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坂口恭平

アート

坂口恭平

さかぐちきょうへい

建築家、作家、画家、ダンサー、ミュージシャン、内閣総理大臣

略歴

1978年熊本県生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業。

2004年に日本の路上生活者の住居を収めた写真集『0円ハウス』をリトルモアより刊行。

2006年カナダバンクーバー美術館にて初の個展、2007年にはケニアのナイロビで世界会議フォーラムに参加。

2010年、都市で創造的に生きるための方法論として『ゼロから始める都市型狩猟採集生活』(太田出版)。

2011年隅田川の鈴木さんのソーラーハウスでの生活を記録した書籍『TOKYO 0円ハウス 0円生活』(大和書房刊)。

2012年には『独立国家のつくりかた』を講談社から出版。

その後の同年8月刊行予定の『モバイルハウスのつくりかた』が映画化。*1

東日本大震災後に新政府設立し、初代内閣総理大臣に自ら就任した。

著書

独立国家のつくりかた (講談社現代新書)

独立国家のつくりかた (講談社現代新書)

ゼロから始める都市型狩猟採集生活

ゼロから始める都市型狩猟採集生活

0円ハウス

0円ハウス

TOKYO 0円ハウス 0円生活 (河出文庫)

TOKYO 0円ハウス 0円生活 (河出文庫)

レコード

Practice for a Revolution(ゼロセンター、土曜社、2012年8月予定)