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じゃがの日記 Twitter

2018-05-24

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 『銀河英雄伝説 Die Neue These』の第8話「カストロプ動乱」を視聴する。

 ラインハルトに次ぐNo.2がキルヒアイスである事を実証させるため、カストロプ動乱を鎮める将としてキルヒアイスが派遣される話。
 経緯がほとんど端折られているため、敵側が無能(そうなんだけど)にしか描かれておりませんでした。一応、何度か撃退していることになっているんですが・・・。
 政略はほとんど省いて戦闘シーンだけで進めるのかな、と。

 ほんでもって、オーベルシュタインがラインハルトの配下となるのでした。冒頭で他の将も登場して、一気に将星煌めく感じになってまいりました。

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 『こみっくがーるず』の第8話「わんにゃんにゃんわんまつり」を視聴する。

 秀でた所がない故に漫画家としての自信を喪失しつつあるカオスが、周囲の励ましで元気を・・・取り戻しそうで取り戻せないカオスパイラル。
 後半、編沢さんや担任、寮母が集まっての酒盛り。昔話に花を咲かせつつ漫画への想いを吐露しあうのでした・・・まあ、担任の女子校生姿が総て持って行きつつも、編集がカオス想いの人である事が描かれて良い話でした。

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 『ひそねとまそたん』の第7話「恋する王国」を視聴する。

 恋をさせて失恋させて、もう恋なんてしないなんて・・・とトラウマを与えようという作戦が開始される話。
 今回は『キングダム』好きの絹番莉々子に焦点が当てられて?もおり、EDも絹番を演じられる新井里美さんで・・・あまりに卑怯! 笑わないではいられませんでした。

2018-05-23

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 『重神機パンドーラ』の第8話「雨の死角」を視聴する。

 狙撃者バトルな話。
 って事で、無差別狙撃を行う犯人を追うという、一体この作品はどこへ向かおうというのか・・・。
 ラストで市長が撃たれた、と思わせた所で続く。

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 『ラストピリオド-終わりなき螺旋の物語-』の第7話「あにまるトモダチ」を視聴する。

 ミモザというガジェルの妹が登場したので、そちらの話と思いきや、獣人の国で観光案内・・・『けものフレンズ』パロネタ満載な話でした。

 すごーい! たのしー!

 という事で、作品中だけでなく、その外側の騒動までをもネタにするという。

 ほんでもって衝撃の事実・・・録画、していなかった。普通に観ていたから全く気付かなかったけれど、前の作品は録画していただけにショック。結構、好きになってきていたんですけどね。

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 『シュタインズ・ゲート ゼロ』の第7話「振電遷移のエクリプス」を視聴する。

 前回同様の襲撃を受けるも、ミスターブラウンが味方であるためか、あっさりと撃退するのでした。
 ってか、今回の話では、襲撃者はFBの配下ではなく、全く別の組織であるらしい・・・しかも、バイト戦士の母親が怪しげな怪我をするという。まんまなのか、たまたまなのか。

 ほんでもって、アマデウスの謎に近づいたところで、リーディングシュタイナーが発動して、紅莉栖の生存している世界線へと飛ばされるのでした。
 うーむ、ゲームをしていないからとても気になる。

2018-05-22

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 『東京喰種:re』の第8話「蠢くモノ TAKE」を視聴する。

 頭おかしいのしかいない月山家の日常から月山習が復活(?)するまでの話。
 前期までをほとんど覚えていないこともあって、新キャラまで次々と登場しては誰が誰やら状態・・・あの男がトーカの弟という事にやっと気づきました。そう言えば、いたなあ、と。

 それにしても、ギャグアニメ、ですなあ。

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 『立花館To Lieあんぐる』の第8話「鱚とキス」を視聴する。

 恋のABCを習う話?
 鱚とキスでした・・・って、オチが分かりやすい。

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まんが4コマぱれっと2018年7月号

まんが4コマぱれっと2018年7月号

 書籍:『まんが4コマぱれっと
 店舗ゲーマーズ秋葉原
 特典:『アズールレーン びそくぜんしんっ!』のオリジナルカード。

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 ちなみに裏表紙も『アズールレーン』でした。

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 感想
 『サキュバスさんのはつしごと。』(しの)は、新キャラ登場。貧乳サキュバス。
 新連載『アズールレーン びそくぜんしんっ!』(原作:アズールレーン」運営、画:ホリ)は、スマホゲームの4コマ化・・・まあ、最近は全くプレイしていないんですけどね。やはりスマホゲーを複数というのは無理がありました。
 キャラデザはとても好きなんですけどね。
 『未確認で進行形』(荒井チェリー)は、なかなかこのはのお見合い(?)に進みませんなあ。もう何ヶ月待たせるのか、と。

