篠田昇

映画

篠田昇

しのだのぼる

映画カメラマン/撮影監督

昭和27年2月生まれ。埼玉県出身。

相米慎二監督『ラブホテル』で初の劇場用35ミリ作品を撮る。

主な作品

2004年6月22日、肝不全のため死去。52歳。

遺作となったのは行定勲監督『世界の中心で、愛をさけぶ』。