


HOME PAGE of JUN →http://amanto.jp/jun

<花放 HanaHana>

花は HANAと読む。

放たれるも、HANA

離れるも、HANA

花とは、放たれる所であり、離れてしまった懐かしい所という意味からきた言葉。

6億年前、まだ、植物と我々動物が分かたれていなかった頃のお話。

天地の声を聞くために植物は厳しい自然環境の中、地上を目指した。

それは、地上楽園を作るための壮大な自己犠牲と奉仕の活動だった。

地上で酸素が増え、十分な大気が生まれると今度は動物達が植物の後を追うように地上を目指した。

植物は動く事ができないが天地に向かって立ち上がり、花を咲かせるようになる。

すると、花は天地の声を十分受け取り、その声を蓄える事ができるようになった。

だから花は歌わないのだ。

花は実を実らせ、根はたっぷりと栄養を蓄え、彼らはその体を動物達に与えた。

だから花は泣き叫ばない。

なぜ、植物達はそんなに献身的なのだろう。

なぜ、花たちはそんなに達観しているのだろう…。


こんな創生の物語がある。

植物はその膨大な記憶の中に過去の天地から教わった物語を記憶しているというのだ。

そして彼らには死の概念がなく集合霊として永遠を生きることができる。


ただし、それは、彼ら植物達が、食べ物として刈られる時でも、

ちゃんとした祈りを捧げてもらえればの話。

その合図があれば、花の命は周りの植物に移り、引っ越す事ができるから。

長い間、動物と植物は友人関係ではあったが、祈ってもらう事はなかった。

長い長い時間、植物達は見返りを期待せずひたすら自らの身体を与え続けた…

いつか祈りを捧げ感謝して食べられる日を夢見て…

そんな中最も長生きをした植物がトネリコの木だった。

その幹を天地を貫き、この星の全てを見渡す事ができるまで育った。

ある日、祈りを捧げる事のできる知恵を持った動物が現れた、トネリコの麓にやってきた。

その動物は、他の生き物と違い、移動できるのに天地に向かってスラッと立つことのできた。トネリコの木は彼らを「2本足の国の人々」と呼んだ。

2本足で立ち天地を体で感じる事ができるその種族は

それはトネリコと同じくこの星全部に想いを馳せる事ができる初めての動物種だったのだ。

木の精霊の王トネリコとの違いは、「2本足の国の人々」は、1つの身体に1つの命しか持っていない事だった。

だからなのか「2本足の国の人々」は、トネリコから見て、非常に怖がりで、怒ったり、泣いたり、悩んだりするまだ幼い生き物だった。

非常に寿命の短い大抵の「2本足の国の人々」は、天地に向かってスックと立ってはいるけれど、植物のように自分の身体意識を中空にして天地に明け渡せる前に寿命が尽きてしまう。

