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大変今更ではあるけれど、うちでもスマートフォンアプリ開発しますん。
ということで、会社でMac miniを買いました。わーい。
Mac mini開梱の儀。
とりあえずモニターに繋いで基本的な設定を行った。スクロールの向き逆だけどこれはこれで慣れることにするか。
以前つかってたときは、System7のころだから全然ちがってて大いに戸惑う。
ファンクションキーがF19まである!なんに使うかよくわからないが凄い全能感がある(ぉ
まずはXCode4をインストールしよう。
デベロッパーのアカウントなど設定とかは、Windows側にある資料元にやってるので、WindowsからVNCでつないで操作。
最初、8bitまたは24bitカラーで接続しないといけないと知らなくてはまった。(UltraVNCのデフォルト設定だとオートでそれ以外のビット深度になってるぽい)
これはスクロースホイールが、ベアリングでずっと回転するのがいいのだ。スクロールするときはギューンってホイール回して、目標でピタっと止める。超クール!
なんだけど、XCodeでソースをスクロールさえたら、途中でひっかかるようにスクロース速度にムラがあってなんだか酔う・・・。
なんだこりゃー、テキストの描画が追い付いてない???
ircでいろいろアドバイスいただいて、一般設定のスクロースをスムースにするって設定をオフにしたらキビキビスクロールするようになった。
どうもこのへん、相性悪いみたいだ。
あと、ホールとめてもピタっととまらず、ズリズリいきすぎてしまってストレス。
これは、M555bのドライバをいれて、ドライバ側でスクロース速度を設定したら解消した。ドライバの設定画面でスピード設定の目盛りが超えると、やっぱりスクロールがぴったりとまらないので、目盛り5までに抑え、それ以上のスピートは従来のマウスの設定画面でスクローススピードを設定する(こちらは最高速にしてもOK).。
・・・あー、超わかりずらい文だ。まあ、苦労したことを書きたかった。
モニターはWUXGAだけどドックが下部にあると邪魔なので、右に置くことにした。
聞いてみると横においてる人多いみたい(サンプル数2)ので、これはこれでいいか。
アプリ開発だと複数のツールやファインダーを開いて、作業しないといけないのでウィンドウだらけになる。ミッションコントロールとか活用してもうちょっと綺麗に連携できるようにしたいところ。このへんは慣れないとなー
XCodeでは既存のプロジェクトを読み込ませて、シミュレーターで実行成功。
その後、プロビジョニングファイルを作ってiPhone実機でアプリを動かせた。
Mac miniちゃん到着1日目の成果としてはまずまずかな。
今日は、このへんで帰ろう。
Amazon.comで注文したのがDHLで到着! eeePad transformer TF101用のSDカードリーダー。
Transformerももちろん、SDカードスロットはついてるんだけど、それはキーボードドック側なのでタブレット部分だけ持ち歩いているとスロットが無い!
ドックコネクタにとりつけるタイプのカードリーダーがあったので、購入。
これでやっとタブレットだけでもちだしても、出先でフォトビューアとして使えるようになった。
読み込み速度も普通かな。
USBポートを増設するオプションもあるけど、これはAsusのサイトでしかみたことない。あれも扱ってほしいなあ。
さて、ここにAmazon.comのリンクを貼ろうと検索したら、ヨドバシ.comで普通に売ってるのを見つけてしまった・・・しかも送料無料。
→『ASUS EPADEXTENSION-KIT/TABSD1 [TF101用SDカードリーダー]』
ヨドバシ.comで注文したカメラ用品も続々とどいた。
前回買って調子がよかった、ライトスタンドとアンブレラ、クリップ。
もう1灯分ほしかったので同じ物を購入。
買ったのはこれ
この3点で最低限揃う。
エツミ ライトスタンドM(¥4,070)http://t.co/EqRQLoI2
フォトフレックス マルチクランプ(¥3,180)http://t.co/xMHP2Otf
エツミ アンブレラ(¥2,570)http://t.co/uoUXiUEp
土曜日は3パカのうち2パカと秋葉原行って来た。
10年以上前にいったっきりだったけど、ここのところ丸五づいている。
きたよきたよ
マジウマス。
食事の後秋葉散策
ハコスカが痛車になってる!
