どちらかと言えば観念的なものに偏りがちの読書傾向だがたまには現実世界を覗かないとバランスが悪いと思い最近同時並行で読んでいるのが、これらの本 Xなどで見られる一部の保守、リベラルの罵り合いいったいどうなってるんだ、、、との興味で購入したのが一番上の本さすがに現在進行系の内容で、とても分かりやすいと言っても、最近はすぐ忘れるという特技があるので身になるかどうかは怪しい2番目は深刻な問題社会に不満とか不安が大きいのは実は経済的な貧困から来ていると想像されるが、改めてこう紹介されると、少し落ち込みそうになるそして3番目は、どの民族とか国家には独自の価値観とかそこから生まれる何かがあるという事実の再確…