大地に降りそそぐその膨大な知恵を受け取る事ができない、

トネリコは言った

「あなた方はどこまでも歩いていける、でも、そんなことでは君たちが何かを決める時は考えないといけないんじゃない?」

トネリコには「2本足の国の人々」は大変中途半端な存在に思えてならなかった。

世の中がどうなっていくのか全てをしっている植物達を

「2本足の国の人々」はこう呼んだ…

「根のある国の人々」

「2本足の国の人々」はある時「根のある国の人々」にこう言った。

「あなたは何でも知っている、でもそんな事では、何のために何でも知っているのか考えられないんじゃない?」

「2本足の国の人々」には「根のある国の人々」大変中途半端な存在に思えてならなかった。

あまりに強い向上心は「根のある国の人々」を賢くした、

日々天地を感じて瞑想しているうちについに動く事を忘れてしまったという。


「根のある国の人々」の「知恵」

「2本足の国の人々」の「行動力」

それは6億年前、将来助け合うために進化の袂を分かたれた魂の兄弟だった事はもう誰も覚えていない。

寿命の短い「2本足の国の人々」は、「根のある国の人々」と違い、歌と踊り生み出した。それを使って神話を語り継ぎこの約束の存在を伝えてきた。

「3人の女神が知っている、

泉の袂で交わされた

誓いにも似た約束を…

ヨールリヨルリヨヨルリリ

ヨールリヨルリヨヨルリリ

未来の事は花に聞け…

昔の事は石に聞け…

世界の果ては風に聞け…

ヨールリヨルリヨヨルリリ

ヨールリヨルリヨヨルリリ 」

今、花も人も石も風も、我々は力を合わせて地球を進化させねばならない

版そう、伝える時代は終わった。あなたが番がやってきた。

この日、この夜、経度135度30分 緯度: 34度42分、天人天然芸術研究所で

あなたは神話の解凍を体験する…

遠い昔、生き物全部が取り決めた約束が再起動するために…


「幼い事の約束と

ずっと貴方を待っているよ

天まで届くトネリコの木の下で 」

2016-08-06 身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」花放hanahana

身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」

身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」花放hanahana

ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ

f:id:dancingjun:20160803174215j:image

シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です





With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only





Sho 笙 / 井原季子 TOKIKO IHARA

Mask of Noh 能面協力 / Hayashi Toushun 林桃春

DANCE/ 傾 舞(kabuku mai )  JUN


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART LAVOLATRY)

大阪市北区中崎西1-1-18

1-1-18 Kita-ku Nakazakinishi Osaka Japan

…地図  http://ow.ly/ZzGk301RrPo

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/

OPEN: 19:00

DOOR: 19:30


FEE: 2000円


電話予約でワンドリンクサービス

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840 





鳳笙奏者 井原季子TOKIKO IHARA

【笙】 (japanese Shinto pipe organ flute)

f:id:dancingjun:20160806080819j:image

和歌山高野山の守護である丹生都比売神社にて巫女舞の修練中、笙と出会う。豊英秋氏、東康弘氏に師事。日本の伝統文化と精神性、そして世界に根ざした普遍性を探求しながら宇宙の根源となる音の表現を目指すべく日々研鑽を重ねつつ、国内外・寺社仏閣での奉納演奏をは じめ、様々なアーティストとの合奏を行う。

Tokiko IHARA first received training in ceremonial dance at Niutsuhime Jinja, the guardian shrine of Mount Koya, and temple of ascetic practice. She studied with Hideaki Bunno and Yasuhiro Higashi. She seeks the expression of light and sound, sources of the universe, exploring Japanese traditional culture and the spirituality and universality with roots across the world. Her performances are dedicated to temples and shrines, domestically and overseas, and often in collaboration with other artists and musicians.




 


【傾 舞 kabuku mai】とは

f:id:dancingjun:20140704090530j:image

傾舞とは「武+舞+奉+禅」の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し「双 軸」(2本のセンターを

駆使して踊る)など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

Kabuku mai is a contemporary dance based on Jun's original philosophy

which can be expressed by four Japanese characters, BU (martial art), MAI (dance),

HOU (dedication to god) and ZEN (the way of meditation in Buddhism).

Technically speaking, he focused on Japanese traditional physical movement as

Soujiku (= biaxiality. Dance using 2 centers in body.) and other systems.

He seeked for Japanese original movement and found the same style

in island people of Pacific Rim countries.

He kept researching for the physical characteristics in maritime

people and organized the consiousness and skills all together.


