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JUNの傾舞Kabuku-mai Twitter

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Schedule



2018-09-01 身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」杭意Kuii

身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」杭意Kuii


ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ



f:id:dancingjun:20180825210020j:image

With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only

chance that you can experience a pure Kabuku-mai.


シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です。


 


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART Laboratoire)

地図  http://amanto.jp/groups/tengei/access/

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/



Sound: Sadam Komukai 小向さだむ

Akira Shimizu 清水晶

Dance : 傾 舞(kabuku mai )  JUN

能面協力 mask of Nho :    林 桃春 Toushun Hayashi


OPEN  19:00

DOOR    19:30


FEE: 2500円

電話予約でワンドリンクサービス

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840



【 JUN 】

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【傾 舞 kabuku mai】

傾舞とは「武+舞+奉+禅」

の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し

「双 軸」(2本のセンターを駆使して踊る)

など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、

海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

2018-08-25 身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」杭意Kuii

身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」杭意Kuii


【AManTo&おかんの寺子屋共催】七夕特別企画"AManTo Jun傾舞"&"おとのわ"コラボライブ

ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ

f:id:dancingjun:20161201003101j:image

With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only

chance that you can experience a pure Kabuku-mai.


シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です。


 


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART Laboratoire)

地図  http://amanto.jp/groups/tengei/access/

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/



Sound: Sadam

Dance : 傾 舞(kabuku mai )  JUN

能面協力 mask of Nho :    林 桃春 Toushun Hayashi


OPEN  19:00

DOOR    19:30


FEE: 2000円

電話予約でワンドリンクサービス

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840




f:id:dancingjun:20180825210020j:image

【 JUN 】

f:id:dancingjun:20170302103407j:image

【傾 舞 kabuku mai】

傾舞とは「武+舞+奉+禅」

の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し

「双 軸」(2本のセンターを駆使して踊る)

など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、

海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

2018-07-07 身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」七夕tanaba

身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」七夕tanabata


【AManTo&おかんの寺子屋共催】七夕特別企画"AManTo Jun傾舞"&"おとのわ"コラボライブ

ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ

f:id:dancingjun:20161201003101j:image

With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only

chance that you can experience a pure Kabuku-mai.


シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です。


   

七夕特別企画として

"AManTo JUNさん傾舞"&"おとのわ"のコラボライブ

AManTo JUNさん創作舞踏『傾舞』と、

大宇宙の音色クリスタルボウルの音霊、

そして、祝詞の言霊のスペシャルコラボ

七夕のこの日、ここでしか開催できない饗宴

舞&音霊&言霊の一期一会

その場をあなたと一緒に…

大阪 中崎町 AManTo天然芸術研究所

にて開催です!







PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART Laboratoire)

地図  http://amanto.jp/groups/tengei/access/

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/



Sound: おとのわ Otonowa ( With the spirit of a blessing & Crystal Bowl )

Dance : 傾 舞(kabuku mai )  JUN

能面協力 mask of Nho :    林 桃春 Toushun Hayashi


OPEN  19:00

DOOR    19:30


FEE: 2000円

電話予約でワンドリンクサービス

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840




【 おとのわ 】

f:id:dancingjun:20180707145511j:image

祝詞による言霊(ことたま)と、

クリスタルボウルとオリンの音霊(おとたま)

それが融合された、音の環(おとのわ)

音の環(おとのわ)は、次元を超えて

根元の記憶が蘇ってくるかのような時間

 

聴く人の心を自然界、それぞれの聖地へと誘う

一音一音に宿るスピリットと、

推奨や鉱物から広がる波紋音に共鳴したとき

森羅万象とつながっている自分を感じ

静かな安らぎに包まれる刻となります

【 JUN 】

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【傾 舞 kabuku mai】

傾舞とは「武+舞+奉+禅」

の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し

「双 軸」(2本のセンターを駆使して踊る)

など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、

海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。


<コラボライブに参加されるあなたへ…>

「武+舞+奉+禅」を融合させた傾舞は

表現するなら『形霊(かたたま)』のごとく

音の環(おとのわ)は、

『言霊(ことたま)』『音霊(おとたま)』の融合

 

全てを融合した時に生まれる

その場のエネルギーの創造を

ぜひ、一緒に見守ってください!