Androidゲームの紹介動画撮るためにHDMIキャプチャーをまじめに調べはじめてるけど、結構種類あってよくわからん。安いのは1万円前後が相場っぽい。ドリキャプとかサンコーレアモノのHDMVC4UCを買えばいいのかなあ。たまにしかつかわないので5000円くらいであるといいけど
あと、中古のXBOX360が1万円で売られてるのを見た。HDDは20G。HDMI出力は無い古いタイプだけど、この値段だったら買ってもよかったかなあ。XBLAのインディーズゲームやったり作ったりしたい。
HDMI搭載前の機種はRRoD未対策版だったりするから手を出すのはコワイか。
締めはナツゲーミュージアム
秋葉原昭和通り側にある。80〜90年代のゲームがいっぱい。半分趣味で運営してるような? 土日しかあいてないです。
ディグダグとか定番っぽいのもおいてあるけど、懐かしい・・・というより、本でしかみたことがない!ってゲームが結構あって面白いですよ。知ってる人といって解説聞きながらやるのが一番なんだろうけど
この日は初めてピットフォール(SEGA アーケード版)をプレイした。当時のパソコン雑誌(MSXマガジンかベーマガ)で、海外のゲームとして紹介されてたの読んで知ってただけ。実際やってみると超絶むずい。でもあの当時のゲームもいろんな要素が盛り込まれてて感心する。
あと、IREMのエレメカで、ハドルがついてて坂を交互に上下させてボールを頂上まで運ぶゲームがおもしろかった。ゲーム筐体のふるさにくらべ、サウンドはBGMがFM音源+PCMでボイス再生と豪華だった。
あの手のメカモノが稼動状態で残ってるのはスゴイ。やたら難しいが、なかなか面白かったのでまた挑戦したい。
スマートフォン用アプリのアイディアをツイートしてたので、忘れないうちにまとめておく。
細かい単位でTODOを作成できるGTDツール。
TODOは起床時などの定型化した条件で、自動的に作成することもできる。
日記を書くのがめんどうなら、先に書いた日記の通り生活すればいい。
生活を自動化してQOL向上。
毎日の定型作業を自動的に提示してくれるよなGTDアプリないかなあ。例えば寝起きはかなり頭が働いてないので「布団からでる」「ストーブをつける」「歯を磨く」レベルの細かさでチェックリストにチェックいれてきたい。チェックを入れた時刻でライフログにしたり分析したり。ないなら作るか。
眠いとき、イライラしてるとき、落ち込んでるとき、やる気がでないとき。平常時はすぐ思いつくような対策や問題の切り分けかたも思いつかない。状況に応じたパニックボタンを押したらTODO自動作成や診断チャートを呼び出せる(解決したら一連のTODOは全て完了扱いとする)。という機能も欲しい
「眠い」と「お腹すいた」の区別が難しいことがよくある。対応を誤るといろいろ厄介だ。大抵は「眠い」なのだけど。困ったときもこのアプリ。チャートで診断。結果から自動的にGTD生成。
いざという時、そもそもアプリを使おうと思いつかない。日頃からGTDアプリとして活用してればいいのだけど。理想はアプリが異常を検知して自動的に対応を開始することか。起床は比較的簡単に検知できる。そもそも目覚まし時計を内蔵してそれと連動してもいいし。
GTDアプリはスマートフォン用アプリにして、目覚まし機能を内蔵しようと思う。アラームを止めたらGTD開始
アプリ名は「毎日マイクロGTD習慣」みたいなベタなのがいいな。実際GTDとか面倒くさくて継続出来る自信がないが自分で作ったアプリな使うかもしれん。それにこのアプリは自動的にTODO作ってくれる。用済みの未完了TODOは自動的に削除。なんだこれ便利すぎ。
パニックボタン以外にもアクションボタンでTODOが作成されるようにしよう。「外出」ボタンを押すと、持ち物確認や戸締り、ガスの元栓などのTODOが生成されてチェックリストになる。外出アクション自体スケジュールや他のアクション(起床後TODO完了など)をトリガーに自動開始でもいいな
このアプリ開発をGTDに登録しなくては!
isshikiさん主催。
SDLな仲間内でAndoird開発の情報共有しようという会。
日常的にはircでやりとしていてて、勉強会も結構頻繁にやってます。
今回はAndoirdテーマ。メンバーでAndoirdアプリ開発してる人多いです。
アップルストアの向かいです。こんなところでAndroidの集まりをするなんて!w
レンタル会議室を借りて行います
こんな感じでまったり
作ったアプリ見せ合って、作りを説明したり改善点を話しあったり。
アプリ開発で困るのは同じ事を実現するにもいろんな方法があって、その方法でよいのかと不安になることです。一般的な方法がわかると安心感がありますね(苦労してすでにある機能を実装しちゃったり、お作法と外れたアプリを作ったりしないですむし)。
ノウハウを共有できるのはありがたい。
Mac授与式(gonyさん→etsavさん)
AppleStoreのお膝元でMacの闇取引をするとは怖いもの知らずな…
Android開発環境を構築しましょう
地下なので電波の入りが悪かったのがちょとつらかったですねー。アクセスポイントはあるけど。
いろんな機種があるので動作検証もできますね。タブレットも勢ぞろい。(写真は一部)
OptimousPad、AquosPhone、Linx 3Dと立体視がブーム到来。
ShotChanGEは、2面が完成(ボスも完成)したのでマーケットのアプリを更新。
Androidユーザーの方、遊んでみてくださーい。
→『ShotChanGE ドラッグ&エイム2D STG β版』
今回の成果は、LiveWallPaperでOpenGLを使用できるようになった。
・「SCREEN5」と名付けられたMSX的ラインアートLiveWallPaper(ただのテスト)
・OpenGLも描画。背景のマス目状のイメージがOpenGLのテクスチャで描画した画像
参考:GLSurfaceView adapted for 3D Live Wallpapers (ソースはGithubの最新のものを使用しよう)
ハマりどころは、gonyさんに教えてもらって解決しました。ありがとう!
これで、OpenGLでバリバリ動くLiveWallPaperが作れますねー
ってか最初からOpenGLも対応しておいてほしいよね・・・
18時。時間になったので終了。
おつかれにゃーん
2次会は温野菜にて反省会。
反省!
肉と野菜のしゃぶしゃぶでした!
おつかれさまでした。