HOME PAGE of JUN →http://amanto.jp/jun

<花放 HanaHana>

花は HANAと読む。

放たれるも、HANA

離れるも、HANA

花とは、放たれる所であり、離れてしまった懐かしい所という意味からきた言葉。

6億年前、まだ、植物と我々動物が分かたれていなかった頃のお話。

天地の声を聞くために植物は厳しい自然環境の中、地上を目指した。

それは、地上楽園を作るための壮大な自己犠牲と奉仕の活動だった。

地上で酸素が増え、十分な大気が生まれると今度は動物達が植物の後を追うように地上を目指した。

植物は動く事ができないが天地に向かって立ち上がり、花を咲かせるようになる。

すると、花は天地の声を十分受け取り、その声を蓄える事ができるようになった。

だから花は歌わないのだ。

花は実を実らせ、根はたっぷりと栄養を蓄え、彼らはその体を動物達に与えた。

だから花は泣き叫ばない。

なぜ、植物達はそんなに献身的なのだろう。

なぜ、花たちはそんなに達観しているのだろう…。


こんな創生の物語がある。

植物はその膨大な記憶の中に過去の天地から教わった物語を記憶しているというのだ。

そして彼らには死の概念がなく集合霊として永遠を生きることができる。


ただし、それは、彼ら植物達が、食べ物として刈られる時でも、

ちゃんとした祈りを捧げてもらえればの話。

その合図があれば、花の命は周りの植物に移り、引っ越す事ができるから。

長い間、動物と植物は友人関係ではあったが、祈ってもらう事はなかった。

長い長い時間、植物達は見返りを期待せずひたすら自らの身体を与え続けた…

いつか祈りを捧げ感謝して食べられる日を夢見て…

そんな中最も長生きをした植物がトネリコの木だった。

その幹を天地を貫き、この星の全てを見渡す事ができるまで育った。

ある日、祈りを捧げる事のできる知恵を持った動物が現れた、トネリコの麓にやってきた。

その動物は、他の生き物と違い、移動できるのに天地に向かってスラッと立つことのできた。トネリコの木は彼らを「2本足の国の人々」と呼んだ。

2本足で立ち天地を体で感じる事ができるその種族は

それはトネリコと同じくこの星全部に想いを馳せる事ができる初めての動物種だったのだ。

木の精霊の王トネリコとの違いは、「2本足の国の人々」は、1つの身体に1つの命しか持っていない事だった。

だからなのか「2本足の国の人々」は、トネリコから見て、非常に怖がりで、怒ったり、泣いたり、悩んだりするまだ幼い生き物だった。

非常に寿命の短い大抵の「2本足の国の人々」は、天地に向かってスックと立ってはいるけれど、植物のように自分の身体意識を中空にして天地に明け渡せる前に寿命が尽きてしまう。

大地に降りそそぐその膨大な知恵を受け取る事ができない、

トネリコは言った

「あなた方はどこまでも歩いていける、でも、そんなことでは君たちが何かを決める時は考えないといけないんじゃない?」

トネリコには「2本足の国の人々」は大変中途半端な存在に思えてならなかった。

世の中がどうなっていくのか全てをしっている植物達を

「2本足の国の人々」はこう呼んだ…

「根のある国の人々」

「2本足の国の人々」はある時「根のある国の人々」にこう言った。

「あなたは何でも知っている、でもそんな事では、何のために何でも知っているのか考えられないんじゃない?」

「2本足の国の人々」には「根のある国の人々」大変中途半端な存在に思えてならなかった。

あまりに強い向上心は「根のある国の人々」を賢くした、

日々天地を感じて瞑想しているうちについに動く事を忘れてしまったという。


「根のある国の人々」の「知恵」

「2本足の国の人々」の「行動力」

それは6億年前、将来助け合うために進化の袂を分かたれた魂の兄弟だった事はもう誰も覚えていない。

寿命の短い「2本足の国の人々」は、「根のある国の人々」と違い、歌と踊り生み出した。それを使って神話を語り継ぎこの約束の存在を伝えてきた。

「3人の女神が知っている、

泉の袂で交わされた

誓いにも似た約束を…

ヨールリヨルリヨヨルリリ

ヨールリヨルリヨヨルリリ

未来の事は花に聞け…

昔の事は石に聞け…

世界の果ては風に聞け…

ヨールリヨルリヨヨルリリ

ヨールリヨルリヨヨルリリ 」

今、花も人も石も風も、我々は力を合わせて地球を進化させねばならない

版そう、伝える時代は終わった。あなたが番がやってきた。

この日、この夜、経度135度30分 緯度: 34度42分、天人天然芸術研究所で

あなたは神話の解凍を体験する…

遠い昔、生き物全部が取り決めた約束が再起動するために…


「幼い事の約束と

ずっと貴方を待っているよ

天まで届くトネリコの木の下で 」

2016-07-02 身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」何巫(Nanfu)

身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」

身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」何巫(Nanfu)

ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ


f:id:dancingjun:20150112132755j:image


シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です





With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only





Sitar   / Tadao Ishihama 石濱匡雄 

Mask of Noh 能面協力 / Hayashi Toushun 林桃春

DANCE/ 傾 舞(kabuku mai )  JUN


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART LAVOLATRY)