 

あなたも、その場を創るエネルギーで

主体的に、共に、創造を生み出しましょう!

2018-06-02 身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」無有風 Muu

身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」無有風 Muufu



ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ

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シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です






With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only

chance that you can experience a pure Kabuku-mai.



PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART Laboratoire)

地図  http://amanto.jp/groups/tengei/access/

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/



Sound: 天音舎 Tenonsha Rie & Yukari

風. 水: 吉田惺庵 Aeian Yoshida

Dance : 傾 舞(kabuku mai )  JUN

能面協力 mask of Nho :    林 桃春 Toushun Hayashi


OPEN  19:00

DOOR    19:30


FEE: 2000円

電話予約でワンドリンクサービス

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840







【 JUN 】

f:id:dancingjun:20110203151346j:image

【傾 舞 kabuku mai】

傾舞とは「武+舞+奉+禅」

の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し

「双 軸」(2本のセンターを駆使して踊る)

など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、

海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

2018-04-08 身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」狭山Sayaman

身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」狭山Sayaman 」


ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ

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シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です







With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only




sound Hou


Mask of Noh 能面協力 / 林桃春 Hayashi Toushun


DANCE/ 傾 舞(kabuku mai )  JUN


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART LAVOLATRY)

…地図  http://amanto.jp/groups/tengei/access/

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/

Door Open: 19:00

Start: 19:30


FEE: 2000円


電話予約でワンドリンクサービス

06-6371-5840 

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840



 


【傾 舞 kabuku mai】とは

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傾舞とは「武+舞+奉+禅」の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し「双 軸」(2本のセンターを

駆使して踊る)など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

Kabuku mai is a contemporary dance based on Jun's original philosophy

which can be expressed by four Japanese characters, BU (martial art), MAI (dance),

HOU (dedication to god) and ZEN (the way of meditation in Buddhism).

Technically speaking, he focused on Japanese traditional physical movement as

Soujiku 😊 biaxiality. Dance using 2 centers in body.) and other systems.

He seeked for Japanese original movement and found the same style

in island people of Pacific Rim countries.

He kept researching for the physical characteristics in maritime

people and organized the consiousness and skills all together.


HOME PAGE of JUN →http://amanto.jp/jun

2018-02-03 身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」鬼福Kihuku 」

身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」鬼福Kihuku 」


ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ

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シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です







With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only


「鬼福」鬼と福が出逢う、夜明け前

古き祖霊であり、神であった、鬼。民俗学的な行事や風俗でも、そのプリミティブな痕跡は今も色濃く残されています。春を迎える節目に出現する、妙なる異界。感応し合う即興の舞と音によって、鬼と福が出逢う時空へと向かいます。

 鬼は福

 福は鬼

 鬼と福が出逢う、夜明け前

 春に向けて


MANANA(マナナ)

2012年、パーカッションの山浦庸平と笛やハルモニウムの近藤夏織子で結成。躍動感ある、うねるような独自のパーカッションと、中世ルネサンス期以前の音楽からインスパイアされる古楽的な旋律で、古代の響き、プリミティブで神秘的な音世界を広げる。在野の民俗学研究家である近藤夏織子が紡ぐ言葉によっても、異界の旅へと誘う。様々なイベントや奉納演奏に参加し、舞や朗読、演劇などの他ジャンルのアーティストとのコラボを行っている。2016年の夏至の日にファーストアルバム「HOKUREA」を発表する。


Mask of Noh 能面協力 / 林桃春 Hayashi Toushun


DANCE/ 傾 舞(kabuku mai )  JUN


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART LAVOLATRY)

…地図  http://amanto.jp/groups/tengei/access/

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/

Door Open: 19:00

Start: 19:30


FEE: 2000円


電話予約でワンドリンクサービス

06-6371-5840 

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840



 


【傾 舞 kabuku mai】とは

f:id:dancingjun:20180104155426j:image

傾舞とは「武+舞+奉+禅」の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し「双 軸」(2本のセンターを

駆使して踊る)など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

Kabuku mai is a contemporary dance based on Jun's original philosophy

which can be expressed by four Japanese characters, BU (martial art), MAI (dance),

HOU (dedication to god) and ZEN (the way of meditation in Buddhism).

