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到着が15時!と、大変お寝坊参加で全部は見られませんでしたがかなり楽しめました。
今日まで開催。参加される方は早めに行きましょう。
以下写真レポート。まわったところが限られてる上に人だかりしてるとこ観れてなかったりするので、参考までに・・・
● 入場まで
敷地広いな〜
受付
●第1会場
体育館大盛況
プラネタリウムといった大物から・・・
各種ワークショップも開催
・手芸
・半田付けコーナー
では展示みてまわりましょう
・4方からモーター制御のワイヤーで、マウスにフォースフィードバックかける作品
ゲーム中、キャラの衝突などでマウスにフォースがかかる。これはシンプルで効果大きい。
・振ったり傾けたりするとケースないのガラクタ(抵抗やなんやらのパーツ)の配置がかわって抵抗値がかわり、それで音程がかわる・・・楽器?
意外と反応しておもしろい
「枠」は顔認識ごっこをするためのものだそうだw
ランドサットみたいに低軌道をまわる衛星からの信号は写真のアンテナで十分拾えるそうだ。
あと、Google Street Viewと組み合わせてISSの位置を表示するアプリのデモ。これは判りやすい。
ボタンを押すと・・
後ろの巨大ミクがネギを振る
「あの楽器」横長の液晶はパチンコ用のものをつかっているそうだ
スチームパワーで動くミク。
・SOMESAT
ミクたちを乗せて打ち上げられたモデルロケット(アメリカで飛ばしてきた)
その実際に飛んだ実物の展示
・電波時計用の信号を受信して時刻補正する時計、要するに電波時計
PICで電波時計の信号(1Hz。ノイズ除去とかもやってる)を解析、LED制御している
・KORGのNanoKontrollをつかって画像の回転やエフェクトを制御しているデモ
この自転車はプローンというジャンルだそうで、寝そべってのる。楽しそうだけど凄く怖そうだw
いちど乗ってみたいな〜
演奏は聴き惚れるほど上手い!
筒の周りに電極がついててその上の導電チューブを押して演奏する
アコーディオンみたいな違うような
・AR
視界内の数字がすべて素因数分解されて表示される。
現実が強化されすぎ!
・手芸部
ケータイが着信するとリングが光りデスマッチが開始されるバッグ
ロープには高電圧がかかってて危険らしいw
・バッグ各種
iPhone見せびらかし用バッグ。3つの窓があるのは、「iPodTouchを買ってそのあと出たiPhoneを買って、その後iPhone3GSを買うのでどこのご家庭にも最低3台のiPhoneがあるから」とのこと。たしかに
彼女を自慢したい人用
ごらんのありさまだよ
・大物の時計
・ふわふわが歩く
家で飼いたい!
・ロボたち
・サーボ制御されたアーム
片方のアームを動かすともう片方も同じように動く
双方向のコマンド型サーボなので、サーボの回転角度もわかるため
・hamayanさんとこ
ZigBeeで通信する水圧計、ボール(加速度センサー仕込み)
インサイドフリスク
・SunSpotを潤沢につかったベル
・Ouchさんとこの紙Theo
本物と同じようにワシャワシャうごいて楽しい
・マイコンのGPIOだけでタッチセンサー(マウスとして利用)
プルアップしてから信号がHになるまでの時間で、電極に指がふれているか判定しているとのこと。
結構いい感じで動いてる
・3Dプリンターキット
層あたり、0.3〜0.5mmの積層型。結構強度でるみたい。
Androidが動いてる
各種センサーを独自に追加して実験できるようだ。EMobileのモデムをさせば通信もできる
・フリスク工作
・モジュール化されたコントローラーやセンサーをケーブルで繋いでシステム化するデモ
どこかと組んで製品化したいとのこと
・電車到着案内
・なでると光るぬいぐるみ
導電性の糸とLED,センサーが縫い込まれてる
なでた場所のひかりかたが変化する
頭をなでると目があかくなるー
・人造いくら
ピカピカ光って美味しそうです・・・
・一円とばし器
ボタンを押すとお椀の中の1円玉がはじけ飛ぶ
隣のハイパー版は、押した本人がびっくりするくらいのはじけブリ
・手芸部
ユニバーサル基板に糸を縫い付けて模様とする
これはおもしろい。基板の余ったスペースにも応用できそう
・ドミノ
お互い通信して連携してるらしい。よくかんがえるな〜
・物販コーナー
もう外はくらくなってきた
● 第2会場
こちらの会場は小部屋いわかれての展示