大阪市北区中崎西1-1-18

1-1-18 Kita-ku Nakazakinishi Osaka Japan

…地図  http://ow.ly/ZzGk301RrPo

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/

OPEN: 19:30

DOOR: 20:00


FEE: 2000円


電話予約でワンドリンクサービス

06-6371-5840 

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840




石濱匡雄

f:id:dancingjun:20140704090527j:image 

79年大阪生まれ。15歳でシタールを習い始め97年初渡印。カルカッタにて99年よりptモノジ・シャンカール氏に師事。現地で数々のコンサートやTV出演を行う。近年はソウル国立劇場で行われた韓国建国60周年記念イベントでの演奏など、その活動は多肢に及び、2010年コルカタの現地レーベルより初のソロアルバムをリリース、そして同年パーカッショニスト横沢道治とのユニット「タダオと横沢」でアルバムを日本国内リリース。現在ロンドンのプロデューサーSparkiiとSugamiとのユニットで音源製作中!

http://www.tadao.in/




 


【傾 舞 kabuku mai】とは

f:id:dancingjun:20140704090530j:image

傾舞とは「武+舞+奉+禅」の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し「双 軸」(2本のセンターを

駆使して踊る)など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

Kabuku mai is a contemporary dance based on Jun's original philosophy

which can be expressed by four Japanese characters, BU (martial art), MAI (dance),

HOU (dedication to god) and ZEN (the way of meditation in Buddhism).

Technically speaking, he focused on Japanese traditional physical movement as

Soujiku (= biaxiality. Dance using 2 centers in body.) and other systems.

He seeked for Japanese original movement and found the same style

in island people of Pacific Rim countries.

He kept researching for the physical characteristics in maritime

people and organized the consiousness and skills all together.


HOME PAGE of JUN →http://amanto.jp/jun


<何巫(Nanfu)>

巫(ふ)とは神に仕えるもの、「かんなぎ」とも「こうなぎ」とも呼んだ。

何巫(Nanfu)は、「巫」に至る前の「巫」の事。

「巫」とは何ぞ?と自問する意識の事であり、自らの行動をすぐあとに如実に観察する意識の事。

実はこの過程での修練は「巫」となったあとでも自らを「審神(さにわ)」する時に最も大切な意識である。

結果や結末を判断するのではなく、その過程の一つ一つを丁寧に観察、実感しながら進める、動く事。

これが思考を超えた意識による絶え間ない思慮につながる。

全身が思考する意識体として、疲れる事も途切れる事もない第7感以上の感覚「恒審思量(恒=間断なく常に作用する 審=明瞭に思惟する」の第1歩となる。

何巫(Nanfu)が極まると第8感である「阿頼耶識(arayashiki)」へと繋がる。

2016-06-18 身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」何巫(Nanfu)

身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」

身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」何巫(Nanfu)

ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ


f:id:dancingjun:20150112132755j:image


シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です





With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only





Sitar   / Tadao Ishihama 石濱匡雄 

能面協力 / Hayashi Toushun 林桃春

DANCE/ 傾 舞(kabuku mai )  JUN


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART LAVOLATRY)

…地図  http://amanto.jp/groups/tengei/access/

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/

OPEN: 19:30

DOOR: 20:00


FEE: 2000円


電話予約でワンドリンクサービス

06-6371-5840 

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840




石濱匡雄

f:id:dancingjun:20140704090527j:image 

79年大阪生まれ。15歳でシタールを習い始め97年初渡印。カルカッタにて99年よりptモノジ・シャンカール氏に師事。現地で数々のコンサートやTV出演を行う。近年はソウル国立劇場で行われた韓国建国60周年記念イベントでの演奏など、その活動は多肢に及び、2010年コルカタの現地レーベルより初のソロアルバムをリリース、そして同年パーカッショニスト横沢道治とのユニット「タダオと横沢」でアルバムを日本国内リリース。現在ロンドンのプロデューサーSparkiiとSugamiとのユニットで音源製作中!

http://www.tadao.in/




 


【傾 舞 kabuku mai】とは

f:id:dancingjun:20140704090530j:image

傾舞とは「武+舞+奉+禅」の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し「双 軸」(2本のセンターを

駆使して踊る)など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

Kabuku mai is a contemporary dance based on Jun's original philosophy

which can be expressed by four Japanese characters, BU (martial art), MAI (dance),

HOU (dedication to god) and ZEN (the way of meditation in Buddhism).