Technically speaking, he focused on Japanese traditional physical movement as

Soujiku 😊 biaxiality. Dance using 2 centers in body.) and other systems.

He seeked for Japanese original movement and found the same style

in island people of Pacific Rim countries.

He kept researching for the physical characteristics in maritime

people and organized the consiousness and skills all together.


HOME PAGE of JUN →http://amanto.jp/jun

2018-01-04 身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」移意楼 Iirou」

身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」移意楼 Iirou 」

ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ

f:id:dancingjun:20170302103407j:image




シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です







With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only

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Piano / Hiro

1992年6月26日生まれ

京都在住

ピアノを5歳から始め数々のコンクールに出場

ピティナ音楽コンクール最優秀賞受賞

堀川音楽高校:柴咲先生

YAMAHA音楽教室:奥田先生に 指導してもらう

R&B・Funk・Jazzなどを習いに大阪スクールオブミュージックに入る

様々なサポート活動やバンド活動を経て、

現在は音楽 映像事務所 CreativeRootsを設立

レコーディング / スタジオミュージシャン

Liveサポート / 作曲


Mask of Noh 能面協力 / 林桃春 Hayashi Toushun


DANCE/ 傾 舞(kabuku mai )  JUN


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART LAVOLATRY)

…地図  http://amanto.jp/groups/tengei/access/

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/

Door Open: 19:00

Start: 19:30


FEE: 2000円


電話予約でワンドリンクサービス

06-6371-5840 

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840



 


【傾 舞 kabuku mai】とは

f:id:dancingjun:20180104155426j:image

傾舞とは「武+舞+奉+禅」の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し「双 軸」(2本のセンターを

駆使して踊る)など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

Kabuku mai is a contemporary dance based on Jun's original philosophy

which can be expressed by four Japanese characters, BU (martial art), MAI (dance),

HOU (dedication to god) and ZEN (the way of meditation in Buddhism).

Technically speaking, he focused on Japanese traditional physical movement as

Soujiku 😊 biaxiality. Dance using 2 centers in body.) and other systems.

He seeked for Japanese original movement and found the same style

in island people of Pacific Rim countries.

He kept researching for the physical characteristics in maritime

people and organized the consiousness and skills all together.


HOME PAGE of JUN →http://amanto.jp/jun

2018-00-25 身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」杭意Kuii

身体哲学ファイル LOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」杭意Kuii


【AManTo&おかんの寺子屋共催】七夕特別企画"AManTo Jun傾舞"&"おとのわ"コラボライブ

ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ

f:id:dancingjun:20161201003101j:image

With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only

chance that you can experience a pure Kabuku-mai.


シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です。


 


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART Laboratoire)

地図  http://amanto.jp/groups/tengei/access/

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/



Sound: Sadam

Dance : 傾 舞(kabuku mai )  JUN

能面協力 mask of Nho :    林 桃春 Toushun Hayashi


OPEN  19:00

DOOR    19:30


FEE: 2000円

電話予約でワンドリンクサービス

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840




f:id:dancingjun:20180825210020j:image

【 JUN 】

f:id:dancingjun:20170302103407j:image

【傾 舞 kabuku mai】

傾舞とは「武+舞+奉+禅」

の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し

「双 軸」(2本のセンターを駆使して踊る)

など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、

海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

2017-12-09 身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」鄙夫爲し( Ifunas

身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」鄙夫爲し( Ifunashi )」

ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ

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シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です







With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only


MUSIC

SUGEE

沖縄、東南アジア、中南米、シルクロード、西アフリカなど世界各地への旅を経て、ジェンベ奏者&ボーカリストとしての道を切り開く。 2010年にリリースされた自身のバンドThe ARTHの1stアルバム'CHOCOLATE OCEAN'はルーツミュージックとエレクトロニクスが融合した革新的なサウンドとして各メディアが絶賛、2012年7月にはフジロックフェスティバル2012木道亭ステージに出演。