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 しかも、友人の大野側に話も移り始めているし・・・。

 『アイドルマスター ミリオンライブ! Road to stage』は、休載・・・隔月連載なのに。しかも来月号には掲載されないらしい。

2018-05-21

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 『ゴールデンカムイ』の第7話「錯綜」を視聴する。

 二瓶とレタラの勝負(結構あっさりと)決着・・・レタラのつがいの参入によって二瓶を噛み殺すのでした。
 って事で、犬と元猟師を仲間に加えた一行が次に向かった先の街で白石が土方の部下・牛山と遭遇して追われるのでした・・・良い所で終わってしまった。

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 『バジリスク〜桜花忍法帖〜』の第20話蓮華、倶に見るべし」を視聴する。

 虫使いがあっさり敵に篭絡されて犀防具と銃使いを半殺し状態にしてしまうのでした。
 まあ、一応元凶はその二人によって倒されはしましたが、なんちゅうか雑な展開過ぎて辛い。

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 『宇宙戦艦ティラミス』の第8話「SMALL SCRATCH/HELLO MR.ROBOT」を視聴する。

 車の左折が下手なスバルの事故によって兄のロボの保険料等級が上がってしまって逃げ帰る話。
 ほんでもって久々に戻ったら怪しげなロボが部屋を占拠・・・しかも腹黒キャラでありました。面白い。

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 『あっくんとカノジョ』の第7話「入江さん」を視聴する。

 先生ラブな新キャラのスーパーポジティブ入江さん登場。

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 『踏切時間』の第7話「踏切のポエト」を視聴する。

 ポエマーの少女が、和の心からトライクロス俳句などカオスに句を詠み続ける話。
 オチはそんなに面白くないのに何故か笑ってしまった。

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 『魔法少女 俺』の第8話「魔法少女☆握手会」を視聴する。

 売上1億枚からの初の握手会・・・他のアイドルも巻き込んで、さきの母親も魔法熟女として参戦する話。
 特筆すべき点がある訳ではないけれど、安定した面白さでありました。まあ、ちょっと中だるみしていなくもないのだけれど・・・ってか、漢バージョンが多過ぎるのがなあ、そういう作品とは分かっていても、惜しい。

 次週は金髪たちの回で魔法少女が増えるらしい。

2018-05-20

 自宅で休養・・・『WoT』をやっておりましたが、最近ラグの酷い事があって辛い。

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 『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の第18話「桜の花が咲く頃に」を視聴する。

 ココロとミツルが結婚式を挙げて、イクノがイチゴを襲う話。
 ほんでもってココロとミツルは大人達に連れていかれて記憶を操作されて、ヒロの心に不審と叛逆の芽らしきものが芽生えるのでした。

 1話冒頭のゼロツ―のシーンがここであったことが判明してしまって、OPの不穏さも加わって、これは最終回・・・幸せになるんだろうなあ、という願望も維持できなくなりそうでした。まあ、TRIGGER作品だから、大丈夫?

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 『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』の第6話「SAO失敗者(ルーザー)」を視聴する。

 名前バレか顔バレか女子高生部隊だけでなく、Mさんの中の人の襲撃も受けてしまう主人公の話。
 ほんでもって中の人はイケメンであったMさんがピトフーイの中の人が想像以上にあれで危ない人間であることが語られて(Mも大概ですが・・・)、第二回の大会に参加することになるのでした・・・友人を誘って。

 なんちゅうか、ゲーム中のキャラは美男・美女にするのかと思いきや、この作品はリアルの方が・・・という展開が多過ぎですな。

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 『あまんちゅ!〜あどばんす〜』の第7話「永遠のガクエンサイのコト」を視聴する。

 学園祭の前日・前夜譚・・・ってか、ドリンクでゴーヤはきついよなあ、と。
 って事で、先輩が見知らぬ女性に惚れてしまうのでした。ピーターパン症候群を描いているようですが、現実よりも空想よりになってきておりますなあ。

 今回もダイビングはありませんでした。

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 『Caligula-カリギュラ-』の第7話「絶望的な状況である時こそ、笑顔をたたえることが必要だ。」を視聴する。

 帰宅部一同がアリア特製アリ鍋を囲む話。
 ほんでもって活動開始宣言でつづく。

 一応、主人公とμの会話によってμの静かな狂いっぷりも感じられましたし、主人公の葛藤も・・・こちらは解決しませんでした。

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 『ウマ娘 プリティーダービー』の第9R「スピカの夢」を視聴する。

 怪我は治ったものの走るのが怖いサイレンススズカ、それを心配するだけのスぺシャルウィーク・・・という事で、コーチがチームスピカを合宿へ連れていく話。
 すでに2回目でもありますが、コメディ色強く定番ネタ多めでありましたが熱い展開となっておりました。まあ、コーチってこんなに熱かったっけか、と思わなくもありませんでしたが、最近のアニメは冷めた感じのコーチばかりな印象ではあったので、懐かしい感じでありました。