Technically speaking, he focused on Japanese traditional physical movement as

Soujiku (= biaxiality. Dance using 2 centers in body.) and other systems.

He seeked for Japanese original movement and found the same style

in island people of Pacific Rim countries.

He kept researching for the physical characteristics in maritime

people and organized the consiousness and skills all together.


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<何巫(Nanfu)>

巫(ふ)とは神に仕えるもの、「かんなぎ」とも「こうなぎ」とも呼んだ。

何巫(Nanfu)は、「巫」に至る前の「巫」の事。

「巫」とは何ぞ?と自問する意識の事であり、自らの行動をすぐあとに如実に観察する意識の事。

実はこの過程での修練は「巫」となったあとでも自らを「審神(さにわ)」する時に最も大切な意識である。

結果や結末を判断するのではなく、その過程の一つ一つを丁寧に観察、実感しながら進める、動く事。

これが思考を超えた意識による絶え間ない思慮につながる。

全身が思考する意識体として、疲れる事も途切れる事もない第7感以上の感覚「恒審思量(恒=間断なく常に作用する 審=明瞭に思惟する」の第1歩となる。

何巫(Nanfu)が極まると第8感である「阿頼耶識(arayashiki)」へと繋がる。

2016-06-04 身体哲学ファイルLOGOシリーズ矛志人(mushibito)

身体哲学ファイルLOGOシリーズ志人(mushinbito)


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シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAY)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAY)が体験できる唯一の機会です



With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only

chance that you can experience a pure Kabuku-mai.




能面Mask of Noh / 林桃春


dance / JUN

f:id:dancingjun:20150206172611j:image


Violin / Shina Kinohara シーナきのはら

f:id:dancingjun:20160603084541j:image



PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART LAVOLATRY)

…地図http://tengei.atpk.jp/page_3

…home pagehttp://tengei.atpk.jp/


OPEN: 19:00

DOOR: 19:30


FEE: 2000円


電話予約でワンドリンクサービス

06-6371-5840 

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840












f:id:dancingjun:20070413174615j:image

解説)防人の仕事は国を守るための国境警備隊、古代、国という概念が生まれた頃、

これらを任されたのは、その土地土地に古代から澄んだ先住民だった。

国家を守るのは、敵国の人間である以前に、害獣や、悪霊、もののけ…といった当時の人々が

恐れ敬った古い精霊信仰に密接に関係した「魔」からの防衛が大切な仕事だった。

武術と音楽とダンスが未分化だったこの時代

これら防人の仕事は、土地の精霊と親しかった支配された土着の先住民達が任される事が多く

土着のシャーマニックな力を持った屈強な男子がその任についた。

彼らは春の新芽が芽吹く不思議を、先端には神が降りるからだという古代の穂芽思想から、

防人達は、杖刀人(じょうとうじん)とも呼ばれ、神の力を降ろすために、「矛」という武器をもっていた。

突くにも、切るにも中途半端なこの「矛」を杖刀人(じょうとうじん)達が好んで携帯したのは

武器というものが、単なる対人殺傷だけではなく、対精霊、対自然神との住み分け交渉に使われた

魔法の杖だった事に由来する。

武人でありシャーマンであった先住民の若者は、「矛」の奥義を極めるため、

自然からパワーを得て部族を守る知恵と恐怖を克服する精神を身につけるため

単独で森に入り戦士としての修練を積んだ。

彼らまた未熟な矛使いを古代「矛志人mushinbito」と呼び、「矛」使いの極意を、

若い時の修練への情熱を心に戒めるため「矛志人mushinbito」と呼んだ。

現代に蘇る「矛志人mushinbito」の極意は、あなたを劇場を超古代の時空へ引き戻す

その時あなたにどんな変化が起きるのは…

それは劇場で体験するしかない…

f:id:dancingjun:20160603085106j:image













.