2014年7月セカンドアルバム'DRAGON PLANET'をリリース。

南青山COMMUNE246にて開催しているフリーフェス"SUNSET246"など、音と空間を通して人々への癒しと喜びを提供することをライフワークとしている。

2016年10/23には美空ひばりの「リンゴ追分」のカバーも収録した初のソロ名義のEP(ミニアルバム)「UMI NO RINGO」をリリース。

2017年には2回目となるフジロックフェスティバル出演をはたす。

http://www.shamansugee.com/music

https://www.facebook.com/SUGEE.official/

能面協力 / 林桃春 Hayashi Toushun


DANCE/ 傾 舞(kabuku mai )  JUN


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART LAVOLATRY)

…地図  http://amanto.jp/groups/tengei/access/

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Door Open: 19:30

Start: 20:00


FEE: 2000円


電話予約でワンドリンクサービス

06-6371-5840 

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840



 


【傾 舞 kabuku mai】とは

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傾舞とは「武+舞+奉+禅」の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し「双 軸」(2本のセンターを

駆使して踊る)など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

Kabuku mai is a contemporary dance based on Jun's original philosophy

which can be expressed by four Japanese characters, BU (martial art), MAI (dance),

HOU (dedication to god) and ZEN (the way of meditation in Buddhism).

Technically speaking, he focused on Japanese traditional physical movement as

Soujiku 😊 biaxiality. Dance using 2 centers in body.) and other systems.

He seeked for Japanese original movement and found the same style

in island people of Pacific Rim countries.

He kept researching for the physical characteristics in maritime

people and organized the consiousness and skills all together.


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2017-11-04 身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」鄙維縒( Hii no y

身体哲学ファイルLOGOシリーズ「傾舞(kabukumai)」鄙維縒( Hii no yori )」

ダンサーJUNの傾舞(kabuku mai)への想い⇒コチラ


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シンプルな構成、毎回与えられるロゴは、

僕のパフォーマンスに対する情熱と極意を一つ一つ形にしたものです。

今、傾舞(KABUKU-MAI)唯一の定期公演、

純粋な傾舞(KABUKU-MAI)が体験できる唯一の機会です







With very simple dance composition, a logo given each time is to express my

passion against my performance and to show the secret of my dance, which is called

Kabuku-mai.

This is an only regularly-scheduled Kabuku-mai's performance and an only


「天音舎」

鈴  唄  / Yukari Niwa 丹羽ゆかり

ネイティブドラム /

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能面協力 / 林桃春 Hayashi Toushun


DANCE/ 傾 舞(kabuku mai )  JUN


PLACE:AManTo天然芸術研究所 (AManTo EART LAVOLATRY)

…地図  http://amanto.jp/groups/tengei/access/

…home page http://amanto.jp/index.php/groups/tengei/

OPEN: 19:30

DOOR: 20:00


FEE: 2000円


電話予約でワンドリンクサービス

06-6371-5840 

Telephone being reserved serves the one drink.          

06-6371-5840



 


【傾 舞 kabuku mai】とは

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傾舞とは「武+舞+奉+禅」の4つの漢字であらわされるコンセプトを持つ

JUN独自の思想を元にしたコンテンポラリーダンス。

技術的には、日本人独自の身体操法に着目し「双 軸」(2本のセンターを

駆使して踊る)など数多くの体系を持っている。

面白いことに、日本人独自の運動を探求するため

彼は環太平洋の島人達に共通の動きを見出し、海洋民族の身体性を研究。

この思想と技術を纏め上げた。

Kabuku mai is a contemporary dance based on Jun's original philosophy

which can be expressed by four Japanese characters, BU (martial art), MAI (dance),

HOU (dedication to god) and ZEN (the way of meditation in Buddhism).

Technically speaking, he focused on Japanese traditional physical movement as

Soujiku (= biaxiality. Dance using 2 centers in body.) and other systems.

He seeked for Japanese original movement and found the same style

in island people of Pacific Rim countries.

He kept researching for the physical characteristics in maritime

people and organized the consiousness and skills all together.


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