この記事は「批判・攻撃」記事ではなく、「弱者救済」記事として書いています。 公共放送がしきりに「『らじるらじる』と『NHK ONE』を”便利!”って強烈に勧めている」のだけれど、その割に「インターネット接続には固定料金型と流動料金型がある」とか「実質無料には条件があまりに多すぎる」が報道されていないのは”意図的”にしか見えないのでは? ニュースで語られるのは「消費者生活センターへの相談が激増しています」だけ。 これって、実質的に”責任・尻拭いの丸投げ”としか言いようがない・・・ 難しいことがわからない人にとって、”コンセントに刺すだけでインターネットに繋がる”なんて魅力的すぎて、そこに実質無料…