2016-05-22 〜世界よ踊れ〜身体芸術研究所 vol1

〜世界よ踊れ〜身体芸術研究所 vol1

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開発しても開発しても豊かになっていく資源がある

それこそが、「身体意識」

踊るというシンプルな行為は、ある意味、文字や言語より古いといえる。

この人類最古の文化に着目して、ミニレクチャーを通しての身体運動の不思議や体の使い方のコツなどをご披露しながら

プロの妙技を堪能しようという新シリーズ!

これからも沢山のジャンルのダンサーに登場いただいて身体文化の謎に迫っていきます!!

乞うご期待!!

新シリーズの第1回の目撃者は貴方!




場所 朱雀ホール 大阪市北区中崎西1-1-18

時間 12:30開場 13:30開演

料金 2000円(ご予約の方に1ドリンクサービス)


出演

Jun Amanto

八千年



第1部 ダンスパフォーマンス

第2部 Jun Amantoと遠藤智子の身体操作プチレクチャーf:id:dancingjun:20160526174446j:image

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2016-05-20 「宙空BARテオ」オープニングパフォーマンス

「宙空BARテオ」オープニングパフォーマンス

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壁、天井、床…全てに空が描かれた空間「テオ」…

そこで舞染は、天と地を繋ぐ「おこし場舞」

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大阪市北区黒崎町3-24宙空BARテオ

19:00頃から

無料

2016-05-16 絵本手話朗読「画本 宮沢賢治 雨ニモマケズ」in 「おとなの絵本プ

「おとなの絵本プロジェクト」

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「画本 宮沢賢治 雨ニモマケズ」

(宮沢賢治/文、小林敏也/画、パロル舎、1991年版)

手話&朗読 Jun Amanto

「雨にも負けず」は有名だけど、もともと賢治の手帳に書いて有ったメモ…。

小林敏也の版画版の絵本は、雰囲気もあって大好きな絵本の一つ。

絵本は、子育てママには大切な事だけど、大人にもとても大切なツールだと思う。

ことばと絵に綴られた教訓やメッセージは、古代の神話同様、シンプルな真理をわかりやすく心の深い部分に届けてくれる装置でもあるからだ。




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2016-05-07 身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)「 後碑(Noc

身体哲学ファイルLOGOシリーズ傾舞「 後碑(Nochihi)」

ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ

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シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です





今回のテーマは九州の震災へのレクイエムです。

タイトルは「後碑(nochihi)」

震災で犠牲になった方への鎮魂とその犠牲を忘れず、残った我々が未来世代への生き方を繋いでいく意識の中のモノリスを立てる事です。

私たちの祖先は、縄文の頃から大陸での権力争いと戦争を逃れ、海を渡ってこの列島にやって来ました。

そこは大陸棚の端っこにある島で、地震や津波の恐怖と隣接する場所でした。

絶えず蒸し返される土壌は、絶えず肥沃になり生命の躍動にあふれる土地で、

黒潮が育む大量のプランクトンは素晴らしい生態系を産み、そして地球のあらゆる場所の気候を居ながらにして体験でき四季折々の表情に溢れる美の楽園でした。

人と人が殺し合う事より、厳しいけど豊かな自然環境と

寄り添う暮らしを選んだ祖先。

豊かな毎日を家族と共に暮らす「今」の大切さを選んだ祖先。

そこには自然を恐れ敬うという「畏敬の念」という天然の哲学を産みます。

こうして、戦争が嫌いな心優しい人が長い年月をかけて混血して生まれたのが日本人であり、この列島の精神性の岩盤となります。

それは、被災しても争わず助け合う不滅の精神を育み

今、それは世界中の新たな文明の指針として世界に広がろうとしています。

是非、今回の被災で悲しみに暮れる人々の心に寄り添い、助け合って具体的にアクションを起こしつつ、

皆さんと意識の中に永遠の柱を刻む心の儀礼を共有したいと思います。

類まれな助け合いの「結(ゆい)」の心を未来へ繋いでいくために…





With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only

chance that you can experience a pure Kabuku-mai.