 BDはグラブルのおかげで安く入手できそうなので、ちょっと狙おうとは思います。

2018-05-19

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 先月21日より公開されていたが、初日の舞台挨拶がはずれたのと特典待ちもあった『リズと青い鳥』(サイト)を、TOHOシネマズ上野にて鑑賞してまいりました。フィルムをと思っていたら、上野は5月17日で上映終了と表示されたものの、5週目特典の為か一週間延長されたので、これ以上待つのは危険だな、と。

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 2回目の上野・・・9:05回と早めで、8時35分頃到着したら開いてませんでした。8時45分オープンという事で少々待ちましたが結構長蛇でした。
 開場後、発券している段階で入場開始。パンフと飲み物だけ購入して入場しました。特典は西屋太志さんか池田晶子さんの描く「新規描き下ろしイラストカード≪久美子&麗奈≫」の二種ランダムとなっていました。
 でもって、頂いたのは西屋さんバージョンでした。

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 客層はやはり男性が多めで、若めからそこそこの年齢までおられるようでした。

 でもって、内容と感想をば・・・大雑把に
 オーボエ奏者・鎧塚みぞれと2期から登場の傘木希美の二人にフィーチャーした百合百合作品。
 2期総集編である映画久美子&あすかに特化しているので当然なのですが、みぞれと希美はそれ程出番はなかった(と思う)のは、本作の為か、と思わなくもありませんでしたがね。
 でもって、監督の山田尚子さんを始めとしたスタッフが『聲の形』という事もあってか、キャラデザは西尾太志さんとなって大幅にアニメと異なって、改めてアニメは記号化が重要だな、と認識。初見での判断が髪型とアクセサリーだけとなって・・・冒頭のシーン、みぞれではなく麗奈か、と一瞬思ってしまいました。基本大人びた感じでとても好みではあるのですがね。あ、夏紀が別人に見えてしまうのと麗奈がちょっと怖いかな、と。百合芸術っぽい?
 ってか、最初違和感しかなかったけれど、改めてアニメのユーフォ見ても違和感が出るようになってしまった。

 内容に関しては、二人の葛藤や愛情表現など言葉で表しづらいのだけれど、素晴らしかった。まあ、百合が嫌いな人はだめかもしれないけれど、直接的ではないので、入門向けには良いかも・・・ダメか。
 所作とかすごい細かくて良いので、そこだけでも見る価値はありました。靴音の所とかね。ただ、逆に音に拘った作品でBGMが控えめであったりするので、客の咳や菓子をガサガサさせる音、いびきとか気になってしまって仕方なかった。咳は仕方ないけれど、菓子は・・・明らかに劇場内で買ったものではない、と分かってしまう程。

 こんなに良い作品なんだったらもっと早くに鑑賞しに行けば良かった・・・まあ、抽選に外れただけなんですがね。

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 『刀使ノ巫女』の第19話「禍神の呼び声」を視聴する。

 高津学長がマスコミや政府を巻き込んで本格的に(彼女が何を目的としているのかは不明ですが)タギツヒメ側が攻勢を仕掛けてくる話。
 この手のスマホアニメではお決まりだけど、内部政争ものは面白くなる作品がそうそうないというのに作られ続けますなあ。昔は、見方によって善悪変わる系は面白くいと感じていたけれど、最近は食傷気味で完全なる悪な展開が好みなんですよねえ。

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 『信長の忍〜姉川・石山篇』の第59話「拙者の屍を越えてゆけ」を視聴する。

 遠藤死す。千鳥が活躍する話。

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 『ヒナまつり』の第7話「看板娘アンズ始めました」を視聴する。

 アンズがラーメン屋で働くことになる話とヒナが生徒会長に立候補して・・・瞳が尻拭いさせられる話。
 安定して感動パートのアンズ、ギャグパートのヒナの構成でありました。まあ、アンズパートは泣けたり良いのだけれど、本作品にはあまりそちら方面は求めていなかったり・・・良いんですけどね。

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 書籍:『ウルトラジャンプ
 店舗ゲーマーズ秋葉原
 特典:メッセージペーパー×2。絵柄は『終末のハーレム』『レディ&オールドマン』。

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 感想:付録として新連載『終末のハーレム』のお風呂ポスターが付いておりました。

 購入してから読む作品が無いことに気付きました。短編は読んでいて面白いのですが、それだけで購入を続けるのは・・・って事で、唐突ですが今月号で20年以上購入し続けていた『ウルジャン』は購入止めます。新連載はエロくて気になるのですがね。『ぎんぎつね』も始まらないし・・・。

