かつて漫画『トイレット博士』復活プロジェクトのイメージキャラクターとして活動していた女性アイドル。同漫画のキャラクターと同じ芸名となっている。 1997年に発売された『トイレット博士』のCD-ROMではうんちのかぶりもの姿でモデル活動をしていた。 同年11月19日に同漫画のイメージソング『うーん恋した時から…』でCDデビューした。
こんばんは、ジオ・ジーノです。 今日からプロ野球のオールスターですね。 個人的にはメジャー同様1試合のみでいいかと思いますが…。 さて、今日は古い漫画の話でもしましょうか。 先月Kindleアンリミテッドでようやく読み終える事が出来た漫画、 『トイレット博士』の話をしたいと思います(笑)。 とりいかずよし『トイレット博士』コミックス第1巻表紙 ※注意!! ここから先はお下品ネタに関する話が多数出て来ますので、 それが苦手な方は読まない方が賢明かと思います(笑)。
https://youtu.be/G0Qw46S8e1k ニコニコ老人会RUSTという企画ですが、高田健志が呼ばれてない事が話題になりました。 うーん、これはイジメだよなぁ。
本日はうんこちゃんシリーズ。 まだまだおむつの外れない2歳児。 うんこちゃんをオムツですると気持ち悪いのか排便の途中で「うんち」とは言うてくれる。 だから、たいていは半分がオムツ内、半分がトイレといった状態。 できたら、うんこちゃんする前に「うんち」って言ってもらって、全てトイレで排便してほしいんだけど、、、 そんなある日の入浴中。 「うんち!!」 おっ!まだ排便する前に言うことができてるやん。えらい! ということでまだ体は温まっていなかったけど、とりあえず、トイレへ。 ちゃんとトイレで全部排便できたじゃん!やればできるのよ。2歳児。 浴槽の中とか、お風呂の時にうんこちゃんをしたらいけないこと…
プロ芸人のはずのニューヨークが素人いじりに失敗し激怒させた、永遠に語り継がれるべき事件。 今見ても、芸人が立場を利用してイジメする映像には、たまらない不快感がある。 www.youtube.com 本人はいじってるつもりでも、相手が不快だったらそれは「イジメ」だ。 相手を怒らせるいじりはいじりじゃない。そんなことは、素人でも分かってることだろう。それだけに、パンツマンを激怒させたニューヨークの、芸人としての資質を疑わざるを得ない。 加藤純一(別名うんこちゃん)は、パンツマン激怒事件の現場にいた。 うんこちゃんとパンツマン、名前の相性がバッチリのコンビだ。 www.youtube.com なんだ…
長く配信をしている二人。 しかし決して交わることのなかった二人が、ついに交わった!! www.youtube.com www.youtube.com www.youtube.com www.youtube.com
katoujyunichisaikyou.hatenablog.com ホリエモンは、加藤純一と共演したことあるのに、彼のことを知らないふりしてた。 衛門の「加藤純一最強!!」コメに、よくイラついていた。 www.youtube.com www.youtube.com だが、とうとうホリエモンは、加藤純一の存在を認めた。認めざるを得なくなった。そのあまりに大きな存在を。 www.youtube.com スパチャが乱れ飛ぶ伝説の結婚式をした加藤純一を、ついに認めざるを得なくなった。 それまでは、うんこちゃんとして認識していたのかもしれない。 とにかく、うんこちゃんと加藤純一がイコールで結ばれ、ホ…
2022.03.21 また今日の日にち忘れた いつもその確認のためにカレンダーアプリ開く毎日です。 スケジュールも然りで、カレンダー見ないと 大切なことを忘れてしまう 思い出す瞬間まで欠片も思い出せないんです 記憶を手繰ろうとしても記憶そのものが出て来ない そして、突然バネが切れたみたいに、記憶が飛び出すんです 年取るってこんなことかと。 人生常に冒険と自分の新発見の連続です。 あ、今日は祝日だったんですね そして明日は出勤日。 これも今思い出してもまた忘れます ほぼ毎日休んでるからってのもあります。 しかしやりたいことは忘れない。 そう、午後から映画見に行きました。 「大怪獣のあとしまつ」、…
www.youtube.com ニコニコ生配信のゲーム実況者から有名になった加藤純一さんことうんこちゃんが先日、2021年9月21日、28歳の一般人女性との結婚を発表しました。 発表が行われたYouTubeの生配信では、同時接続者数は12万人を超え、有名ゲーム実況者達も配信を一時中断し、見守る状況となりました。 結婚式では配信を行いスパチャ解禁宣言! 今までスパチャをオンにしてこなかった理由として、配信で話しています。 加藤純一「ブレるんだよ。あのね、投げ銭してもらうために放送すると、どうしても視聴者のいう事聞かなきゃいけなかったり。」 加藤純一「自分がこうしたいと思った時に天秤にかけちゃって…