Sound/Christopher Fryman

trumpet & Cinematography Editing Audio Edit

Live Art Projection / Andy Couzens

能面協力 / 岡本雅子 Masako Okamoto 

DANCE/ 傾 舞(kabuku mai )  JUN


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART LAVOLATRY)

…地図http://tengei.atpk.jp/page_3

…home pagehttp://tengei.atpk.jp/


OPEN: 19:00

DOOR: 19:30


FEE: 2000円


電話予約でワンドリンクサービス

06-6371-5840 

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840



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Christopher Fryman

Born in Manchester, England during WWII

Grew up in Canada

Lived in Australia, Papua New Guinea

Past 3 decades Tokyo/Kyoto, Japan.

Worked 40 years in film, television, theatre.

Skills:

Cinematography

Editing

Audio Edit

NOW 

trumpet

composing

dance

Trumpeter, Composer, Dancer, Cinematographer, Author

Born in Manchester, England, grew up in Canada, lived in Australia, Papua New Guinea, and now resides in Kyoto, Japan.

I have 40 years of experience working in the television and film industry, from the early days of live black and white television (1959 as a studio cameraman), through to my work as a freelance film cameraman working on great projects for National Geographic, BBC Live on Earth with David Attenborough, Carl Sagan “Cosmos”, and many many more.

I voluntarily retired from the film business and entered the world of music, studying composition and performance, and becoming a composer and trumpet player. My music covers many genres (jazz band, gypsy music, free improvisation, modern dance music, and more).

The year of 2010 brought a few interesting projects, notably a music collaboration for the 1300th anniversary celebration of the founding of the city of Nara, Japan.

Contributing writer to The Search For Reality – the Art of Documentary Filmmaking, edited by Michael Tobias. Michael Wiese Productions.

Interviewee in the book Through The Viewfinder

by Jeremy Hoare. Entertainment Technology Press.

I play trumpet on the Sony video game, Siren, a horror video game. My trumpet was perfect for it. 

http://en.wikipedia.org/wiki/Siren_(video_game)


Website: http://www.christopherfryman.com/




Christopher Fryman

第二次世界大戦中に英国マンチェスターで生まれ

カナダで育った

オーストラリア、パプアニューギニアに住んでいた

30年前よりの東京を経て京都に移り住む。

映画、テレビ、劇場で40年間働いていました。

私は、フィルム事業から引退し、作曲家を始める、トランペット奏者になりつつ。私の音楽は、多くのジャンルをジャズバンド、ジプシー音楽、フリー·インプロヴィゼーション、モダンで舞踏ダンス音楽カバーなどを手がけている。


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Live Art Projection / Andy Couzens

Andrew Couzens UK/Japan, artist working primarily in sound, video and wood.


JUN

【傾 舞 kabuku mai】

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傾舞とは「武+舞+奉+禅」の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し「双 軸」(2本のセンターを

駆使して踊る)など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

Kabuku mai is a contemporary dance based on Jun's original philosophy

which can be expressed by four Japanese characters, BU (martial art), MAI (dance),

HOU (dedication to god) and ZEN (the way of meditation in Buddhism).

Technically speaking, he focused on Japanese traditional physical movement as

Soujiku (= biaxiality. Dance using 2 centers in body.) and other systems.

He seeked for Japanese original movement and found the same style

in island people of Pacific Rim countries.

He kept researching for the physical characteristics in maritime

people and organized the consiousness and skills all together.


HOME PAGE of JUN →http://amanto.jp

2016-05-03 花族(ca-zoku) at 大阪中崎町・朱夏SHUKA

[HEARTS JAMMING:SOUL PLAYING]

花族(ca-zoku) at 大阪中崎町朱夏SHUKA



2016花族west @ Shuka are:

Hanawo 花ヲ:guitar,piano, etc. ギター、ピアノほか

Mocca 木歌:vocal, etc. 歌、ほか

Seco Sunchez セコ・サンチェス:percussion 打楽器

Tstkiko Moonbow 月日:native American flutes インディアンフルート

with guest:

Non-san 喉歌:xoomei ホーメイ

and special guest:

Jun(from AManTo):dance