暗い部屋で光りをつかった作品が多いです。
キットも売ってました。
・光るロボットたちが走り回る
お互いを認識しているらしい。衝突回避してる
・タッチ操作出来るテーブル表示器
iPhoneに手書きで漢字を書いて、テーブルの上におくとその字を認識して、指でドラッグした位置(日本地図上)に漢字を配置できる。
テーブルは裏からプロジェクターで映像表示。紫外線ライトも照射して、指の触れている部分の色変化(白く映るそうだ)でタッチを判定。iPhoneがおかれた位置は、iPhoneの裏面にはってあるARマーカーを読み取っている。
・回転する光る紐を轆轤のように操作して光の坪を作る
綺麗
・テーブル上のコマをうごかして対戦するボードゲーム
盤面は上にあるプロジェクターで表示されている。
コマの位置はセンサーが感知。
これは力作
・台に乗せたSuicaの残額によって模様の位置がかわる
・手をかざすと下にあるブロックがもちあがって音がでる
・手をかざして演奏。
・謎のミシン
・ブース内でキューブをうごかすと周りの壁の光がかわる
帰りましょう・・・
見て回るのは駆け足になってしまいましたが、作品を実際に体験できるのは楽しい経験でした。
制作者の方から話を聞けるのも大きいです。
次回は僕も出展側になりたいなあ
このコインロッカー、気になるよねw
モバイラーたち(SDL組4人)
今回はNetWalkerが大変役になった。Wifiルーター(PHS300を使用)を併用すると、NetWalkerの電源ON数秒後にネット接続完了してるのが便利。本体も持ちやすくなるし。これで本領発揮という感じです。
キーボードも結構なれてきて、立ちながらのタイピングもコツがつかめてきた。NetWalker、慣れれば結構いける
● マジスパ
マジスパ初めてきた!
マジカルスパゲッティーではなかった!
駒場組3人と合流して7人に
辛さのランク名が独特w
ラッシーとかチャイ
いただきまーす
スパイスが聴いてて美味い。チキンもごろんとはいってる。これは病みつきになるわ。
辛さはもうちょっと上を頼んでもよかったかな。また来ましょう。
・ファーストキッチンで歓談
21時過ぎに解散
おつかれさまでした〜
オライリーの主催する電子工作やDIY,アートの祭典「Make: Tokyo Meeting」。
今回は4回目で、11/22と23の二日間開催です。
出展者数140組ですって。
なかなか行けなかったけど今回やっといけますよ〜
1日目に参加します。
N/P Twins(と、その他ゲーム)の配布ページのデザインつくった。
まだ、PhotoShopで描いただけの一枚絵が貼ってあるだけだけど・・・
→http://labo.dokokano.net/app/wingame/nptwins/
これくらいだったら変則的なCSSの使いかたしなくても大丈夫かな。
丸い角が、Web2.0の証(違
よくある角丸ってCSSの素敵機能で簡単につくれるのかとおもったらただのイメージなのか。なんだぁ。
文字サイズを固定にするかどうか悩んだが以下のように妥協。
・本文の文字はデフォルトのサイズ(サイズ可変)
・そのほかの文字は、px指定で固定。
ページの横幅についてもいろいろ考えたが、この記事(「「サイトの横幅」再論:950px時代のウェブデザイン」)を参考にして760pxとした。リキッドレイアウトはやめ。
決めるまでFireFoxに定規のアドオンいれていろんなサイトを測りまくったよ。
このサイズなら、UXGAで横2つブラウザ並べられるからちょうどいいだろう(独断)。
コメント欄やハイスコアランキングとかページのサイドに埋め込んであるけど、基本は静的HTMLにSSIで埋め込もむかJavaScriptでする。
作るのはそんなに難しく無いだろうけど、偽データ判定どうしよかなあ。
とりあえずチェックサムつけとくくらいいでいいかなあ。
(自由につかえるWebAPIを公開してるハイスコアサーバとか実績サーバとかないものかな)
もっともそんな心配するまえにゲームを完成させなきゃなー
昨日は普通に使えてたのにいきなり写らなくなった。
ほとんどの機能は動いていて撮影時のインジケーターも全部表示されてるのだけど映像だけ真っ黒。
撮った写真
完全な黒一色じゃなくてシミやスジ状のノイズが乗ってます。
デジカメは、FujifilmのFinePix F100fd。
買ったのは、去年の9/18か(当時の日記)。1年ちょいで壊れるとはなんというソニータイマーw