2018-05-18

 明日は『リズと青い鳥』を鑑賞予定・・・朝早めなので、ブログは少し軽め・・・でもないか。

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 横浜のDMM VR THEATERで30日から開催(GW期間&5月の金土日)されている「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSIC♪GROOVE☆」(アイマスMR)。主演アイドルは日替わりとなっているのですが、本日は如月千早主演・・・という事で、休みを取得しての参加でありました。

 12時開場、13時開演なので前回早過ぎた轍から12時過ぎに到着(電車遅延でどうなることやら、でしたがね)。
 既に長蛇の列になっていたドリンク購入場所で、特典付きのドリンク購入・・・絵柄が前回と同じだったら交換予定だったけれど、二種揃ってしまいました。

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 入場すると、前回の真回と変わらない程、後方は空いているものの、満席に近い状態でありました。真の時は女性Pが予想よりも多かった印象だけれど、今回は予想通り男性P多め、でした。

 で、開演・・・進行は小鳥さんの挨拶に始まって、ゲームキャラによるライブが何曲か続いて、千早登場のMC。会話主体ではなく、歌主体・・・と言うか、会場からのリクエストに応えて「目が逢う瞬間(とき)」や「メカご飯」とアレンジご飯をアカペラで歌ってくれるサービスっぷりでした。
 そう言えば、最後に座席指定があって「E列・・・」と言われてドキッとしたが、ちょっとずれていました。前回の真回だったら、なんて。

 披露された楽曲は「arcadia」と「眠り姫」。数日前に今井麻美さんが体調不良でラジオをお休みしたり、前回の時は声が出ていなかった、なんて噂を聞いていたので、少々不安視もしていましたが、全くの杞憂でした!
 「arcadia」は途中危ないと思う個所もありましたが、「眠り姫」は圧巻でした。実在の椅子を使って、そこに座る、ダンサーの演劇なども相俟って素晴らしかったです。筆舌に尽くしがたい・・・観ろ! 観ましょう!

 手は大丈夫でした。

 という事で、語りたい事は多々ありますが、これにて。

 過去blog
 2018年05月04日:菊地真13時回

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 本日5月18日より公開された『GODZILLA 決戦増殖都市』(サイト)を、TOHOシネマズ錦糸町にて鑑賞してまいりました。

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 上述のアイマスMR後であったため、どこで鑑賞するか、何時にするかを決めておりませんでした。秋葉原へ寄ったりして時間的に16時30分回の錦糸町となりました。
 ちなみにTOHOシネマズのポイントが、6ポイント以上溜まっているので、そちらを使用して無料。

 で、感想は初日なので伏せる所と後半は伏せず羅列。
・全三部作の2作目という事で最終作に向けての溜め回・・・と言うか、怪獣ではなく、人を描きたいのかな、と。ただ、それでもいろいろと作戦を組み、人種(星人?)の違いによる考え方の相違などが面白い。
・1作目と違って戦闘は少な目でありました。

 以降ネタバレ含みます。
 人類の子孫達と出会った主人公・・・って事で、彼等が生存できていた理由が、失われたと思われたメカゴジラのナノメタルの自己増殖や対ゴジラ意識でありました、という事で、ゴジラVSメカゴジラが見られる! と期待したら、メカゴジラは材質として使用されるだけで、そんなことはありませんでした。
 まあ、エンド後に「ギドラ」とキングギドラの名前が出されるし、原住民たちの「卵」と双子の存在、それと壁画のイラストから、「モスラ」も復活しそうですしね。

 3部は2018年11月・・・既にチラシでもギドラの姿が。

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 過去blog
 2017年11月18日:GODZILLA 怪獣惑星鑑賞

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 『グランクレスト戦記』の第19話「公子覚醒」を視聴する。

 覚醒したらしいアレクシスが、次々と敵軍団を倒していく話。
 独特な演出と言いましょうか、戦争シーンだというのに何かコミカルな印象しか残りませんでした。首チョンパとか描写は残酷なんですけどね。

 最後のバーサークした敵はオルソンを想起しました。

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 『Lostorage conflated WIXOSS』の第7話「執着/駆け引きと罠」を視聴する。

 あきらっきーとリメンバーがコンビを組むことになる話。
 最低最悪キャラが組んで、早速清衣と再戦するため、その友人を誘拐するのでした・・・またかよ、と思いつつ、もうセレクターバトルではなく、警察案件だろう、としか・・・。まあ、あきらっきーが出るとひっちゃかめっちゃかにはなるが、楽しいから良いんですけどね。逆にリメンバーは陰湿過ぎてなあ。

 って事で、今回はるう子もバトル参戦したのですが、それほど圧倒的な力の差は見せられずカードの強さで勝っただけな様で消化不良気味ではありました。