もっとも、1年で3万枚くらい撮ってるから1ショット1円以下。十分元はとれてます。
2万ちょっとで買ったものなので同クラスだったら修理に出すより、買い換えたほうがいいかなあ。
さて次のデジカメどうしよかなあ。
気合入れて撮るときは一眼レフを使うので、日常用のカメラに欲しいところは・・・
2) ブログ連携機能
3) 常識的なスペック。広角からの3〜5倍光学ズーム。それなりに寄れるマクロ。SDカード使える。AF速度や高感度、手振れ補正など
1)は、同クラスではたいてい満たすとして、問題は2)だなあ。
こういう機能は使い勝手が重要なのでカタログスペックだけではなかなかわからない。
以前はおまけ機能だろう?と軽視していたのですが、F100fdの機能が便利でこれなしではちょっとブログ書くためのワークフローを再構築しなくてはならない感じ。
【必要な機能】
2-1) 撮影画像を再生しながら選んだ画像の縮小画像を生成(640x480 or 320x240)
2-2) 縮小画像を生成するときにトリミングできる
2-3) 撮影画像を(トリミング/縮小して or そのまま)赤外線送信
【あるとうれしい機能(F100fdにはない)】
2-4) 画像の回転
・機能 2-1) 2-2)について
いまのところ、ブログに写真を載せるときはカメラ側で選択しています。
たくさん撮った写真をPCに転送して、PC上で選択・・・というのは意外と面倒。カメラ上で簡潔するのはありがたい。移動しながらでもできるし。
・機能 2-3) について
赤外線はケータイに送信するのに使います。IrSimple規格なので転送も高速。
ケータイからブログに投稿すればPCなしで写真入ブログをかけます。
もちろんケータイで撮影してもいいんですが、デジカメで撮影した上、ブログのためだけにケータイで撮影するのも間抜けだし、やっぱり同じ写真は撮れないですしね。
・機能 2-4) 2-5) について
これはF100fdにも無いので、あれば嬉しい。ブログシステム側でどうにかできる部分だし(めんどくさいけど)。
でもあると楽だよなあ。
2-5) は、Web上で対応しているシステムは知らない。明るさ・コントラストの修正じゃなくて露出補正。明るさ修正だと、明るくすると白っぽくなってダメなんだよなぁ。
露出補正は、ガンマ補正したのを元にもどして 係数かけて また、ガンマ補正しなおせばいいような気がするけどどうなんだろ。
色温度補正も欲しいな。カラーバランス修正機能とかよりずっと便利だと思うのに。
でも、ブログ向けを重視してるとなんかローエンドが多いイメージ。
カメラとしてもそこそこのやつじゃないとやだよ。しかもコンパクトで。
となると、F100fdの後継機種のFinePix F200EXRかなあ。
基本的なスペックは一緒だけど、いろいろ改良されてるみたい。
露出補正ボタンが独立してついたのはありがたい(というか、F100fdがどうかしてる)。
あと、絞り優先・シャッター速度優先AEもできる。いままでそれなりに上位機種なのにオートでしか使えない謎カメラでしたが、やっとまともになった。
フラッシュの調光も改良されたし広角側のたる型ゆがみも改善された(ソフト処理みたいだけど)。
じゃあ、これを買うか。
価格COM最安値は、\18,739。
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と、思ったのだけど重大なことに気づいた。
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なんで、赤外線送信がはずされてるんだよ!
なんとも微妙なことに。
他の機種検討しなくちゃ・・・
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F100fdなおんないかな・・・
ぐりぐり
およ?なんか写った?
写った〜
うーん、接触が戻ったからなのかどうか、液晶の周りを押してみたりしてたらなんとなく直ってしまいました。
ちょっと怖いけどしばらくはだましだまし使っていくか。
札幌からは遠いです(涙)。
こういうイベントはいい刺激になりますね。
札幌は遠い〜ご招待されるような何かでなんとか!
なんか面白そうだな・・・というか、人すげぇ。
オレもサアラたん人形の腕切り落としてソレノイド埋め込んでやるか(ぉ
二足歩行とまではいわかいけど、腕が自由にうごいたらすごいな。次回はドール制御技術で出展してくれ